ペヤング-大盛広東風やきそば
いったい、この作業はいつ終わるのだろう…
そして私のインスタント生活の行方は…

街の中華屋さんの炒め物の味がします、はい。
大盛なのが嬉しい♪
着替えを取りに夕方自宅に戻ると、嫁が「メンチ持って行く?」と言う。
毎日泊まり込みで頑張っている私に、こんなことが言えるようになったのかとビックリすると、嫁が私にくれたのは、昼食にしようと買って来たスーパーの惣菜の残り物だった。
メンチと春雨。
それも弁当風に入れてくれるのではなく、ビニール袋に入れて手渡す。
私の食事は残飯か… _| ̄|○
「あなたさ、私の弁当作ったの最後いつだったっけ」
「そんなの覚えてるわけないじゃん」
Σ( ̄ロ ̄lll)
何でそんなに居丈高なんだ…
事務所に戻り、作業の続きをして11時。
会社にはチンも無いから、冷めて脂が固まったメンチと、乾燥してしまった春雨を食べる。
それだけじゃ足りないから、パスタを茹でてマヨネーズかけて食べる。
『食糧配給』という言葉が頭を過ぎる。
そうです、私はロ○ア人 lilili○| ̄|_lillilil
一番美味しかったのはビールでした… (T∇T)