ホッピーのなかの量を考える
ホッピーのお話が出ましたので、ここでホッピーの「なか(焼酎)」の量についてまとめてみたいと思います(笑)
なかの量といえば、『千住ホルモン』を出さないといけませんでしょうか。
こんな感じで、なかは氷を入れた状態で半分強。
「ホッピーは3冷が基本だから氷は邪道」という方もいらっしゃるかと思いますけど、今回はそこを考えない事としてお願いします。
私的には「氷で薄まる前に飲めば良い」という考え方で、それよりも全体がぬるくなる事の方が恐怖なのでございます(恐怖って…)。
ちなみに、「ピーホツブルダー(ホッピーなかダブル)」はこちら。
ほとんどホッピーが入りません(笑)
「シューテン割」で飲むには最適だと思います(^^)
最近ではジョッキが少し小さくなったものの、これだけ入っていれば有り難いです。
写真は『焼肉食堂むらた』のホッピー。
しかし、呑兵衛というのはどうしてこういうコトにこだわるのでしょうか。
ま、我々からすれば当たり前のこだわりなんですけどね(;^_^A
