リエゾン-母の日限定ママタルト
流山市初石駅前の美味しいケーキ屋さん『リエゾン』で、今日・明日限定のタルトが発売されています。
美味しそ~~~~~ぅ(o^_^o)
このタルトで、いつも頑張っているお母さんに感謝しましょ!(^^)
流山市初石駅前の美味しいケーキ屋さん『リエゾン』で、今日・明日限定のタルトが発売されています。
美味しそ~~~~~ぅ(o^_^o)
このタルトで、いつも頑張っているお母さんに感謝しましょ!(^^)
超超超フライングは私です(^^;
はっ たっ ちっ フォ~~~~♪(古いからもうやめるかな)が作ったケーキを頂いた日、ついでにメインに購入したのはこちら。
勿論一口でいかせて頂きました。
なべさん風に言うと ( Д ) ゚ ゚ ウマー!! (こればっかり)
もう口中がバターでイッパイでございます♪
( ゚∀゚o彡°( ゚∀゚o彡°( ゚∀゚o彡°( ゚∀゚o彡°
こりゃ美味しいや~。
どうやらこれはマイ・スイート・ラブリー愛ちゃんが「私、好きなんですけど作りませんか?」と提案したものらしい(なんのこっちゃ)。
やるなぁ、パティシェ(o^_^o)
「可愛い女性というのはそれだけで幸せの半分を手に入れている」とよく言われますが、こういう事だったのか…(これも、なんのこっちゃ)。
みんな、とりあえず食べとけ♪( ̄ー ̄)
はっ たっ ちっ ふぉ~~~~~~♪
懐かしいフレーズだ(笑)
その『はたち』は、もう二十歳ではありません。
彼女のことはリエゾンに入ってからずっと見て来ました。
とにかく彼女はよく働く。
特にスイッチが入った時の彼女の働きは、目を見張るものがあります。
以前クリスマスの日に彼女の仕事振りを拝見し、「あぁ、この娘ならどの位置に居ても大丈夫だ」という、どこか安心感の有る動きに感動したものでした。
この仕事をする為に生まれてきたと言っても良いかも知れません。
「私、いつの間にかこんなに可愛く無い女になってしまって…」
きっと今まで、色々なお店で苦労して来たのでしょう。
でなければ、この歳でこの落ち着きとテキパキとした動きは有り得ない。
「この商売は残業が当たり前ですから」
当然のように言う彼女は、何の不満も言わず遅くまで仕事をしている。
私はパティシェに「もっと彼女にどんどんケーキを作らせたらどうだろう」と言った事が有ります。
ド素人の私ですが、そう思わせてしまうほど彼女には不思議な魅力が有る。
その彼女が新作を2品出しました。
買いに行かない理由はどこにも有りません。
早起きして、リエゾンへと車を飛ばしました。
抹茶ゼリーに黒糖ゼリーがトッピングされ、胡麻の風味豊かなチップと金箔がトッピングされています。
この抹茶ゼリーと黒糖ゼリーの食感の違いが絶妙で、冷やして食べた時の味のバランスもベスト。胡麻チップも胡麻が濃厚で、これだけ食べても充分に美味しい。
「撫でるほどに可愛い」ということから付けられた撫子(なでしこ)という名前。
愛らしい彼女にピッタリの名前だと思います。
アーモンドの生地に洋梨のムース。中には程良い甘さのチョコクリームが入っています。トッピングはエレガントなチョコと可愛いピスタチオ。
洋梨の清涼感溢れるムースを味わい、次にチョコクリームを一緒に食べて甘さを楽しみ、最後にアーモンド生地を加えて香ばしさを楽しむという、この1品で何度も楽しむ事が出来る。
噛んだ時にほのかに香るピスタチオがとてもキュートです。
『夜明け』を意味するこのオーブ。
彼女の秘めたる創作能力がここで夜明けを迎えたのでしょう。
リエゾンの良さを損なわず、しかし彼女自身を感じさせるこの新作2品。
静かなる闘争心。
出しゃばらない自己主張。
この新作2品には、今まで彼女を温かく見守って来たパティシェの優しさと、常に言葉よりも行動を優先し、今まで脇目もふらず一生懸命やって来た彼女の自信が感じられたのでした。
とっても美味しかったよ、愛ちゃん(^^)
先日の『酔わせて下町』さんとの飲み会、まだ余韻が残っています(^^;
さて、今日は装いも新たに『弥生』へ出撃!
狙いますお品は、5月~9月までが旬のあのお品でございます(^^)
まずはあられが香ばしいサラダから。
今日は生ハムのトッピング!
レタスは好きなんだけど、あまり大振りのレタスは食べ辛くて嫌なんですよ。
弥生のサラダは女性の小さい口にも優しい大きさになっているからステキ♪
弥生に来たら『こにく』は食べないと。
ガーリックの利いたタレでも、塩でも絶品です。
こちらも、塩でもタレでも美味しいです。
そう、今日の狙いは白レバでした。
鮮度が良いので、中はレアで旨い!
白レバは100羽に1羽しか取れないと言われている、なかなか口に入らないものですから、450円で食べられるというのは有り難いことです(o^_^o)
その他、数品を注文して大満足。
やっぱり弥生は美味しいなぁ。
今回の弥生と昨日アップしたおいしげは、『安くて美味しい』という、B食を絵に描いたような素晴らしいお店です(⌒o⌒)v
NAOさん、誕生日おめでとうございますm(__)m
そのNAOさんを連れて行きたいお店が、ここ『おいしげ』。
私が初めてネットに載せてから、どのくらい経った事でしょうか。
当時この店の情報は皆無で、一流の料理を出すお店なのに、結構空いている日が多かった。「ちょっくらおいしげ行って食べてくっかな♪」という、私にとっては『ちょっくら系』のお店でした。
ところが今では、遠方から来るお客様も多いとか。
それもそのはず、本当に安くて美味しいんですから。
そういえば『弥生』も『長八』も、そういうお店だったなぁ。
おいしげまでの行き方は、こちらにアップしてありますのでご覧下さい。
島美人、安くて美味しい焼酎です(^^)
この価格でこれだけ芋の香りがしていれば、芋好きな人も満足でしょう。
おいしげに来たら、これは食べておかなければなりません。
お刺身をマリネするこのタレ、自宅で作って楽しんでいる人も多いです。
お刺身てんこ盛りでこのお値段はステキ♪
この仕事っぷりでこの値段は安い!
私、これとレバ刺さえ有れば満足かも(o^_^o)
食感のあるガツと美味しいタレ、いや、ここはソースと言ってしまいましょうか、そこにオニオンとかいわれがトッピングされ、非常にバランスの良い1皿となっています。
やはりこの店はセンスがいいなぁ。
先日、汐彩さんのパソコンをメンテする機会が有りまして、その時に頂いた焼酎がこちら。
販売元はさつまえびす堂。
さつまえびす堂といえば、そこのお店の名前を入れた焼酎を送って来るという営業をすることでも知られているが、このラベルは汐彩という名前ではない。
「感謝」
感謝ということは、「普段お世話になっております」という気持ちがこめられているのかも知れない。ラベルには「汐彩様」と書かれている。
営業として考えると、こういう事って大切だよなぁ。
【本格焼酎 紫翠(しすい)】
製造元 老松酒造株式会社
販売元 さつまえびす堂
原材料 さつま芋・米麹
アルコール分 25度
容量 720ml
汐彩というお店は、こういう料理を出すお店です。
元々割烹料理の方なので、味もさることながら盛り付けが非常にキレイです。
ランチも売り切れる日が多いと聞きます。
小金原近辺のマダム達のハートを鷲掴みにしているんでしょう。
それだけこの店の料理は素晴らしい。
店主ご夫婦も気さくな方で、弟子も居ます。あそこに弟子入りした人は、いい料理人になるだろうなぁ。
今回頂いた焼酎ですが、飲み口がスッキリしつつも芋の香りが良く、芋焼酎好きな私にピッタリなお味でございました。
私が感謝m(__)m
裏のラベルには『ONLY ONE』と書かれています。
世界にたったひとつしかない焼酎を頂いてしまって良かったのでしょうか。
もひとつ感謝m(__)m
「これ、んんまいなぁ~」と感謝しながら飲んでいると、テーブルにミーが乗って来た。我が家ではテーブルに乗るのは御法度。
「これっ! ミーちゃんダメでしょ!」
「下りなさい!」
みんなでしつける。
今日はあまりにも言うことを聞かないので、私が注意。
「ミーちゃん、おんりは?」
「おんりしなきゃダメでしょ~」
おんりは?
おんりは?
おんりーは?
おんりーわん?
…
自分でも知らないうちにダジャレを言っていた事に気付き、なんだかバカバカしくなってしまった私は、このONLY ONE焼酎をガブ飲みしたのでありました。
┐('~`;)┌
更新日が前後しておりますm(__)m
『髪工房NAO』と言えば、激安のお値段と巧みな話術で有名な床屋さんですが、その店主NAOさんから「たいちょを是非お連れしたいお店が近所に有るんです」と言われてから既に1年以上経過。
今回やっと鳥一に入る事が出来ました。
とにかくここの料理は安い。
この「安い」というのは値段が激安という事ではなくて、1品の盛りがデカイから安いという結果になるという事です。
まず、あんきもを注文してみました。
値段はいちいち書きませんよ。536円ですけど(書いてんじゃないの)。
下のポン酢ダレの中に、あんきもがゴロゴロ入っています。
串焼きは221円(2本)~です。
値段は書きませんよ(もういいってか)。
この店に来てから、焼き鶏をワサビで食べるようになった人が多いそうです。
焼き鶏とワサビってとても合いますよね。
ビールがすすみます(^^)
値段はいちいち書きませんよ。
ってか、途中で値段見るのやめました。
値段見て注文する意味が無いんだもの。
このお新香の量、有り得ないから。
それに女将さんが漬けている味がまた凄くイイ!
唐揚げの量を見て下さいよ。
そしてネギダレのサッパリした味付けがまた美味しいんだ、これが!
この店ね、ちょっと変わってるんですって。
例えば学生4人で来て、飲む人が1人。飲む人と言っても生ビール1杯くらいしか飲まなくて、後は食べるだけ。それも学生だから食べる量は半端じゃない。
こういう人に対して、この店の大将は「ここは飲み屋なんだから、もうあなた達は来なくていいから」と言ってしまう。
言われた方は「ムカッ」とくるかも知れないけど、何となく解るんだよなぁ。
飲み屋なんだからお酒がメインでしょ。そのメインのお酒を美味しく飲んでもらう為に、お店側は毎日試行錯誤しながら料理を提供している。
「飯を食いたいヤツは飯屋に行けばいい」という理屈は通っている気がする。
ラーメン屋に例えれば、行列している人気店に行って4人がカウンターに陣取り、ダラダラとビールを飲んでいるっていう感じかな。外で行列している人がそれを見ると「飲みたいなら飲み屋に行けばいいのに」って思うでしょう。
なんかここの大将って、粋な感じがする。
ガンコ職人って感じ。
だけど全然無愛想じゃないし、帰る時はちゃんと「有難うございました」って言える人。だから繁盛しているんだと思います。
ここの女将さんもまた職人の1人。
串焼きを焼いているのは女将さんで、この焼き加減がまたいいんだなぁ。
テキパキとした仕事ぶりは見ていてスカッとする。笑った顔がステキで、美味しい料理を出しているという自信に満ち溢れている。
今まで何も間違った事はしていないし、間違った事も言っていない。自分達は真っ当な商売をしているだけという、自信の中にも謙虚さが伺える。
こういうご夫婦が出す料理が不味いわけないんだ。
![]()
最後に、常連であるNAOさんのカオでしょうか、デザートを出してもらいました。
かかっている練乳がちょうど良い甘さをプラスしています。
美味しかった。
何から何まで美味しかった。
そして安かった。
多分この店に通っている人達は、ここのお酒や料理だけを目当てに来ているんじゃないと思う。
きっとこのご夫婦が好きなんだ。
そしてこの店の雰囲気が好きなんだ。
だから満席で何回フラれても来る。
明日も来る。
明後日も、その次の日も来る。
おそらく「空いてる?」「ごめんね、満席なのよぉ」という、この一瞬の会話だけでも、ここの常連さん達は嬉しいんだと思う。
ガンコ職人お二人が醸し出すステキな空間。
2時間半があっという間に過ぎてしまう。
こういうお店は、探そうとしても100店に1店無い。
有りそうで無いお店。
鳥一は、そういう貴重なお店だと思った。
素晴らしい出会いに感謝!
この日は「千住ホルモンに行ってみたい!」というシンデレラのご要望にお応えしてみた(また大ネタなのか…)。
ビギナーの方々にちょっと書きますと、ワタクシ、更新ネタに困るとジュリエットやシンデレラを出してお茶を濁す傾向と対策(なんのこっちゃ)。
なので、飲み会の席で「シンデレラは誰なんだろう」という無駄な会議を開くのはやめましょうね、ラムジーさん(笑)
「○○駅で手を繋いでいるのを発見した!」などと、デマを流すのもやめて下さいね、Sさん(─ ─;)
「時間の無駄です!」
いや、本当に時間の無駄なのは、このようなつまらないブログを見ているあなた様です(爆)
実はここ数日間、連チャンで工事だった為、足がプルプルしているんだよね~。だから今日はちょっと助かったかも?(^ー^;
病院に行ったら結果をちゃんと報告するようにね(謎)
なんて、こういう事を書いているからデマまで飛ぶんだな(笑)
という事を書いているのも時間の無駄なので、とっとと千住ホルモンの話を。
「本日はお刺身全品ございます」と店長。
今日は運がイイ。
私の好きなハツ刺と、シンデレラが好きな特上ユッケ刺を注文。
「このユッケ美味し~~~~(o^_^o)」
シンデレラご満悦。
確かに肉も美味しいんだけど、この店は味付けがいいんだなぁ。
今まで色々な焼肉屋を食べ歩いて来たけれども(そんなに行ってないかな)、やはり焼肉はタレが美味しくないと×なんですねぇ。
初めて来た人にいきなりプニプニはどうかと思うので、メニュー上から『いちぼ』『ランプ』と注文。ミディアムレアくらいで口に入れると、肉が美味しい肉汁を出しながら口中で溶けていく。
いやぁ~何回食べても感動ものだ。
お次は『だいちゃん』『しょうちゃん』。
「プニプニ~~~~~~(*⌒▽⌒*)」
シンデレラご満悦(こればっかり)。
ここまでOKならば、次は千住ホルモンで決まりでしょう。
この辺で私は生ビールからホッピーに切り替え、ピッチもあがる。
当然酔っ払って来る。
私の記憶が確かならば、「私はこう考えています」というのを熱く語ったような気がする。普段言わないような事を色々と発表してしまった気がする(爆)
でも、意見が合って良かった(^^)
この日も大繁盛で、努力家で可愛いゆみこちゃんも、イケメンな誠君も居た。誠君とちょっと話をすると、ここ数ヶ月間の忙しさは半端ではないらしい。
実は今日も、夕方の電話では「予約で一杯なんです」という話だった。2度目の電話で「席が空いたら連絡を下さい」と伝えると「カウンターの狭いお席ならば取れるのですが…」ということで、最初はそこに座り、後で移動させて頂いた。
お客さんは次から次へと入って来る。
開店して一年足らずで、もう大繁盛店の仲間入りだ。
千住は昔からの有名な飲み屋さんがたくさんある。確かにそれらのお店は良いしジャンルも違うのだけれど、私はここ千住ホルモンがイチオシである。
イチオシの中のイチオシ。
超イチオシ。
モーレツにイチオシ。
どうイチオシをしても足りないくらいのイチオシなのだ。
店長さんに「新作なんですよ」と持って来て頂いたのがこちら。
この生でも食べられるレバをちょっとだけ炙って、味付けしたネギをトッピング。
これがまた良かった。
レバの良い部分だけが濃厚になり、ネギがまた良い仕事をしている。
ひゃ~~~、旨い!
ベタな表現しか出来ないほど旨い(笑)
レバが苦手なシンデレラが食べられるほど旨いのだ。
シンデレラと飲むと必ずオチは決まったトコに行き着くわけで、私は毎度の事ながらイジメられるわけだけど(;^_^A
シンデレラはSっ気が有るんじゃないだろうか。
ご主人様なのか?(笑)
という事は、私は奴隷?
「私の千住ホルモンのタレの付いた足をお舐めっ!」みたいな…
それなら舐めてもいいかも(爆)
囓っちゃうかも(マテ
実際にそういうプレイはしていないのであしからずm(__)m
セブンイレブンで昼食を探していると、ダッシュで男子学生が入って来た。
「おぉ~~~!有った、有った!良かった~~!!」
凄い声で叫ぶ学生。
手に持っていたのはこれ。
そんなに美味しいのか?
ということで私も購入。
295円という値段でドレッシング付き。カロリーは451kcalで、ご飯のお供と言うよりは主食になる。
良く考えてありますねぇ。今回は男子学生だったけど、女子学生にも人気が高いのではないでしょうか。
この男子学生の感激具合は並じゃなかった為、きっとこの学生の『好きな食べ物ベスト3』なんかに入っているんでしょう。
有って良かったなぁ(人´∀`)
この『商品が有る事』 で感動するっていうことが有りますね。
最近の私は、セブンイレブンに行って『イカリ豆』が有ると感動します。
思わずニヤケてしまう。
「そーか、そーか、有ったか。待っていてくれたんだね、有難う」と、そこに有るだけ鷲づかみにしてレジへ行く。
昨日みくさんからコメント頂いた、セブンイレブンの『もつのネギぽん酢和え(柚子こしょう付)240円』なんかも有ると嬉しい。この商品は競争率が激しいので余計に嬉しい。
大体セブンイレブン1店舗につき2個~3個/日くらいしか仕入れないようなので、仕事場に冷蔵庫が有る人はセブンイレブンの本日の商品が届く2回の時間帯に合わせて素早くゲットし、冷蔵庫に保存して帰宅時に持って帰る。
プロの技である。
冷蔵庫が仕事場に無い人は辛い。
仕事が終わって自宅の近所に有るセブンイレブンに寄ると、既に『もつのネギぽん酢和え(柚子こしょう付)240円購入のプロ』に持って行かれた後で、「ま、仕方ないからグリルチキンのパスタサラダでも…」と視線を落とすと、『グリルチキンのパスタサラダ295円購入のプロ学生』に全て買われた後だ。
年齢38歳営業部係長、根木野ポン助さん(仮名)はガックリと肩を落とし、泣きながらからあげ棒105円を購入して帰る。
ポン助さんが『もつのネギぽん酢和え(柚子こしょう付)240円』を手にするのは、月に3回程度。現在、セブンイレブンの商品搬入時間に合わせた仕事に変更しようかどうか考え中だという。
最近、この界隈のセブンイレブンからイカリ豆が消え出した。
これはイカリ豆ダイエットをしている人が増えたのか、花見の時期が終わったのでセブンイレブンの方で仕入れなくなったのかは定かではないが、もしも前者が原因だとするならば、『ゼリーdeゼロ』が手に入らなくなるのも時間の問題か(日持ちする為、仕入の量が多いからそれはないかな)。
いずれにせよ、薄着になる時期までにはキッチリ痩せなければ!
本日の体重は65.4キロ。
戻ってんじゃんか…(>_<)
≫グリルチキンのパスタサラダのデータはこちら
≫もつのネギぽん酢和え(柚子こしょう付)のデータはこちら
≫ゼリーdeゼロのデータはこちら
先日行った北千住のレポートです。
「千住でここだけは行っておいて頂きたい」とシューテンさんから勧められて、どのくらい経ってしまったんでしょうか。一時期受験やら何やらであまり出掛けなくなり、現在はバンドの練習が毎週入る。
たまには息抜きなんてモノをしたくなって来るが、私の場合は「ちょっとストレス溜まって来たなぁ。どこか行きたい!」と思うのが毎回ギリギリの状態になってからだったりするので、普通は誰も都合が付かない。
この日の限界ギリギリ加減は、いつもの比では無かった。
仕事が終わる寸前の鼻息状態は風速40メートルは記録したと思う。
「あっ、あと15分で仕事が終わるから、今夜はどうしようかと思っていたんです」というシューテンさん。これぞ以心伝心。
やっと『大はし』に行く事が出来る!
北千住に7時前に到着し、早速『大はし』へ向かう。
シューテンさんが「ここだけは…」と仰るだけに店内はほぼ満席で、私達が着席した後も、次から次へとお客さんが入って来る。
長いコの字型のカウンターとテーブル数席。非常に動きやすいレイアウトは、さすが創業明治10年(2003年改装)と思わせる。
ネットでは4代目店主とその息子さん(店主の次男で5代目)が接客をしていると書かれているが、この日はもう一人の年輩店員さんが居た。
私はいつもお店の方達に解らないように写真を撮るのですが、いつ見ていたのか、この店員さんが来て「写真撮らないでくんない!」と言う。ここは取材拒否店でもなく、ネットには店内のメニューやらキンミヤのボトルが列んでいる様子等の写真がゴシャマンと掲載されているが、あぁいう人達はどうやって写真を撮ったんだろう(^^;
そのオジサン(言い方変わってる)の態度に「ニャロメッ」と思うも、お店の方針ならば仕方ない。
いや、後におこった出来事でスカッとしたから良しとした。
その直後、カウンターを片付けようとしたそのオッサン(ここまで変えるか?)が、食器を落として割ってしまうというミス。
そこですかさず「ザマミロ」という視線を送る(笑)
こんな事で気が晴れる私は、まだまだ子供だな ┐('~`;)┌
この店の店主も息子さんも、江戸っ子らしい雰囲気で粋な接客をしてくれる。息子さんの方は一見荒々しい接客に見えるかも知れないが、ちゃんとお客さんの事を配慮しながらの素早い動きで、店主同様に温かみが感じられる。これがひとつのお店の雰囲気に良い結果を出しているように感じました(^^)
![]()
シューテンさんが撮ってくれた写真。
ここには『千住で2番』と書かれています。
これは「1番はお客さん」という意味なんだそうだ。
参りましたm(__)m
お店のウリである、スジとカシラを煮込んだ『肉とうふ・肉にこみ』や、お刺身類、揚げ物等をキンミヤの梅割りで頂き、満足したので次へ。
シューテンさんが「生ホッピー飲ませてくれるお店が有る」というので、そのお店『だいこく屋』へ向かう。
データベースに載せていない画像を中心に使用します。
お店はママさんお一人。このママさんがまた良い人そうなんだなぁ~。
物腰がおだやかで、料理も旨い!
味付けが温かい。
これは「優しい」とか「薄い」のではなく、薄味の中にも温かみを感じられるという、ママさんの雰囲気そのまま「おだやかな味付け」なんです。
一杯目の生ホッピーがきいたのか、2杯目くらいから意識なし(爆)
初生ホッピーは実に美味しかった!
ママさんも素晴らしかった!
千住で飲む順番を決めている人も多いらしいが、今の所私のベストは、ここ『だいこく屋』→『千住ホルモン』でしょうかねぇ。
ということで、次はここ。
千住に来たら、『千住ホルモン』に顔を出さなければ気が済まなくなって来た。そんな人は、私だけではないはず。
ここに一度来たら確実に病気になる。
病名は「千住に来たら千住ホルモンに行きたくなる病」。
って、そのまんまだ(笑)
この店は勿論肉も美味しいんだけど、誰の接客を受けても気持ちが良い。
どの店にでも「ありゃ?」という人が1人くらいは居るもので、『CHA-CHA』のメンバーに松原桃太郎が居るような、ルックスがイマイチな西尾拓美は桃太郎が居るから助かったみたいな、でも桃太郎は味が有るから結構好きみたいな、自分で書いていてもよく解らないけど、何となくそんな感じ。
誰が新しくバイトに入っても、みんな良い人なんだ。
これはやはり店長さんが良い方だからで、良い人には良い人が集まるというか、酒好きには酒好きが集まるというか、そういう事なんでしょうね。
千住ホルモンを出る事にはヘロヘロに酔った状態。
何時に出たのかも全く覚えていなく、その日だったのか次の日だったのか、サッパリ記憶無し。
帰宅したら、何故かマックの『メガテリヤキ』を3個持っていた。
いつ買ったんだろ…千住駅前かな?
次回からお酒のピッチを考えながら飲む事にしなきゃ(;^_^A
正気に戻ったのは、翌日9時からのバンド練習でした( ´ー`)フゥー
本日は、急遽シューテンさんから誘われて千住ホルモンへ。
ここの所、本当に飲みに行っていなかった。
外食自体もペースがガタ落ち。
数ヶ月振りの千住ホルモンはいかに!?
いきなりニンニクバターですよ、おっ母さん(笑)
てか、あまりにも勢い良く食べ&飲み過ぎて、写真撮るの忘れてました。
これだけしか撮ってない(爆)
最近は飲む量も減ったせいか、完全にペースを崩してしまい、帰りは体を支えられての帰宅。こんなにお酒が回ったのはいつ以来でしょうか。
しかし、友達というのは有り難いものです。
私の愚痴を嫌がりもせずに聞いてくれ、何だかんだ言いながらも今回の件で傷が深かった私は、本当に救われた気がしました。
正直言うと、完全に立ち直るまでは外出しないようにしようかと思っていたんです。でも多分そうやって家に隠りっきりだと、いつまで経っても元の自分に戻らないような気がしてもいました。
こうやって自分をさらけ出して愚痴をこぼせる仲間が居てくれるというのは、本当に幸せなんだと思います。
家族に偉そうな事を言いながらもまだまだ甘い私は、これからもこのように周囲の人達に助けられながら、何とか生きて行くのでしょう。
人前で涙が出たのはどのくらい振りでしょうか。
今回の悔しさ半分、そしてそんな自分の話を聞いてくれた有り難さ半分。
本当に友達って大切だなぁ。
私も誰かが挫けそうになった時は、ちゃんと話を聞いてあげたい。
今回私の話を聞いてくれた友達のように。
あまりにも嬉しくて、どうやって帰って来たのか解らないほど飲まれてしまいました。
まだまだ私は甘いな…
COCO壱と言えば、松戸二十世紀が丘店。
B食隊を最近見て頂いた方に説明をしますと、私の(というか、私とNOBUちゃんの)お気に入りは松戸二十世紀が丘店と新松戸店なんですね。
松戸二十世紀が丘店の場合はNOBUちゃんが「あの店にすっごく動きの良い店員さんが居るんですよ。あぁいう人雇ったらお店も繁盛するんだろうなぁ」と連絡をくれて、実際にお店に入って拝見すると、これまた良く動く女性で、それから私達はその女性に『カヨちゃん』と勝手に名前を付けてお気に入りのお店として通っているわけです。
新松戸店は、これまたNOBUちゃんから「COCO壱新松戸店に、上戸彩に似た店員さんが居て、この人も良く働くんです」と連絡をもらい、行ってみると、上戸彩かどうかは微妙だけど(笑)テキパキと働く女性店員さんが居て、ここもまたお気に入りになったと。
しかしこの新松戸店に、たまに中年で小太りの男が厨房に入るんですが、自分の仕事が遅れるのは周りが悪いとばかりにブツブツ彩ちゃん達に文句を言いながら作るという、非常にお客側から見ていてイライラする男なんです。
ある一定の期間居る男なんで、各店舗を周りながら本社に報告するという業務か、人が足りないお店に入るヘルプか、そんな感じでしょうか。
文句を言いながら作っているからさぞかし仕事が出来る男かと言えば、全くその逆。彩ちゃん達でやっている時は何も問題が無くスムーズに営業出来ているのに、その男が入るとオペレーションガタガタ。
今まで何年も、色々な厨房に居た私が見れば一目瞭然です。
とにかくその男が仕事をやりにくくしているんです。
そんな男が周りに当たり散らしながら作ってるんで、見ていてムカッとするわけです。
そんな状態を2度も続けて見てしまった為、それから私は新松戸店に足が向かなくなってしまいました。
で、今通っているのは松戸二十世紀が丘店の『カヨちゃんCOCO壱』。ちなみに新松戸店は『彩ちゃんCOCO壱』という名前で呼んでいます。
カヨちゃんCOCO壱は昨年外装工事をしていまして、その後NOBUちゃんの話でカヨちゃんが居なくなった事が解り、カヨちゃんCOCO壱はただのCOCO壱になってしまい、どこかでカレーを見る度に「あぁ…」という気持ちになった私達。
そんな大袈裟な事か?と思われるかも知れないけど、それほどよく働く人だったんですよ。カレー食べに行くというよりも、カヨちゃんの仕事振りを見に行くと言っても過言ではなかったわけだから。
この日は非常に忙しく、そんな日に限って11時40分頃カヨちゃんCOCO壱の前を通ってしまうというのは、この思い入れのせいでしょうか。
次の現場に行かなければならないので、泣きながら断念。
しかし通り過ぎる時にスプーンの写真を見てしまい、Uターンまでして入店(爆)
何やってんだ?> 自分
私は今まで、COCO壱スプーンが当たった事が無い。
何回引いても当たらない。
それにこのスプーンくじ、グランド★マザー★カレーを食べないと引かせてもらえないんです。
グランド★マザー★カレーというのはCOCO壱の当初のカレーで、ジャガイモや人参がゴロゴロと入り、それも食感がかなり残っているカレーで、私としては極端に苦手なカレーなわけですね。それを食べないとくじを引く事が出来ない。食べたくないのに、スプーンは欲しい。お気に入りのカヨちゃんCOCO壱でスプーンがもらいたい。
私がCOCO壱に来る理由は、トッピングが選択出来るからです。
具材が入っていないカレーに好きなトッピングをして、自分好みのカレーに仕上げる。ここが好きで通っているんです。
なのに、グランド★マザー★カレーは最初からゴロゴロ入っている。苦手な具材が「これでもかっ!」っていうくらい入っている。
芋や人参は好きです。
しかし、カレーには合わない(私の好みでは)。
カレーにジャガイモを入れるのは、貧しかった時代の名残でしかないと私は思っている。
なので、色々トッピングしてごまかす(笑)
グランド★マザー★カレー 780円
ライス400g 100円
ナス 150円
ほうれん草 200円
メンチカツ 250円
合計 1480円
グランド★マザー★カレー、
ジャガイモ・人参抜きで600円に出来ませんか?(;^_^A
肉も入れなくていいです。
どうせトッピングするんですから。 ジャガイモも人参も食べたくないんだから!
引きましたよ、くじ。
今まで生きて来て、くじでいい賞品が当たった事が無い。
じゃんけんも弱い。
高校の時に球技祭が有りましてね。
種目はソフトボール。
私、ピッチャーでした(それしか出来ないからという理由)。
こっちは野球部ゼロで、相手チームは野球部6人。
もうこの時点で負け決定なはずが、最終回まで行って同点だったんです。
何で決めるのかと思いきや、ジャンケン。
勝ち抜きジャンケンだった為、ジャンケンの弱い私は最後の順番にしてもらいました。
いくらなんでも、最後の人になるまでには決まるでしょ。
負けるか勝つかが。
で、うちのチーム6人残り、相手チームは最後の1人。
「しめしめ、うちが勝ったな」と思ったら、相手チームのその最後のヤツが5人抜きやがりまして、結局私も負けて準決勝敗退。
相手チームは決勝で勝って優勝。
相手チームの最後のヤツ、後でパンチ喰れておきました(爆)
一番惨めなのは、くじが外れ、その荒んだ気持ちのままグランド★マザー★カレーを食べなければならない事でしょう。
もう私には、少しも楽しみが残っていません。
それでもお腹が空いているから、まずジャガイモと人参だけ食べます。
うっほぉ~~~! 中がシャキシャキしているぞ~~~!!
このジャガイモを蒸かしてマヨネーズ付けたら、さぞかし旨いだろうに…(涙)
要らない物を全部お腹に処分し、気を取り直してカレーに向かいます。
お楽しみはこれからだぜ!(楽しみが有ったじゃんか)
このカレーとメンチカツが合うなぁ~
揚げた茄子も絶品だ~
ほうれん草の入ったカレーの旨いこと、旨いこと。
ジャガイモカレーと比べたら、天と地の差があります。
フェンダーとトムソンくらい違う。
トムソンっていうメーカー、今は有りませんか?
じゃ、トーマスは?
フレッシャーは?
今日もカヨちゃんはいい仕事っぷりでしたよ(^^)
イチオシは、ご飯を盛っている所と、揚げ物を切っている所。
ご飯は量らなくてもその量になり、足したり減らしたりする事が有りません。一度できっちりその量なんです。職人技ですよ、ホント。
揚げ物切りは、とにかく速い。
速いのに、均等に切れている。
う~ん、素晴らしい!
あ、ストーカーじゃありませんよ(爆)
一応言っておかないとね。
ジト~~~っとした目で見ているわけじゃありませんから(笑)
さ、楽しんだ所で会計です。
カウンターからレジに向かうと…
なんと、カヨちゃんがレジ方向へ。
ここに来てから、カヨちゃん直々にレジを打って頂いた事は一度も有りませんでした。
ずっと下を向きっぱなしだったので、カヨちゃんがどんな表情だったのか解りませんでしたが、声の調子から判断すると笑顔だったと思います。
「ごっ、ごちそーさまでした」
ひとつドモって、下向きながら車へ。
我々の中で、カヨちゃんといったら芸能人と一緒ですからね。
もうスプーンなんかどーだっていいです(笑)
1480円の昼食が、ちっとも高い気がしません。
おかげさまで、午後も頑張れました(o^_^o)
20日に『ゆうさん』からコメントを頂きました。
さんきゅう寿司のネタの大きさが元通りになっているらしい。
こりゃもう行くしかないでしょう。
いや、行かずに居れない(爆)
外装工事も終わり、外観がちょっと変わりました。
基本的には同じだけどね(笑)
2007年8月22日のサーモン
↓
2007年10月29日、あまりにもネタが小さくてサーモンは食べませんでした。
↓
2008年1月21日のサーモン
をぉっ!
元通りになっている!!
全体の大きさや軍艦の盛り付けは85~90%戻っています。
昨年の軍艦は山盛りでしたからねぇ。
握りに関しても、大きいものは皿からネタがはみ出していましたから。
まぐろを見てみましょう。

おっと、厚さもいい感じ♪
私、100円寿司に対して味は期待していません。
100円にそこを期待したら可哀想です。
生臭くなければいいんですよ。
安く・早く・お腹一杯になればそれでいい。
他店では10皿食べないとお腹の具合がまあまあにならない私ですが、この日は7皿で帰って来ました。
さんきゅう寿司の握りが大きいので、この店の7皿分が他の100円寿司の10皿分というわけです。
安い!!
このまま頑張れ、さんきゅう寿司!!
ゆうさん、情報を有難うございましたm(__)m
サトパパさんから「爆食行くぞ~!」と誘われ、暮れから爆食続きで体重がヤバイ為に気乗りしませんでしたが、ぎょうざやさんを1番にネットに紹介した責任者としましては、やはり初日に行っておくべきでしょう。
ここ数年『デカ盛り』という言葉が流行っているようです。
しかしデカ盛り食べ歩き大好きなサトパパさんや、ヤセているのにメチャメチャ食べるボンバも言っていますが、デカ盛りをウリにしているお店の中には結構美味しくないお店も多く有る。
値段が高いお店も有る。
高くて大盛は、当たり前ですからね。
そのデカ盛り店の中でも『ぎょうざやさん』は、安くて美味しい。
接客も丁寧。
何拍子も揃ったお店なんです。
今のペースで仕事をしたい為、取材は受けません。
ここも我々にとっては嬉しい部分です。
年末に来たばかりというシューテンさんの注文はこちら。
コーンみそらーめん(Mサイズ=普通盛) 560円
注文がマニアックです(笑)
普通盛で300gは有る麺の上に、1袋強のモヤシ、挽肉、その上に中くらいの缶詰のコーン1缶分をトッピング。きのこの山ならぬ、コーンの山。
このコーンだけでも、カロリー的にかなりヤバイです。
スープなんか、食べる前からお盆にこぼれちゃっています。
さて、今年初ぎょうざやさんでの私の注文はこちら。
焼そば(Lサイズ=大盛) 520円
この時点で『ヘタこいた』と思いました。
いくら焼そば好きな私でも、これは無理というものです。
大した事無い感じがしますか?
それは、この容器が皿に見えるからでしょう。 紅ショウガの隣に、人が立っているのが見えますよね?
この容器ね、ラーメンショップで使っている浅めのラーメン丼なんですよ。
ですから、この山の量と同じくらいの量の焼そばが、下に隠れているんです。
この焼そばと『かくれんぼ』はしたくないなぁ~。
鬼になったら、下の焼そば見付けたくないもの(爆)
3分の1は難なくクリア。
「もしかしたら、イケるかも…」なんていう期待を胸に半分まで食べ進めると、いきなりドカンと胃に来ました。
キャベツを咀嚼するのが辛くなり、この『同じ味攻撃』というのが辛くなってきた為、こちらは『一味ふりかけ攻撃』で反撃。
元気を出さなければと、何故かアントニオ猪木を頭に描く。
反撃むなしく、3分の2で撃沈(涙)
元気が有ればこの焼そばLサイズを食べられると思ったら大間違いです。
この焼そばの麺、450gは有りますね。
モヤシも1袋くらい。
キャベツも同じ。
肉も入っている。
残りは持ち帰りました(悲)
その後、ねくさん&テリーさんと会い、しばし笑談。
は、いいけど…
何故ぎょうざやさんの後に『喫茶OB』を選んだ??

( ̄▽ ̄;)
やるねぇ~、喫茶OB…
これ、何回見てもグラスに見えません。
っていうより、水差しと保存容器でしょう?
左はちょっとキャンディーとかクッキーとか入れておく容器。
ニンニク醤油作っておくとかね。
で、右は麦茶とか入れて冷蔵庫に置き、みんなで飲むやつだもの。
これ一人分ですからね。
一人分が既にピッチャーの大きさ。
この店でピッチャー注文したら、いったいどんな容器で出てくるのか、誰か知っている人が居たら教えないで下さい。
知りたくないです(笑)
それはともかく、『ぎょうざやさん~喫茶OB』は絶好のデートコースですので、是非みなさん真似して下さい。
ぎょうざやさんから車で1分掛かりません。
胃の中でチャーシュー1枚分も消化しないうちに到着します。
到着したら、絶対に『フロート系』を注文して下さい。
ストローなんか使わずに、水差しを鷲掴みにしてゴクゴク飲んで下さい。
その後に起こり得る大惨事も含め、それでも別れなかったカップルはきっと結婚まで行くでしょう。
私が保証します(しなくていい)。
いや、そんな事よりも…
先日まるきの生麺でちょっと残念な思いをしたので、今日は本家本元・正真正銘のまるきへ。

中華そば(小)650円 煮玉子100円 ワンタン200円

中華そば 650円

チャーハン(小) 350円
おいすぃ~~~(@^▽^@)
今日のスープは少し煮干出汁が大人しかったものの、やっぱりまるきは煮干ラーメンのホームラン王です。
あまり列ばずに食べられるところもGOOD!
「もう歯医者は終わったんですか?」
「いえ、本当はもう定期検診の時期過ぎているんです(^^;」
「私は半年かかってやっと終わりましたよ~」
「今年も宜しくお願いします(^^)」
高橋さんとご挨拶を済ませ、美味しいラーメンに感謝しながらお店