エロ美味しい
ひ○みちゃんが生ビール3杯だとすると、シンデレラはマッコリ3杯ということになりますか。
ということで今日は朝帰り(マテ

B食隊の太宰と言われている、なべさん。
この人が作った言葉が『エロ美味しい』。
『エロ美味しい』で言うならば、マッコリは確実に『エロ美味しい』のではないかと思うわけね。
もう、どこから見ても、実際に口に含んでも『エロ美味しい』。
この『エロ美味しい』を聞いた時、やっぱりなべさんは太宰だなと思った。
『エロ美味しい』を聞いて、笑ったり、そこから話を楽しく発展出来る人は知的で大人だと思えるんだけど、ただ「スケベなヤツ(▼▼)」
としか思えない幼稚で物事の本質を理解出来ない人も居る。
これがなべさんの、太宰的苦悩指数200%だと思うわけです。
とにかくシンデレラはマッコリ3杯。
了解しました(何を?)
…
エロ話は難しい部分が有るわけですけど、食べ物って少なからずそっち方面と繋がっていると思うんです。 これはちゃんと脳科学の分野でも証明されているようで…まぁ難しい話になるからいちいち説明はしないけど、 性中枢と満腹中枢は兼ねているという話。
難しいっていうのは、やっぱりその話し方とかに関係するんでしょうね。
作文書かせるとその人が解るって言いますでしょ。
世の中にはエロ話を露骨に言う人って居るんだけど、そういう人は文章の組み立てとか類義語とかの知識が全く無くて、
ただストレートに表現するしか無いんでしょう。
聞いていて非常に耳障り。
逆に頭の良い人のエロ話は、スマートで面白い。
これを私は『素敵なエロ話』と呼んでいますが、これこそが『エロカッコイイ』に繋がるんであって、
ストレートに何でもかんでも言ってしまう人は、ただの『スケベオヤジ』にしか感じないんだよねぇ。
思ったんだけど、人間的に優れた人と知っている場合、その人がちょっとキツいエロ話をしても何てコトないんだけど、
逆に露骨なエロ話を最初にされてから「実は頭が良い」って言われても、とてもじゃないけどそうは思えないんですよね。
だから結局は、露骨なエロ話はダメってことになる。
当たり前なんだけどね。
露骨に言うから「セクハラだ」とか思われるわけで、場所と言い方を弁えている人はそう思われないんだもの。
昔は居ましたけど、今は周りにそういう人が居ないので助かっています。
露骨派の人が一言発するだけで、周りが一瞬でフリーズするんだもんね。
本人はそれに全く気付いていないし(^^;
『エロカッコイイ』って難しいねぇ~なべさん。
あ、今回は『エロ美味しい』の話だっけか(;^_^A
ま、とりあえず今夜は最高っていうことで(何が? )