某ディーラーの対応-そのに
私がこの話を何故書こうかと思ったのか。
例えば今回熱中症か何かで死にますよね。
もしも警察が入った場合に、私はエアコンがきかない車に乗っていると。で、何故私がエアコンのきかない車に乗っていたのか、ハッキリした事が解らないんですよ、。私と今回の某ディーラーの担当しか。
もしも自分の父がこんなことになってしまったら、私は嫌ですね。今時(エアコンが付いているのに)エアコンがきかない車に乗って仕事をしているのは考えられませんし、うちの家族ならば絶対に何か対策をしようとするはず。
だから、ここにメモしておこうと思ったのです。
私に何か有れば、家族は必ず私の日記を見直します。
そして、その日までに何が有ったのかを確認するはず。
ただそれだけのことです。
どんなことが有ったのか、解らないより解った方が良い。
本日、またエアコンがきかなくなりました。
今日一日このまま仕事をし、明日また知り合いの自動車商会でガスを補充してもらおうと思います。
そこも明後日からお盆休みに突入。
何か有れば、営業は逃げますでしょうね。
何でもかんでも「しょうがない」で済ましちゃう人ですから。
しかし何か有れば、その家族は「しょうがない」じゃ済ませないのです。
別にですね、対応さえシッカリやってくれれば良かったんですよ。誠意っていうモノが少しでも感じられれば、知り合いの紹介ということもあるし、そのまま良い関係で居たのかも知れません。
私だってサービス業やって長い。今回の営業担当よりずっと長いです。だから、どうしても出来ないことだって有るのは解りますよ。
要は、そこに人間として最低の誠意が感じられるかの問題でしょう。
それがもしクレームで有っても無くても、うちならばまず「それはご迷惑をお掛けしましてすみませんでした」と言うのが先です。その後で、どうしてそうなったのか、本当にクレーム対象なのかを調べればいいんです。
それを、「自分で見ていないから解らない」だの、待たせるなら待たせるで何か少しでもお客が納得するような対応を考えるならば良いのですが、全く考えることもせず、挙げ句の果てに「しょうがないじゃないですか」と言えるところが、同じサービス業として理解出来ないのです。
紹介してくれた友達に「今回で堪忍袋の緒が切れたので、次回何か失礼な事言ったら大声出しますから」と伝えました。
一応ね、古くからの友達ですけど、紹介してくれたということで気にするといけませんから。
担当の人間性だけの問題なのか、会社がそういう体質なのかは解りません。
ただ、いつもほとんどキレない私がキレたというのは事実です。