煮っ転がしでお里が知れる

先日、南田洋子さんがお亡くなりになった時、某テレ朝の現地レポーターが「ご主人の津川雅彦さんが…」と10回以上(おそらく)間違えていて、最初は「あ、間違えてるな」くらいに思っていたのが、5回を過ぎた辺りから何故かイライラして来て、最後にゃ「いい加減にしろ~~!」とデカい声を出してしまった人は居ませんか(´ー`*)

周りの人も、途中で気付いてあげましょうよ ┐(‘~`;)┌

最近『BONES』を観ております。
24が11/6にならないと出ないので、繋ぎと言っては失礼ですが、繋ぎ(笑)
そして今夜はカキフライ(関係ないけど)。

カキフライ
カキフライ

ドラマが早く観たいから、タルタルソースは無し(^^;

他に「ポテトサラダ」と里芋の煮転がしを作成(芋ばっかりだ)。

里芋の煮転がし
里芋の煮転がし

私は「煮っ転がし」という呼び方をするんですが、「煮っ転がし」じゃなくて「煮っ転ばし」という言い方も有るようで、高知県の郷土料理には単に「ころばし」というものも有るらしく、信州では「煮っ転がし」のことを「しょっころばし」とも言うらしい。

何れにしても、「煮」と「転」の間に「っ」が入ることで、私のお里が知れるようで何となく恥ずかしい。

そうか。
お里が知れるから里芋なのか(違)