うん汁

汚い話題ですみませんm(__)m
お口直しには、弥生のこにくを。

( ゚∀゚o彡° ( ゚∀゚o彡° ( ゚∀゚o彡°
『あえそば』のレシピは、時間を見付けて少しずつ書いています。
今の忙しさが過ぎるまでお待ち下さいませ<(_ _)>
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汚い話題ですみませんm(__)m
お口直しには、弥生のこにくを。

( ゚∀゚o彡° ( ゚∀゚o彡° ( ゚∀゚o彡°
『あえそば』のレシピは、時間を見付けて少しずつ書いています。
今の忙しさが過ぎるまでお待ち下さいませ<(_ _)>
『まんぷくトルコライス』の話はこちらのエントリーに書いたわけですが、
今日ほっかほっか亭に行って買ってみました。
今回購入したのは『ほっかほっか亭/夏見台店』。
非常に可愛らしいお姫様みたいな人が接客してくれるので★★★★★(笑)
さて、『まんぷくトルコライス』は本当に満腹になるのでしょうか。

ヘタこいた(爆)
この名前、『トルコライス』で良かったかも(^^;
夏の時期に載せようと思ったら忘れてしまった…(>_<)
B食隊シューテンさんから頂いたお話です。

おたふくソース、鰹節、マヨネーズ、青ノリをのっけてみました。
かき氷に!
お味は…
アリです
ホントです
結構いけますよ。
但し、私軽く酔ってますので責任は持ちかねます(;^_^A
実際にやってみた方、コメントをお待ちしますm(__)m
先日、桜井さんの話を書いたらメールを頂きまして。
とっても嬉しかったです(^^)
お元気そうで何よりでした。
私、忙しい中のやっつけメールが出来ない性分なので、この忙しい時期が過ぎたら返信させて頂きますね(⌒o⌒)v
で、昨日のあえそばのレシピについて、メールの多さにビックリ(>_<)
こちらも一人ずつお返事したいので、暫くお待ち下さい。
ここの所、雨で仕事が遅れていたのと、今月決算処理も有って昼食時間も取れずに、帰宅するとバタンキューです。
バタンキューって死語?(;^_^A
昼食取れないからといって、夜たくさん食べるからヤセません(笑)
昨夜はこれとチヂミで丼飯食べました。

かまと言えば、昔『かまいたちの夜』っていうゲーム有りましたよね。
鎌井達の夜… orz
忙しくて更新が出来ません(T∇T)
昨日の夕食はこちら。

これが『あえそば』です
本当はもっとテカテカしていてトッピングものせるんですが、今日はガッツリと量が食べたかったのと、自分用なので手抜き。 味も薄味で油も少なめ。
作り方は誰でも出来るほど簡単。
麺を茹でている時間に、ボールに香味油・ネギ・醤油ダレ(塩ダレなら塩あえそばに)・各種スパイスを入れてソースを作り、
茹で上がったら麺を入れてトングで和えるだけ。
で、名前が『あえそば』と。
油そばと違うのは、スパイスが利いている点。
ただ醤油ダレで和えるだけだと、途中で辛くなってきます。
しかしスパイスを利かせることで飽きがきません。
このレシピを知りたい方はメールを下さいまし。
ただし、実際に作って食べる人に限ります。
前々から言ってるんだけど、どこかで出してくれないかなぁ(^^;
そしたら絶対に食べに行くのに(`・ω・´)
あ、その際は私のページで大々的に宣伝させて頂きますから(⌒o⌒)v
良いかどうか解らないけど、私がやっているハゲ予防です。
「オレもやってみるぞ!」とか「全身ローションはこの商品の方が良いぞ!」という方はコメント下さいまし(^^)
ハゲにおさらばするぜ!(≧∀≦*)
私は57%でした。
普通の人よりちょっと好き程度だそうです。
良かった、一般的で(笑)
皆さんもやってみてちょ(^^)
【ご注意】
Firefoxですと、結果ページが文字化けします。
IEでご覧下さい。
外食して美味しかったのは家でもやってみたくなってしまうタチで、今回は敬老の日前夜祭で両親を呼び、 そこで豚軟骨の焼き鶏を出してみました。

豚軟骨の焼き鶏って言い方変だな。
うひょ~~~~(≧∀≦*)
鶏軟骨よりもコリコリ感が増して美味しい!
周辺のお肉もたまりませんねぇ。
家族の評判も良し!
当分、これにハマりそうな予感…
最近夜中まで頑張り過ぎちゃっているせいか、この日は立っているのも辛くなってしまい、日中の仕事が終わってから温泉に。

体調悪くても酒は飲む(爆)
首の後ろが辛いので、血圧が上がりぎみかな。
こんな夜は、好きなだけお酒を飲んでネットを巡回するに限る(いや、本当は飲んではいけません)。
あちこちのリンクをクリックしているうちに、私が以前期間限定で出していたラーメン店『はな乃』
の評価をして下さっているページを発見しました。
★は、ひがし・とみ田・まるき・美春・奥村屋・むさし野・角ふじという有名処と並ぶ、★★★という評価でした(^^)
嬉しいなぁ~。
そして懐かしいなぁ~。
あの頃はほとんど寝ずに、毎日試作ばかりしていました。
その週の限定『鴨つけ麺』のかえしに納得出来ず、出来上がったのは当日の朝7時。
ちよだ時代から私のラーメンを食べて頂いている桜井さんに「今日のかえしは若いですね(^^)」と言われた時、「バレちゃった(^^;」
と思ったと同時に、凄く嬉しかった。
私が作るものをちゃんと味わってくれているのが、もう何よりも嬉しくてね。
もっともっと頑張らなくては!と、励みになりました。
しかし、桜井さんの舌は凄いです。
ちゃんとこちらの意図している方向を理解してしまうのが凄い。
才能ですね、これは。
桜井さん、お元気でしょうか(⌒∇⌒)ノシ
土日の少ない時間しか営業しないのに、仕事が終わってから毎日お店に行って試作。作っては味見して捨て、作っては捨ての繰り返し。
月曜日に次の限定が決まっていたのに、火曜日に試食したら納得出来ずにまた最初からやり直すなんていう事も有りました。
材料費でかなりお金も使いましたが、あの4ヶ月間で取ったデータはもの凄い量で、今でも私の宝物になっています。
このようなお店に平均点の★★★を付けて頂けたのは嬉しい。
要するにお店として「OK」ということでしょうからね。有難いことです。
あの頃はあの状態で頑張れたんだ。
もっともっと頑張らなければいけない。
そう思わせてくれた、こちらのページに感謝!
私が初めてハンバーガーを食べたのは立川市に住んでいた頃で、私が小学校低学年の時だから…37年前くらいかな?
その頃、父は副業でラーメン屋をやっていて、色々な所に行って食べ歩いていた。ラーメンもそうだけど、安い洋食や、ハンバーガーや、
高級まではいかない食べ物をよく食べていた。
私がB食が好きなのは、そのせいかも知れません(笑)
何故立川でハンバーガーなのかと言うと、そこには『外人ハウス』が有ったからなんでしょう(正式な名前は知らないけど、 みんなそう呼んでいた)。勿論外人ハウスとの間には壁が有るんです。でもその壁の所々が破壊されていて、 みんなその壁の穴を普通に潜って行き来している。我々日本人はスッと潜れる穴も、外人は背が高いから結構しんどい。でもそれが『出入り口』 として当たり前のように誰もが潜って出入りしていました。
だからうちのラーメンを外人が食べに来たり、近所の公園で毎年やっている祭りに来て、
外人が盆踊りを一緒に踊っているなんていう光景も当たり前。
店頭で餃子を販売している父に「コレハナンデスカ」と質問をされ、英語が解らない父は「ディスイズギョーザ」
などと説明にならない説明をしていた。
横に並んでいるイカリングも「ディスイズイカリング」である。
何でもそう言っておけば説明になると思っていたらしい。
そんな父の口癖は「ラーメン屋に学問はいらねぇんだよ」であった。
その時期に初めて食べたハンバーガーやホットドッグは衝撃的で、たまに小遣いを貰って買いに行ってました。
初めて食べるものは往々にしてこうであり、今食べれば何てコトないのかも知れません。
中学生の頃、船橋駅前にマクドナルドが出来てからは頻繁に友達とマックシェイクを買いました。ハンバーガーよりマックシェイクなんだねぇ、
あの頃の子供達は。
それでもたまにはハンバーガーを食べるんだけど、あの味は飽きるんだ。それでもって高価な食べ物だった。
毎月600円の小遣いでは何回も食べられない。
次にハンバーガーを食べたのは高校の頃。
テスト前になると慌てて勉強をする私は、当然徹夜。
夜中になると腹が減る。
家には何も食べ物が無い。
そこで毎度お世話になったのが、マックバーガーの自販機。
チャリで1分と掛からない距離に有り、深夜腹が減った時に買えるものはそれしか無かった。今のようにコンビニなんて無いからね。
もうこれはテスト毎に食べていたから、何個食べたのか数えられないほど食べました。
そのうち中毒になり、テストなんか関係なく食べるようになるわけですが(笑)
あ、そうそう、今回はハンバーガーサイトの話だった。
私が『ハンバーガーストリート』というサイトに出会ったのは、ついこの間。
このブログを運営している…ハンドルは『ハンバーガーストリート氏』という事にしておきましょうか。
「ロッキーバーガーがまだやっているかどうか解りますか?」とのメール内容で、検索してうちのページに辿り着いたのでしょう(多分)。
いつ電話しても出ないというのである。
ハンバーガーストリート氏は神奈川在住の方で、実際に来てみたら「やっていないや~(涙)」という事になっては、
情報源のこちらとしても申し訳が立たない。

そこでこのロッキーバーガーのネタもとであるB食隊ボンバに連絡。
「最後に行ったのはいつ?」
「たいちょと行ったのが最後ですねぇ」
私もロッキーバーガーに電話してみたが、つながらず…
ハンバーガーストリート氏にそうお伝えしたんだけど、どうもこのままだと気持ちが悪い。 まぁそこまで私が責任感を出すことも無いんですが、何せ神奈川から来るんだし、もしも私が逆の立場で「やってないや~(涙)」となったら、 一生悔やむ事になる(大袈裟)。
そこで「明日は台風で仕事が出来ないから、やはり早朝に車飛ばして確認して来よう」と決意したas soon as、 ボンバから電話が…
B食隊シューテンさんから送って頂きました。
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カレーラーメン、作ってみました。
市販の豚骨醤油スープを魚介出汁で濃いめに割り、カレー粉と大量の焦がしネギを投入、肩ロースとともにトロトロに煮込みました。
ちょっとカレーが強すぎて失敗!

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いえいえ、失敗じゃないですよ、美味しそ~~~~(o^_^o)
しっかし、キレイに作りますねぇ(^^)
有難うございました!
色々な意味で最強な『初孫-発泡性うすにごり酒 は号仕込』が、ぷちショップまるにに入荷しています。
今回は数量限定ですのでお早めに(^^)

この、うすにごり具合がたまらなく飲みやすいです。
カルピスソーダ飲んでいるみたい(^^)
うひょ~~、どんどん飲めちゃいます!
あれ? 腰が…
と、こんな風に最強なんでございますよ、このお酒は(^^;
試しに先日、B食隊380Fさんに3合ほど飲んで頂きました。
さて、どのくらい酔っ払うんでしょ。
1合目。
15分くらいで飲み干しました。
この程度で酔う380Fさんじゃ有りませんね。
2合目。
これも15分程度。
まだまだいけます。
3合目。
ウシシシ♪
この辺で、かなり酔いが回っているはず( ̄ー ̄)
さて、380Fさんの様子は…
変わんね( ̄▽ ̄;)!!ガーン
お酒の強い380Fさんに飲ませたのが敗因でした。
いつもと全く変わりません orz
最初にビール飲んで、それからこの初孫を3合飲み、既に次の吉田蔵を飲んで雪中梅に移行しております。
いつもの陽気な380Fさんのまんま(笑)
きっとB食隊のSam@柏さんでも同じ結果だったと思われ…
ワタクシ、2合飲めばヘベレケです(^^;
カクテルの王様と言えば『マティーニ』。
そのうちドライ・マティーニというものが流行り、ベルモット1滴にジンを入れた「ほとんどジンの味しかしねー!」というエクストラ・ドライ・
マティーニなんていうのも出て来て、その後「いやいや、そんなんじゃ生温い」という人は、ベルモットを見るだけでジンを飲む『究極のドライ・
マティーニ』の飲み方を披露した。
これはもう「ほとんどジン」というレベルではなく、まったくもってジンなわけで、正真正銘、揺るぎなしのジンなのである。
何せベルモットを見て味を想像しながら飲むわけで、想像力が乏しければ乏しいほどドライになるんです。いや、想像力どうこう言う前にドライ…
このドライっていう言い方も変で、ただの『ジン』なわけですね。
で、先日のB食隊会議でシューテンさんが事務所に来た時、「いや~、やっぱりホッピーは美味しいよね」
と言っていたのはハッキリ覚えているんだけど、会議が終わって後片付けをしている時に、
10本用意していたホッピーが1本も開いてない事に気付いたんです。
でもホッピーはテーブルに有った。
ならば、こういう事だったのかと。

焼酎ロックを飲みながら、目の前にホッピーの瓶を置いておく。
それを見ながら飲むと。
これぞ究極のドライ・ホッピーではありませんか。
シューテン流ホッピーの飲み方、 進化しています(笑)
私の勘違いにより、急遽決定した幹部会議。
写真をダイジェストで。

この日は手抜きのお刺身大会。
時間が無くて準備が出来なかった( ̄▽ ̄;)

シューテンさんが持ってきてくれた、卵巣の糠漬け。
生まれて初めて食べました。
見た通りの食感で、ちょっとしょっぱめ。
ご飯が欲しぃ~♪

こちらはシューテンさんが作ってくれたもの。
これがまた凄く美味しい!
作り方はシューテンさんにバトンを渡します(笑)

安いので頻繁に食べている手羽先。
簡単照焼風です。

最後はなめこの豚骨つけ麺。
以外や以外…
次回は焼肉の予定。
最近『B食』についての見直しをしていて、その下書きをしている時に再確認した事が有ります。
それは、店の雰囲気や飾り物には一円も出したくない派だということ。
雰囲気には2通り有って、ひとつは装飾品やお店自体の造り、いわゆる『物』で作り出す雰囲気。
もうひとつは、その店の人間達が醸し出す雰囲気。
物に頼る雰囲気作りはワリと楽です。生まれながらの感性というものも影響するとは思いますが、努力・勉強次第で何とかなる。
しかし後者は、誰もが同じような雰囲気を作り出すことは出来ません。
デパ地下の漬け物売り場って、何故かおばちゃんが居ますよね。有名百貨店のデパ地下で、
高級で超有名なお菓子屋さんとかが出店しているフロアなんだけど、その界隈だけ雰囲気が違う。
匂いも違う(笑)
そのおばちゃんの中でも特に適したおばちゃんが漬け物の前に居て、我々に試食を勧める。
勿論私は食べちゃう。
で、大量に買っちゃう(爆)
無理しなければ到底食べきれない量を買ってしまうのに、別に買った方は「失敗した」とは思わない。逆に「良い買い物をした」と思える。
これはもう『おばちゃんマジック』と言って良いでしょう。
前面に出ているおばちゃんは誰でもいいわけではありません。
料理が出来そうで、先祖代々受け継がれた『ヌカ床』を今でも引き継いでいそうで、ちょっとポッチャリしていて、どこからどう見ても
『人の良さそうなおばちゃん』じゃないといけない。
どんなに真剣な話をしている時でも、常に目はにこやかで優しいおばちゃん。
今回は、そのおばちゃんの名前を『初子さん』にしたいと思います。
初めての子だから初子。
初子さんは、太っているけれども余計には太っていない。動きはゆっくりなんだけど手際が良く、
働き者でいつも何かしら動いているから大デブにはならない。
あくまでもポッチャリ止まり。
漬け物は、その初子さんが作った漬け物じゃないんです。
そんなこたぁ百も承知。
でもそうだと思わせてしまう所が『初子マジック』なんです。
食事の時に、その買ってきた漬け物を出す。
里芋の煮っころがしなんかを口に入れ、ご飯を一口。
ここで漬け物いきますね。
いい具合にヌカが利いていて、幸せな気分になり、思わず瞳を閉じてしまう。
平井堅のように閉じてしまう(笑)

太ってないけど仕事が出来て気のイイおばちゃんの図
さて、漬け物食べて瞳を閉じた瞬間、頭の中に何が浮かびますか?
そうです。
あの初子さんの顔ですよ。
漬け物を食べると、毎回のように初子さんの顔が浮かんで来ます。
もうここまでの域に達したら、初子さんは漬け物業務を200%全うしたと言っていいでしょう。年収1000万円貰っていても文句は無いです。
いや、1000万円あげて下さい(爆)
数日経って漬け物が無くなり、また初子さんの所に行くと、今度は違うおばちゃんが居たりする。
ぱっと見、腕っ節が強そう(;^_^A
仕事が出来そうな感じでもなく、かといって無愛想でもない。
どちらかというと『趣味は食事と昼寝』という、「自分で作るのは嫌だけど、ガッツリ喰うぞ!」みたいな雰囲気。
お客さんと話しをしているのを聞くと、自分の家族の話や先週行った旅行の話ばかりしていて、お客の話は「あらそう」で済ませ、
また自分の話に引きずり込む。
気さくなんだけど、無神経でガサツ。
「あの、ここで買った漬け物に虫が入っていたんですけど…」
「あらそうなの、ガハハハ!」で、済まされそうだ。
このおばちゃんの名前は『鬼馬子さん』にしましょう。
解る人にだけ解ればいいんです(;¬_¬)
もう、売り子のおばちゃんが鬼馬子さんだった時点で買う気は失せます。
「いつもの初子さんはお休みなんですか?」と聞きたくなる。
鬼馬子には失礼だけど聞きたい(もう鬼馬子は呼び捨て)。
「お前じゃない!」と、手で鬼馬子の体を払いのけたくなる(笑)
「鬼馬子、ドブに落ちろ!」みたいな(そこまで言うか)。
このように、人間が作る(作為的ではない)雰囲気というのは重要な部分だと思うのです。
というよりも、お店の造りに対してもその人の性格が出るわけですから、
要はその店を運営している人の人間性が大きく関係すると言って良いと思うんですね。
実際の商品も同様。
商品と接客(人間性を加味した雰囲気を含めて)を『A』、そして店の造りや飾りを『B』として、それぞれを別と考えるならば、私は『B』
にお金を払う気は有りません。
人間というのは完璧では有り得ないでしょう。
『名実共に』なんていう人は、ほんの一握りしか居ません。
ひとつの選択としてA・Bどちらかを選ばなければならなかった場合、皆さんはどちらを取るのでしょうか。
この選択によって、その人の人物像が浮かび上がって来ます。
というか、私はそこで判断します。
中身を取るのか、上っ面を取るのか。
B食隊は、確実に中身を取りたいのです。
「オシャレ~」よりも「美味しぃ~」を取りたい。
「オシャレ~」にお金を払いたい人は払えばいいという個人の自由を尊重しつつ、B食隊としては『上っ面より中身重視』 で活動して行ければと思います。
今回は仕事が有るから無理かな~と思っていた、刺身食べ放題。
夜8時頃に「おっし、これから流山に書類届けて一段落だな♪」と思ったその瞬間、「今仕事終わったんですが、
たいちょは刺身行かないんですか?」とB食隊シューテンさんからメール。
シューテンさん、どこかで私のコト見てません?(笑)
刺身好きな為、庄やさんには毎年お世話になっています。
別に良いネタじゃなくてもいいんです。
私にとっては『生もの』というだけで贅沢品ですから。
しかも「いくら食べてもいいかんね」と言ってくれているんです。
この日は午前中から事務所に缶詰で、朝から何も食べていません。
この機会を逃したら一生悔いが残ります(モーレツに大袈裟)。
流山から帰宅し、速攻でタクシーを呼んで『庄や北小金店』へ。
「只今満席で、早いお客様でも10時半になってしまいますねぇ」
あちゃ~(>_<)
やっぱり食べ放題はみんな好きだよねぇ。
「空くまでどこかで飲んでいましょうか」ってことで、携帯番号を伝えて『天狗北小金店』へ。
「最低でも1時間有りますから、大ジョッキでいいですね」
注文して5分経過。
大ジョッキはまだ来ません。
そこで携帯が鳴ります。
「お席の用意が出来ました~(^^)」
はやっ!( ̄▽ ̄;)
「いっ、いますぐ行きます(汗)」
2人で大ジョッキを一気飲みし、庄やへ逆戻り。
この歳になっての一気飲みは辛いっす(─ ─;)
今回のお刺身は、まぐろ赤身とハマチでした。

本日初めての食事だったので、すごい勢いで1皿完食。
2皿目に突入するまで入店して15分。
刺身摂取時間は、ほぼ6分程度だと思います。
ほとんど私が食べちゃいました(爆)

2皿目に入った瞬間「このペースだと5皿はイケるな」と勝利を確信した私は、この皿の半分くらいまでは爆食するものの…
やっぱり途中で飽きるんだわ(;^_^A
いくら刺身好きったって、同じ種類の刺身をずっと食べ続けると飽きます。
で、他のモノが食べたくなる。

この他に、揚げ物数種類注文しました。
勿論、唐揚も(^^)
しかし今回は時間制限無くて食べ放題・飲み放題が1880円でしょ。
これ、飲み放題だけでもかなりお得ですから(結局2時まで飲んでました)。
だから好きなんだよなぁ~庄やは。
あい らぶ 庄や! (≧∀≦*)
次回はですね、
9/10(月)と9/11(火)の『インドマグロ刺身&ローストビーフ食べ放題1880円』
飲み放題は付きませんが、これもかなりお得です。
行かれる方は予約するといいですよ~(o^_^o)
穴場は増尾店! (笑)
昨年の今日は、ほっかほっか亭で 『のりのり祭り』をやっていました。

リエゾンのシュークリームさんのお話ですと、
今年は9/1~期間限定発売として『まんぷくトルコライス500円』と『まんぷくのり弁当470円』をやっているらしい。
「まんぷくになるか、食べてみて下さ~い」ということでした。
「まんぷく~」と言うからには、食べて満腹にならなければいけない。大食漢の人でも、そこそこに満足出来る範囲が要求される。
これは食べてみるしかあるまい(^^)
ちょっと前に「これから企業は大盛・特盛に目を向けるべきだ」と書いたわけですが、このほっかほっか亭でも『スペシャル』
という名前で豪華にしたお弁当を販売しています。
ちょっと名前を出すと『のりスペシャル弁当540円』『シャケスペシャル弁当580円』『しょうが焼スペシャル弁当560円』…
しかしこれ、基本のお弁当に追加のおかずを入れただけで、その追加のおかずもほとんどのスペシャル弁当が同じ(^^;
値段的にお得なのかも知れないが、ここには楽しさ・面白さが無いような気がする。
じゃ、どういうものが面白くて「絶対に買いたい」と思うのか。
これは私の場合ですけどね、『のり弁当』はのりがメインなんでしょ?
ま、そもそものり弁当に何故魚のフライやちくわ天がトッピングされているのか解らないんですけど(笑)
『唐揚弁当』は唐揚がメインなはず。
『しょうが焼弁当』は勿論しょうが焼が大黒柱。
じゃあ、『しょうが焼弁当』がスペシャルになった時点で、何故唐揚と海老フライが追加されるのか。
『しょうが焼スペシャル弁当』と言うならば、しょうが焼がスペシャルじゃないとおかしいのではないのか。
おかずが増えるだけならば、『しょうが焼弁当プラス』とか『しょうが焼弁当海老カラチョイのせ』
とかのネーミングの方がシックリいくのではないか(余計なお世話です、はい)。
これがもしも、容器がちょっとデカくなってご飯としょうが焼が大盛になっていたら、蓋開けた時点で笑います。
『蓋をそ~っと開けないと、肉が1切れ落下してしまう』なんて事になれば、余計に面白いし、話題になる。
「昨日しょうが焼スペシャル食べたんだけどさ、すっげー盛りで、蓋開けた時に肉3切れも落ちちゃってさ、
勿論またノッケて食べたけどね(笑)」とか。
蓋の上部に「蓋を開けると肉が落下する場合が有りますので、慎重にそ~っと開けて下さい」なんて書かれていたりしてね。
表の紙が、スペシャルはいつものより大きくなっていて「これをお弁当の下に敷いて、蓋をお開け下さい」なんて書いて有って、
そうする事によって落下しても拾って食べられるという親切設計になっていたり。
おじさんは慎重に開けてもやっぱり落下しちゃって「しょうが焼だけに、しょうがねぇなぁ」なんていうオヤジギャグ飛ばして、
女子社員の人気者になったりして(絶対にならない)。
おかずの種類が欲しい人は『幕王500円』とか『ミックスフライ弁当480円』とか選択出来るわけですから、 単品の名前が付いているものに関しては、その商品が多いと嬉しかったりしますねぇ。
先程、大学の説明会に行って来たわけですが、何気なく通った道でフッと横を見ると…

あ、ここかぁ(爆)
前回書いた話に付け加えまして。
『口に入らない(食べる事が出来ない)情報はランパブと同じ』
これは私の持論でございまして、実際に我々一般人が高価で食べる事の出来ない情報は要らないという意味です。
ランパブをご存じ無いという方に説明しますと。
ランパブは『ランジェリー・パブ』の略で、お店の女性が下着姿で居るパブ。
客はただ見るだけ。
いったい何が楽しいんですか?
あ、楽しいんですか、そうですか (´・ω・`)
だって見るだけなんでしょ?
他に何も出来ないんでしょ?
見たらモンモンとしますよね(笑)
そのモンモンの行き先は?
この場合のモンモンを、解決しようがないまま帰って来るんですよね?
これってさ、目の前のテーブルに満漢全席(まんかんぜんせき)出されて「はい、
見るだけですよ~食べちゃいけませんよ~触ってもいけませんよ~」って言われているのと一緒じゃない?
生き地獄じゃないですか。
「さぁ~殺せ!」って言いたくなりませんか?(爆)
私はこういう情報を『ランパブ情報』と呼んでいます。
ランチ食べたくなって検索しますよね。
最近出来たお店だとすると、営業時間や定休日が解らない。
検索しても情報が少ないからどんなページでも上位に出て来ます。
で、検索結果を見てジャンプすると、そこには画像が一枚有ってコメントが一行。
「最近出来たランチのお店です」
なにもわかんねっ!!(o_ △_)o
こっちの知りたい情報が何一つ書かれていない(>_<)
いやね、新店見付けたから嬉しくていち早く載せたいっていう気持ちは解るんですよ。でもさ、
それってわざわざWWWに発信するような情報じゃ無いじゃん?
自分の行動範囲の画像を携帯で撮って、しかも手振れしちゃったりなんかしていると、
画像からそこがどこなのかも判断出来ない(^^;
それとは別のブログに美味しそうな画像が載っていましてね、見ている方も「いや~美味しそうだな~」と思いながら見ていると、
「これだけ美味しくてリーズナブルなんですよ~」なんて書いてあるもんだから、ヨダレもので見ちゃう。
そいで最後に値段を見ると
「このコース、税込12600円也」
美味しくて当たり前じゃ!!(─ ─;)
いやね、美味しかったから載せたいんでしょ。
それは解ります。
だけど、12600円のコースがリーズナブルって、普段どんな生活しているのでしょうか?
叶姉妹じゃないんだからさ(^^;
ま、その人が安いって思ったんならいいんだけど、別のページ見てみると普段ロクな物を食べていなかったりしてね(笑)
別に何載せても自由なんだけど、検索エンジンの仕様で、例えば「コース リーズナブル」とか入力すると出て来ちゃうでしょ。
「流山 新店 ○○○←店の名前」とかね。
追加で「住所 時間 定休日」とか入れればいいんですけど、新店だと情報が少ないからロクなページ引っ掛からないんだよねぇ。
ま、私もたまに画像だけっていうの有りますけど(マテ
『ランパブ情報』はこれくらいにして(笑)
B食隊ではこういう意地悪が流行っています。
どこかに出掛けて、今まさに美味しいものを食べていると。
そこで、今日呼んだんだけど都合が悪くて来られなかった人に写メールを送ります。

「今、これ食べてま~す。凄く美味し~~~~!(o^_^o)」
これは有効です(笑)
写メールを送られた方は、ハンマーで頭をモーレツに殴られたくらいのダメージですから。
もう立ち直れません。
立ち直る為には、さっさと仕度して出て来なければならない。
でもその日は行けないんです。
やっぱり立ち直れません(*´∀`)
あれ?
もう、おばぁちゃんになったのかな?(笑)
ということで、もう朝から何も食べていないし、体も疲れちゃったから「とにかくすぐ何か食わせろー!」状態になり、『さくらい』 でお刺身を購入。

右下がくじらの刺身。
他は、サンマ・サーモン・イカ。
これだけ買っても『さくらい』ならば1000円ちょっと。
サーモン(゚Д゚)ウマー
そして安!!