シーチキンパスタ~早くして
携帯の待ち受け画像を「べ~」にしてみたんだけど、携帯開く度に笑ってシマリス(^^;

昼食は事務所で。
有るものだけで作るっていうのは難しいです。しかも、その『有るもの』が少な過ぎる。
『有るもの』は、ラーメンを作る材料・蕎麦・パスタ・シーチキン・つまみの缶詰・海苔・調味料各種・酒各種…
これで何を作れと?(;´Д`)
シーチキン蕎麦なんて食べたくないから、シーチキンパスタにしてみました(これ、いつか食べたよなぁ)。

すいません、皿の大きさ間違えましたm(__)m
というより、一人前の量間違えてますから。
袋に残っているパスタ全部茹でたのが敗因か(爆)
シーチキン、いつのかわかんね~
安い缶詰だからマズ~
くせ~
こんなの食べて死んだら恥ずかし~(*_*)
どーせこんなに臭いなら、パクチー入れれば良かった♪
…
まぁ、遅いより早いほうが良いと言われればそうなんだけど、あまり早いっていうのも嫌われるので、 しかし期待を持たせるというのも悪くはないが、期待通りなものかと言われると自信が無いという、たいちょです(長!)
「もっと」って言われるとやぶさかではないけれど、これが「もっと何かないわけ?」という意味だとすれば非常に悲いと思いつつ、 相手の希望に合わせるのが私の専売特許なのですが、ここはあえて合わせずに『ウヒャヒャ』の方向に走り、 出し惜しみしてしまうのは意地悪でしょうか。
「ダメ」と言われたら「あ、そうなんだ」と納得していた少年時代とは裏腹に、色々と大人になってしまった私は違う意味で「あ、 そうなんだ」と納得し、どう考えても話の辻褄が合わないような受け答えをしながら、 一貫して多くのボキャブラリを駆使しながらK点越えを狙う負けず嫌いな性格。
オンリーワンも良いけれど
やはりナンバーワンでないと気が済まないんです。
オンリーナンバーワン…
オリバーワン?(変!)