定例会という名の雑談
「あぁいうトコでさ、ばったり誰かと会ったりするでしょ?」
「有りますよ~」
「で、何か言います?」
「例えば?」
「『お疲れ様で~す』とか(笑)」
「言いませんよ~(^^;」
テ「|д゚)カンサツ」
「え? コンビニ袋両手は常識っしょ~」
「何も持ち込まないなぁ」
「じゃあなに?『寿司2人前おながいします』とか電話するわけ?」
「今時、寿司注文する人は居ないだろ~。ピザとかじゃね?」
「くっそ~、歳がバレてしまった…」
「今日この中に、立川談志師匠居ます?」
テ「|д゚)カンサツ…」
「僕は駐車場でよく観察しますね」
「何を?」
「あ、あれはヤバいなっ、とか」
「あ~、こいつら○○○だなとか」
「ずっと見てるわけ?」
「いや、そりゃ~何かしながらですよ」
「駐車場でも何かするわけ?」
「そりゃ誤解だ…(´Д`)」
テ「|-`).。oO(・・・・・・・・・)」
「でね、スポーツバッグとか持っている人って、何入っているかと」
「気になるわけですね?」
「気になります。どうせあぁいうものだろうと」
「あぁいうと言いますと…」
「あぁいった感じです」
「要するにプレイ関係ですね?」
「えぇ、まさにそれです」
「そんなやつぁ居んのかよ」
「やっぱ、談志師匠居ますね」
テ「|д゚)プレイ…」
「でもさ、鍋やりたいっていう人も居るんじゃない?」
「それさ、警報鳴るでしょ」
「いや、僕もそう思って聞いたんだけど、大丈夫だったって」
「そこ、どこなんです?」
「それ、誰なんです?」
「いや、友達がね」
「はぁ、友達が…」
「鍋やったと」
「で、何鍋なんですかね」
「そいつに聞いて下さいよ(^^;」
「どこの誰だって言ってんだよ」
「談志師匠…(;´Д`)」
テ「|д゚)ナベヤッタ…ン?ナベガヤッタ?」
「やっぱ、大食い出来るヤツって強いって言いますよね」
「え? デブでも?」
「僕は小食ですから」
「あ、僕も小食です」
「みんな弱いんですか」
「えぇ、小食みたいなんで」
「こういう結論で終わるのは寂しいですね」
「でもそれが現実のようですから」
「大きな声では言えませんがね、僕も…」
「全員ですか?」
「そのようですねぇ」
た「さてさて、あっ、皆さんどうしたんですか、ショボンとして」
「たいちょは大食いですか?」
た「いや~ここ数年食べられませんねぇ」
「やはり…」
パーティーは全滅しました…
テ「|д゚)ソウナノカ…」
コメント
なんか・・・・・・。
遠い記憶の中でそんな話してたのを思い出してきました。(笑)
私的にはすでに体内時計夜だったんで問題ないんですが、暖かく見守りたい内容の話でした。(爆)
Posted by: terrie | 2006年07月11日 07:26
早く忘れた方がいいかもです(笑)
頑張れ中年!!
Posted by: たいちょ | 2006年07月12日 06:08