Archive for the ‘焼そば’ Category
JANJANソース焼そば エースコック
まだ桜は元気で、今週末まで楽しめそうですね。
さて、忙しい日に昼食として頂いたのはこちら。
NOBUちゃんからご紹介頂き、早速コンビニでゲットして来ました。
この形状のカップ焼そばは珍しいです。
あ、縦長の容器なので、今までのカップ焼そばよりも冷めにくくなっています。
ただ、ここはNOBUちゃんも言っていましたが、冷めにくい分だけ麺が軟らかくなるのが早いです。
コシがすぐ無くなってしまう。
硬めでもOKという人は、若干待ち時間の3分よりも早めに湯切りして作った方が良いかも知れません。
味の方は、他のカップ焼そばと同程度の美味しさでした。
「あれ?107gしか入っていないの?」と思ったら、日清のカップ焼そば104gより入っているんですねぇ。
この容器、少なく感じてしまうのは勿体ないかも?
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なべさん大阪へ
『なべさんBROZERS’へ』の続きでございます。
もしかして、なべさんは長期休暇中?(^^;
今度は大阪。
大阪といえば、これ食べておかないとね~♪
2号店かな?
しかし旨そうなたこ焼きだぁ~(o^_^o)
そして翌日…
「続きで~す♪」とメールが到着。
「オモニで食べたのに、まだまだ長谷川で焼きそば~♪」
牛コマと玉ねぎで、塩・胡椒。
ウスターはどのくらいかけたんでしょうか?(^^)
「もちろん合間にラーメンは食べてますよ~(笑)」
って、どのくらい炭水化物を摂取しているんでしょうか(^^;
インシュリン活躍し放題だもの(笑)
炭水化物大好き人間の私には、「目に毒」なんてーのは通り越しています。
K点超え確定。
ヤバ過ぎる~~~~~∧ ∧(,,゚Д゚)
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シラタキで横手風やきそば
私、そんなにいい写真撮りませんよ、shoooojiさん(^^;
最初は「さすが一眼、どう撮ってもいいなぁ」と思ったんですが、段々とカメラに自分の腕が追い付いてない事に気付きまして、半年前から悩んでいます(>_<)
諸先輩方より「食べなきゃイカン!」とご指導頂き、本日はまたもやシラタキ。
薄味のコンニャクは涙が出て来るので、焼そばにしてみました。
昨夜嫁が「明日は帰りが遅いから焼そばね」と言った時に「あ、シラタキ焼そばならイケるかも」と思い、シラタキで横手風焼そばを作ろうと決めていたんだが、しかし「焼そばね」と言うのはいいけど、作るのは私だろうが(爆)
まず嫁の焼そばを作成。

嫁用焼そば
嫁は玉子星人なんだが、目玉焼きの半熟が嫌いという面倒なヤツ。
なので横手風やきそばを作る時は黄身を潰さなければなりません。
あと、紅生姜抜き。
ヴィジュアル的に最悪(^◇^;)
焼そばを食べながらテレビを見て大笑いしている嫁を「ニャロメ」と思いつつ、次に自分の『シラタキ横手風やきそば』を作成。

横手風やきそばシラタキバージョン
シューテンさんのコメントからヒントを得て、焼そばの麺を少々混ぜました。
うん、こーなら美味しく食べられる!(「、」が無いとヤバイな)
シラタキ焼そばを美味しく頂き、鯛わたの塩辛でホッピーをグビグビ。
これでヤセれば何のストレスも無し(ヤセればね)。
シューテンさんは昨年からダイエットを始め、あと少しで目標のマイナス10キロになります。
「炭水化物を減らして、肉を魚にするだけでヤセますよ」とのこと。
シューテンさんは私よりもちょっと年上だから、「歳をとるとヤセにくい」という言い方は出来ますが、「だからヤセられない」という言い訳は誰も出来ません。
私も頑張らないと(`・ω・´)
娘が帰宅して焼そばを作って食べさせ、本日の夕食完了。
お腹一杯だ(o^_^o)
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ヒュー・ローリーいいねぇ
焼そばといえば、最近は『横手風やきそば』ばっかりです。

横手風やきそば
富士宮やきそばは麺が手に入らないし、富士宮やきそばの麺で作らない富士宮やきそばなんて富士宮やきそばじゃないわけだから、家で富士宮やきそばが食べたいと思っても、簡単に富士宮やきそばを作って富士宮やきそばを食べることが出来ない地域に居る私が、富士宮やきそばじゃない麺で富士宮やきそばを作っても、何となく富士宮やきそばだな~とさえ思えないわけで、やはり富士宮やきそばは富士宮やきそばの麺で…
頭がこんがらがって来ました(爆)
鍋も食べておりますが、たまには焼そばも食べております。
はい、たいしたモン食べていません(笑)
そういえば、静岡在住の元カノさんは富士宮やきそばに目玉焼きをノッケて食べる場合も有るらしいです。
ということは、富士宮やきそばが簡単に手に入る地域に住んでいる元カノさんは、富士宮やきそばの麺をスーパーから買ってきて、富士宮やきそばの麺で富士宮やきそばを…(もういいってか)
さて、そんな夕食を毎日何をしながら食べているかといいますと、基本的に海外ドラマ『24 -TWENTY FOUR-』を見ているわけですが、1ヶ月に2枚しか出ないので、その間は代わりの海外ドラマを見ております。
先月から今月にかけて『BONES-シーズン1』。
これは主人公の法人類学者が次々と事件を解決していくお話。
キャラが立っていて、サラッと見るには非常に面白いです。
主人公を取り巻く人間模様も面白い。
『BONES-シーズン1』を見終え、次に見たのは『CSI:ニューヨーク』。
こちらはゲイリー・シニーズが主人公で、事件を科学的に解決していくお話。
相棒はメリーナ・カナカレデス。
話の題材としては大好きなんだけど、他の事件モノとは違って「捜査官達の捜査手順を見せられている」という感じがするんですねぇ(^^;
これは監督なのか脚本なのか、1人1人のキャラ設定がハッキリしていなくて、例えばゲイリー・シニーズとメリーナ・カナカレデスのキャラがカブる。
もう少し2人のキャラ設定を区別した方が見ていて面白かったかも知れません。
これはもう好みの問題ですが、メリーナ・カナカレデスとエマニュエル・ヴォージアを逆にしたら良かったのではないかなぁ。
ゲイリー・シニーズの相方として、見た目的にも合っているような気がします。
見せ方として、いつも2つの事件が出て来るというオキマリも、もう少し工夫が欲しかったかなぁ。
今見ているのは『Dr.HOUSE-シーズン1』。
ブラック・ジャックを思い出させるような天才医師グレゴリー・ハウス(ヒュー・ローリー)が個性的でいい。
とにかくこのハウス医師がひねくれ者で、常に誰に対しても突っかかっていかないと気が済まない性格。
ハウスの言い回しも面白いけれど、ハウスに少しずつ感化されていくスタッフも面白い。
このドラマの良い所は、1人1人の役割分担がキッチリと解りやすく表現されている所でしょうか。
性格面でも非常によく描かれていて、『BONES』と同じようにキャラが立っている。
こちらも『CSI』のように複数の事件(この場合は患者)が有り、メイン患者とサブ患者がハッキリと別れていて、それがたまにリンクする所も面白さのひとつになっている。
この脚本はよく出来ていますねぇ。本当に面白い。
我が家はきっと、完璧な技術者を見るのではなく、解決に至るまでのプロセスに重きを置き、そこを上手に描いた作品が好きなんだと思います。
天才がその能力を発揮するだけではつまらない。
その天才の人間臭さを感じたり、そこにどうやって周囲の人達の個性がぶつかっていくのかという部分に興味が有る、というか、そういうストーリーが好き。
メイン患者の治療を行う事によって、患者の真実が暴かれていく所も面白い。
いや~これはハマりました~(^^;
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駒寿司でニシン刺
毎月、月末前後は忙しい。
何とか10月も乗り切れたので、お疲れ様と自分に言う。
月が変わっても一週間くらいは忙しいので、「お疲れ様&もうちょっと頑張れ」かな。
そういう意味で今夜は駒寿司へ。

駒寿司 - 貝類おまかせ盛
久しぶりに生ビールを1杯。
そして残っていた芋焼酎のボトルを出して頂いた。

駒寿司 - ヒカリモノおまかせ盛
山になっているのは、サンマとニシン。
この時期のニシンはどうかと思ったけれど、臭みがなく、脂がノッていて美味しかった。
そして周りを囲んでいるのがイワシ。
薄く切ったカリカリ梅と一緒に頂くと実に旨い。

駒寿司 - なめろう
我々がなめろうを作ると、鮮度の関係でどうしても味を濃くしてしまうが、こちらのなめろうは素材の鮮度が良いので薄味が旨い。
日本酒に移行したいところだけれど、飲み過ぎてしまうので自粛。
最後に巻物をお願いして、今夜はお開きにした。
また明日から頑張ろう。
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