2007年4月 5日

ろばた焼弥生へ

最近ストレス溜まりまくりなので一人で弥生に行こうかと思った所、 玄関で嫁にバッタリ会った為に仕方無く一緒に(笑)

B食-ろばた焼弥生

居酒屋の善し悪しはお通しで決まります。
弥生はいつもお通しが美味し~~~(o^_^o)

B食-弥生-馬たてがみ刺
馬たてがみ刺 600円

珍しいですね~(^^)

B食-弥生-かわはぎ刺
カワハギ刺 600円

キモを刺身で挟んでお口へ。
これ以上の幸せは有りません(´ー`*)

B食-ろばた焼弥生

カワハギ刺に使わなかった部分の煮付け。
時間が有る時は作って頂けます。

この辺りで久保田に移行(笑)

B食-ろばた焼弥生
穴子の天ぷら 600円

姿のまんまではなく、切って揚げています。
素材と料理人の腕がいいからモッチリしていて最高!

本日レバ刺はございませんでしたが、幸せです。
もう何も言えません。

あ、もうひとつ大事なものを忘れていました。

B食-弥生のこにく
こにく 450円(1人前2本の値段です)

当然、今日も満席でした(^^)

≫ろばた焼弥生のデータはこちら

よく『地鶏の店』とか、素材にこだわりが有るよ~っていうのがウリのお店って有りますが、 本当に美味しければそんなのウリにする必要が無いんですよね。
実際に食べてみると「う~ん…」だったりするし。
今まで食べ歩いて来て美味しいと思うお店は、ほとんどそういう能書きの無いお店です。
『素材にこだわっている→高い』ならば、こだわらなくていいから料理人の腕で美味しくするお店の方が、私達お客にとって良いんですよね。

「ここ美味しいなぁ~」と思って通いますよね。
何回も通っているうちに話しをする機会が有ったりして、「うちは○○○使っているんです」なんてサラッと当然のように言われてしまう。 「こだわってますよ~!」という押し付けじゃなくって、それが「当たり前」なんです。
こういうお店が本当に美味しい店なんだと、私は思います。

コメント[3]

し く    し く・・・・(涙)


それはそれとして、  でも、サトパパさんがおっしゃるとおりだったんですね。

仕事で馬油を販売した事がありまして、
タテガミの油は特に高級で効用も高いんですよ~(やけど、擦り傷、切り傷なんでも)

で、タテガミの刺身画像を見て
どんなお味がするのか興味津々です~!
口の中でとろけるのかな?

シューテンさん>
>し く    し く・・・・(涙)

シューテンさん、豚足食べたじゃないですか~(;^_^A

ハナちゃん>
>タテガミの油は特に高級で効用も高いんですよ~

おぉっ!
ワタクシ、そんな高級なものを食べてしまったんですね!
何かに効くかなぁ~( ̄▽ ̄;)

>口の中でとろけるのかな?

結構シッカリした食感です。
クニュって感じですけど、とろけるほどは柔らかくないですかね。
脂っぽいので、ニンニク醤油で頂きました♪