焼豚やきそば
…
この商品、突っ込み所が有って面白かったです(^^)
一番笑ったのはこちらの『作り方の説明』
【調理方法】
1. フタをあけ、湯切り口のつめ両側5ヵ所を持ち上げる。
2. 「液体ソース」、「かやく」、「紅しょうが」、「調味料」を取り出す。
3. 「かやく」をめんの上にあけ、熱湯を内側の線まで注ぎ、フタをする。※「調味料」はフタの上で温めて下さい。
4. 三分後、カップをしっかりと持ち、 ゆっくりと容器をかたむけ湯切り口よりお湯をすてる。※やけどに注意!
5. フタをあけ、「液体ソース」、「調味料」を入れてよくかきまぜ、「紅しょうが」をかけてできあがり。
注意 : 紅しょうがなどがめんの下にある場合がございます。 ご注意ください。
赤文字も全部そのまま引用してあります。
商品が『焼豚やきそば』なのに、焼豚という文字が全く無い(爆)
調味料をフタの上で温めるなら、液体ソースも一緒なのでは?
強調する為に文字色を赤にするなら『※やけどに注意!』も赤文字にした方が…
紅しょうがは最後にかけるんだから、麺の下になるわけがないと思うんだけど…もしも下になっても無問題だし…
何に注意したらいいのか解らないし…
焼豚の処理が解らずに、「そのまんまのっけてしまった人が居るんじゃないか」
なんて想像しただけで楽しくなります(^^;
正解は、かやくと一緒に入れてお湯で柔らかくする。
ちなみにそのまんま囓ってみましたが、硬くて食べられません(笑)
これぞB食です!(^^)v

コメント
> 紅しょうがは最後にかけるんだから、麺の下になるわけがないと思うんだけど…
これって紅ショウガの袋が麺のしたにあることがありますのでお湯をかける前に注意してくださいということでは?<よくやる。
Posted by: くろふね | 2006年10月06日 20:56
おぉっ!
そういうことなんですね?
私の好きな短縮形説明文だったのかぁ~。
読み取れなくて、悔すぃ~(>_おぉっ!
そういうことなんですね?
私の好きな短縮形説明文だったのかぁ~。
読み取れなくて、悔すぃ~(>_
で、袋ごとソースで混ぜちゃうんですね?(^^;
Posted by: たいちょ | 2006年10月06日 22:02
>で、袋ごとソースで混ぜちゃうんですね?(^^;
そういう人もいるかもしれないけど私はそこまでやったことないなあ。というのも完成1分前にお湯切って混ぜて蓋して1分蒸らすから混ぜたときに気づく。
でも世の中気づかずソースかける人いると思うなあ。
Posted by: くろふね | 2006年10月07日 00:34
>完成1分前にお湯切って混ぜて蓋して1分蒸らすから混ぜたときに気づく。
くろふねさん、そうやっているんですか?
その方が美味しいですか?
美味しいならやってみたいです!
>でも世の中気づかずソースかける人いると思うなあ。
B食隊には結構居そうだなぁ(爆)
Posted by: たいちょ | 2006年10月07日 09:23
美味しいかどうかは人それぞれだと思いますが、私にとって乾麺タイプのカップ焼きそばを作るときにいつも気になっていたのが規定時間通り作ると麺が柔らかすぎ!
で考え出したのが規定時間-1分お湯だし蒸らし方法なんです。私にとっては大体丁度いい堅さになってるんでいつもそうやって作ってるだけです(とくにペヤング、UFO)。
ちなみに私が食べたことのある乾麺タイプのカップ焼きそばは作るのに3分以上のものしかやったことないので、1分や2分のタイプがあったらそれが通用するかわからないです(もっとも1分はお湯入れることすら出来なくなってしまうので無理ですけどね)。
Posted by: くろふね | 2006年10月07日 22:36
是非やってみたいと思います!
私、結構UFO食べる機会が多いので(^^;
Posted by: たいちょ | 2006年10月08日 09:30