八っちゃん~やっつけ
『やっつけ』のゆうくんに「今度油淋鶏のタレを持って来るよ~」と約束してから、何週間経ってしまったのでしょうか。
持って行くなら7/31か8/1しかないかな。
そう思っていたところ…
ちょうど31日の仕事が早く終わりそうだと解った時、ベストなタイミングでB食隊シューテンさんからメール。
「ここんトコお疲れのようなので、今日あたりどーですか?」
「あら、私もそう思っていたところです」
ということで、柏へ。
「そーいえば、宿題の焼鳥が有りましたよね」
「あ、八っちゃんでしょうか」
「じゃ、そこへ」
旨い!\(≧∇≦)/
辛さといい、スジの軟らかさといい、これで399円というのは安い!
テッポウです。
トロプルです。
味付けも美味しいです(^^)
早々と生ビールが無くなり、次はホッピー。
この値段にしたらボリューミーで良いです!
「つくねはどちらがオススメですか?」
「塩も美味しいですよ~」
「じゃ、塩で♪」
そうこうしている間に、B食隊パティシェラムジーさん登場。
早速ラムジーさんの好物を注文。
「たいちょ、ピンピンですって(笑)」
「う~ん、今日もキテますね~(何が?)」
「名前聞いてみましょうか」
「じゃ、向こうの背が低いお嬢さんでお願いしますm(__)m」
…
「すみません、中をお願いします」
「はい、中ひとりですね~」
「えっと、お名前はなんというんでしょうか」
「○○○○○です(^^)」
「有難うございました」
名前聞いて「有難うございました」ということは、その名前が余程貴重であるということになりましょうか。
「そうか~、K・Sさんでしたか~」
「いや~実に可愛いお嬢さんですねぇ」
オヤジという生き物は、こんな些細なことで幸せに飲めるものなんですよ(笑)
「あのお嬢さんにだったら、何でも買ってあげちゃいますよ」
何言ってんだ、このオヤジは… il||li orz il||li
このまま終われば実に健全な(?)オヤジ3人なんだけど、ここで終わらないから「オヤジキモイ」とか言われちゃうんですねぇ(''*)
「ピンピン焼、何故この名前か聞いたらセクハラでしょうか?」
「嫌なオヤジと思われるでしょうね」
「でもせっかくですからねぇ」
「そういう事なら、K・Sさんに聞いてみて下さい」(笑)
「これ、何故ピンピンなんですか?」
「これですか…これは…店長に聞きませんと…」
「とりあえず、そのピンピンをひとつお願いします」
オヤジ全開(;¬_¬)
このままではエロオヤジ確定になってしまうので、私がフォロー。
「山芋が入っているから元気になるっていう事じゃないでしょうか?」
フォローしたつもりが、逆にエロネタだとバレてしまう(─ ─;)
こういう私みたいなオヤジは、一番若い娘から嫌われます(゚ー゚`)
このピンピン焼を違うお嬢さんが持って来てくれました。
「まぜましょうか~?」
「え?そんなサービスまでしてくれるんですか?」
「はい、しますよ~、まぜますか~?」
「是非お願いしますm(__)m」
オヤジは、お嬢さんのサービスに弱いものですねぇ。
「あのお嬢さんもメチャメチャ可愛いですよねぇ」
「えぇ、K・Sさんが居るから目立たなくなってしまってます」
「このお嬢さんが某店に居れば、確実に『ミス某店』なんですが…」
「勿体ないですねぇ」
「えぇ、実に勿体ない」
「聞いてみましょうか?」
「え?あちらのお嬢さんにも聞くんですか?」
「さすがにそれは止めておいた方が…」
「はい、私もその方が良いと思います…」
「じゃ、せめてお名前だけでも…」
「いや、」
「すみませ~ん、中2つお願いしま~す」
「はい、中を2つですね(^^)」
「あの…、これって何故ピンピン…」
結局聞くのかっ!!
それも、名前じゃなかったのか!?( ̄▽ ̄;)
安くてメニューが豊富!
八っちゃん、通いそうです(o^_^o)
…
ここに来る前にやっつけに寄り、タレを渡して「後で来ますね~」と約束をしたわけですが、結局八っちゃんを出たのが11時。
やっつけに向かいます。
私はいつもこれ。
頭がスカーっとするんですよ(^^)
「たいちょ、今日は寝ないで下さいよ!」
と、言った本人が寝る( ̄∇ ̄∥)
持って行った油淋鶏のタレで試食。
こんな感じで宜しいんじゃないでしょうか(*^-^)b
このタレ、やっつけに行った皆さんにも提供出来るそうです。