リエゾン-母の日限定ママタルト
流山市初石駅前の美味しいケーキ屋さん『リエゾン』で、今日・明日限定のタルトが発売されています。
美味しそ~~~~~ぅ(o^_^o)
このタルトで、いつも頑張っているお母さんに感謝しましょ!(^^)
流山市初石駅前の美味しいケーキ屋さん『リエゾン』で、今日・明日限定のタルトが発売されています。
美味しそ~~~~~ぅ(o^_^o)
このタルトで、いつも頑張っているお母さんに感謝しましょ!(^^)
超超超フライングは私です(^^;
はっ たっ ちっ フォ~~~~♪(古いからもうやめるかな)が作ったケーキを頂いた日、ついでにメインに購入したのはこちら。
勿論一口でいかせて頂きました。
なべさん風に言うと ( Д ) ゚ ゚ ウマー!! (こればっかり)
もう口中がバターでイッパイでございます♪
( ゚∀゚o彡°( ゚∀゚o彡°( ゚∀゚o彡°( ゚∀゚o彡°
こりゃ美味しいや~。
どうやらこれはマイ・スイート・ラブリー愛ちゃんが「私、好きなんですけど作りませんか?」と提案したものらしい(なんのこっちゃ)。
やるなぁ、パティシェ(o^_^o)
「可愛い女性というのはそれだけで幸せの半分を手に入れている」とよく言われますが、こういう事だったのか…(これも、なんのこっちゃ)。
みんな、とりあえず食べとけ♪( ̄ー ̄)
はっ たっ ちっ ふぉ~~~~~~♪
懐かしいフレーズだ(笑)
その『はたち』は、もう二十歳ではありません。
彼女のことはリエゾンに入ってからずっと見て来ました。
とにかく彼女はよく働く。
特にスイッチが入った時の彼女の働きは、目を見張るものがあります。
以前クリスマスの日に彼女の仕事振りを拝見し、「あぁ、この娘ならどの位置に居ても大丈夫だ」という、どこか安心感の有る動きに感動したものでした。
この仕事をする為に生まれてきたと言っても良いかも知れません。
「私、いつの間にかこんなに可愛く無い女になってしまって…」
きっと今まで、色々なお店で苦労して来たのでしょう。
でなければ、この歳でこの落ち着きとテキパキとした動きは有り得ない。
「この商売は残業が当たり前ですから」
当然のように言う彼女は、何の不満も言わず遅くまで仕事をしている。
私はパティシェに「もっと彼女にどんどんケーキを作らせたらどうだろう」と言った事が有ります。
ド素人の私ですが、そう思わせてしまうほど彼女には不思議な魅力が有る。
その彼女が新作を2品出しました。
買いに行かない理由はどこにも有りません。
早起きして、リエゾンへと車を飛ばしました。
抹茶ゼリーに黒糖ゼリーがトッピングされ、胡麻の風味豊かなチップと金箔がトッピングされています。
この抹茶ゼリーと黒糖ゼリーの食感の違いが絶妙で、冷やして食べた時の味のバランスもベスト。胡麻チップも胡麻が濃厚で、これだけ食べても充分に美味しい。
「撫でるほどに可愛い」ということから付けられた撫子(なでしこ)という名前。
愛らしい彼女にピッタリの名前だと思います。
アーモンドの生地に洋梨のムース。中には程良い甘さのチョコクリームが入っています。トッピングはエレガントなチョコと可愛いピスタチオ。
洋梨の清涼感溢れるムースを味わい、次にチョコクリームを一緒に食べて甘さを楽しみ、最後にアーモンド生地を加えて香ばしさを楽しむという、この1品で何度も楽しむ事が出来る。
噛んだ時にほのかに香るピスタチオがとてもキュートです。
『夜明け』を意味するこのオーブ。
彼女の秘めたる創作能力がここで夜明けを迎えたのでしょう。
リエゾンの良さを損なわず、しかし彼女自身を感じさせるこの新作2品。
静かなる闘争心。
出しゃばらない自己主張。
この新作2品には、今まで彼女を温かく見守って来たパティシェの優しさと、常に言葉よりも行動を優先し、今まで脇目もふらず一生懸命やって来た彼女の自信が感じられたのでした。
とっても美味しかったよ、愛ちゃん(^^)
今回の引き出物の中に、こちらの商品が入っていました。
【GRAND MARBLE】
京都市南区上鳥羽北島田町93番
電話 075-682-3900
FAX 075-682-3933
http://www.grandmarble.com
このデニッシュ、美味し~~~~(#^.^#)
この日は昼時間が遅くなった為、パンで済ます事にしました。
向かうは鎌ヶ谷市船取線沿いのローソン。
ローソン-ホイップサンドメロンパン 130円
このパンの食感は…
表現力が乏しくて申し訳ございませんが、ワ○ジ噛んでいるような…
この食感は最近の流行りなんでしょうか。
もっと表面がパリッとしているか、中の生地に味が有るかしないと、これは私にとってかなり辛いものになりますですm(__)m
ローソン-メープルフレンチトースト 140円
びっ、びみょ~だ(爆)
どう優しく接しても、元カレをずっと引きずっている彼女と付き合ってしまったような、そんなもどかしさを感じます。
パンを噛んで、通常ならば100%噛みきれるぐらいの力で噛んでも60~70%しか歯が入っていません。
残りのパンが力強い。
水滸伝で例えるならば『魯智深』。
サイボーグ009で言えば『005ジェロニモ・ジュニア』。
チキチキマシン猛レースならば『ガンセキオープン』。
城壁に立たせておくと頼りになるんじゃないかという抵抗力。
この商品は、チンして食べた方が良いと思われ…
… かも知れない。
フーサワと言えば「みなさまらーめん」でしょう。
この響き、何回聞いてもいい!
で、昔は塩しかなかった。
中には、あのらーめんを醤油と勘違いしている人も居るらしい。
当時の店長に面白い話を聞きました。
フーサワで醤油を出し始め、昔からの常連のおばちゃんが醤油を注文。
おばちゃん「相変わらずここの醤油らーめんは美味しいねぇ」
店主「おばちゃんが前から食べていたのは塩ですよ(^^)」
おばちゃん「何とぼけた事言ってんのよ、私はこれが好きで通ってんのっ」
店主「昔は塩しかなかったんですよ(^^;」
おばちゃん「私、そこまでボケてないわよ~絶対にこれよ~」
店主「そっ、そうでしたか…」
おばちゃん「これなのっ、これっ!!」
塩しか無かったっつってんのっ!(爆)
人間の味覚なんて、そんなものかも知れません。
歴代の店長をほとんど知っているおばちゃんでも、これだもんね。
しかし、これだけ愛してくれるなんて有り難いですよ、ホント。
フーサワのお客さんの中には、親子2代で食べに行く人も居る。
貴重なお店です。
ちゃんと努力をしているからこそでしょう。
今のラーメンのようなインパクトは無いけれど、しみじみとした真面目ならーめんだと思います。
嫁は部活帰りによく食べに行ったそうです。
勿論食べたのは「みなさまらーめん」。
しかし今は、この名前が無くなってしまいました。
非常に残念です。
いつ名前が戻るのかと、最低でも1年に1度はフーサワチェックする私。
この日は唐揚がトッピングされたこれを食べてみました。
親子らーめん 830円
唐揚らーめんを出すお店、少なくなりました。
私は好きなんですよ(^^)
名前は戻っていませんでした。
今の名前はただの「らーめん」。
寂しいです。
非常に寂しい。
フーサワ社長にお願い。
ということで、フーサワと言えばジュンさん(笑)
この日もあの美声で頑張っていらっしゃいました。
ジュンさんが居る限り、スタッフ教育は万全ですね(⌒o⌒)v
フーサワと言えばジュンさんですが、ジュンさんと言えばスイスロール。
ジュンさんはスイスロールを切らないで食べる人として有名(?)です。
ちなみに私、スイスロールはこれしか認めません。

今は、この焼き色が付いていないものが多く出回っています。
でもあれはスイスロールではない。
これこそが、スイスロールなんです。
見付けたら必ず買います。
で、 ジュンさんのように切らないで食べる(笑)
当たり前のように1本食べる。
焼き色が無いのは美味しくない。
香ばしさが足りない。
カステラを食べる時、下のフィルムに付いた茶色の部分をスプーンでこそげ落として食べますでしょ?
食べますよねっ??
あそこが一番美味しいんだ、カステラは。
焼き色の付いていないカステラは、メガネをしていないペ・ヨンジュンくらい悲しい。
これと一緒に思い出されるものと言えば、甘食とシベリア。
口中の水分が全部吸い取られる甘食も懐かしいけど、どことなく怪しいシベリアは面白い。
関西の人は知らないかも知れないが、関東でも知らない人が居る。
「ほら、カステラに羊羹みたいなものがサンドされているやつだよ」
で、「あ~、あ~」と思い出す人も居れば、「何?それ。それが何でシベリアなわけ?」なんて言う人も居る。
関東で生まれ育ってシベリアを知らないなんて、本当はロシア人か?(笑)
大手メーカーでも出しているけど、やはり昔ながらの製法で作ったシベリアが食べたいでしょ。
有るんですよ。
シベリアに行けば有るんです(嘘)
横浜の『コティベーカリー』に有るそうです。
ここのシベリア、面構えが素晴らしい!
食べたいなぁ~(´ー`*)
リエゾンで出してくれないかなぁ~(マテ
B食隊ハナちゃんが高島屋に居るという情報を得たのは数日前。
しかしセンター試験や嫁の寝込み攻撃も有って、今回は断念しようと思ったのですが…「たいちょに美味しいパンを食べてもらいたい!」というメールを読み返して、吸い込まれるように高島屋へ。
『ハナちゃんのパン』という言い方は変かな。
『ハナちゃんが高島屋で売っている日光金谷ホテルのパン』を略したと思って頂けると助かりますか?(質問なの?)
地下に潜るなり、見付けたのは『玉ひで』の文字。
「げっ! たっ、たっ、玉ひでぇ?!」
っていうほど関心が無い私(^^;
あの時間であんなに大量の売れ残りかぁ…
てか、あの店ってそんなに美味しいですか?
昼の800円は軍鶏じゃないんですよね?
ウリである軍鶏の親子丼食べるなら1300~1500円でしょ。
その値段分美味しいかなぁ。
ま、私は差が解らないんで売れ残っていてもパス(笑)
グルッと回って、ハナちゃん発見。
可愛らしいオバチャマと一緒に頑張っていました~(≧∀≦*)
こちらがゲットしたパン達。

どれもこれも美味しそ~~♪
で、早速夕食に。

そのままでも充分に美味しいパンだけど、夕食なのでハンバーグやタルタルソースをサンドしてパクリ。
柑橘系の好きな私には、オレンジマーブルが特に美味しかったです。
ハナちゃん有難うね~(人´∀`)
流山の人気ケーキ店『Pâtisserie Liaison-リエゾン』の、クリスマスケーキの予約が開始されています。

予約受付は12/18までとなっていますので、お早めに(^^)
ボンアトレさんのホームページがリニューアルされています。
そのページ内にコラムというものが有り、今回はボンアトレシェフの奥山さんと豆蔵の江口さんの対談が載っているわけですが、
その中で非常に興味深いお話を奥山さんがしていますので紹介させて頂きます。
… ここから引用 …
一部の裕福な人たちが本当においしいものを食べているけど、
実はその人たちは味を知らない。
すごく矛盾してるんだけど、大金持ちになって高い料亭に行っても、お店の人が出した物は、実は本当においしいものじゃないかもしれない。
本当においしいものは味のわかる人に出したいから。
… ここまで …
個人的な解釈なので、あまりにも違った解釈をしていたらすみません。
この一説は、非常にチャレンジ精神溢れる一説だと思うんです。
理屈っぽい人に読まれれば「じゃあ、あなたは客を見て出すものを変えるのか?」と言われかねない。
この理屈は、ある意味正解で、ある意味不正解なんですね。
それが出来る商売も有れば、出来ない商売も有る。
私がカウンターだけの料理屋をやっていたとして、そこに2人のお客さんが来る。一方はそんなに裕福じゃないんだけど味の解る人で、
もう一方は裕福で美味しい物・珍しい物にはいくらでも出すけれども舌がイマイチの人。
手元に佐賀関で水揚げされた極上の関サバが有る。
しかし今日は残り1人前しか有りません。
じゃあ、私はどっちに極上の関サバを出すのか。
料理人としては、絶対に味の解る人に出したいんです。
滅多に入らない極上品なんですよ。
味の解らない人に出したら勿体ないじゃないですか。
でも商売を考えたら、裕福な方に出せば確実に結果が出ます。
こういうお客さんというのは、『滅多に入らないもの』を出すと喜んで商売に繋がるからです。
きっとあまり間を置かないうちに再訪するでしょう。
ここが料理人のジレンマであり、商売の難しさでもあるわけです。
このパンどこのパン? このパン、ピーターパンのパン。
アジアンのネタじゃありませんが。
「ピーターさん?」

やっぱりピーターパンのパンは美味しいやぁ~(#^.^#)
石窯系はパンの美味しさ・種類・接客等がマチマチなんだけど、このピーターパンだけは総合的に良いと思います。
スタッフもそうですが、多分店長さんが素晴らしい人なんでしょうねぇ。
今回も大満足(⌒o⌒)v
長野県『平松農場』の大粒な小布施栗を使用したスイーツ『びっ栗!』は、今月までの限定販売です。
栗の数に限りが有る為、今月半ばくらいまでで無くなってしまうかも。
まだの人は早めにゲット!

栗好きにはたまりませ~ん(#^.^#)
確実に太っている、たいちょです。
もう何ヘビー級だか解らないざんす(涙)
何て厳しい残暑ざんしょ!
「こんなに暑くちゃ、ケーキ売れね~(T∇T)」というケーキ屋さん。
暑さは今日までらしいですよっ!
美味しいケーキ屋さん、頑張れ~~~!(言い方変?)

あ、画像間違えました(爆)
気軽に買いに行ける範囲でというお話になりますが、今までシュークリームと言えば『スリジェ』という私でした。
126円という安価な値段で、あの美味しさは有り得ない、あの手のかけ方はもっと有り得ないと思っていたからです。
ケーキというジャンルに詳しくない私でも、好みというものは有ります。シュー皮はそのままでなく、一手間掛かっているものがいい。 中のクリームは濃ければ濃いほど好き。黒い点々がたくさん入っているのが好き(笑)
見付けてしまいました。

シュークリーム 140円
皮が香ばしい!
クリームが有り得ないほど濃厚!!
ひゃ~、おいし~~ (o^_^o)
ケーキも頂きました。
「なんだ、ここのケーキはっ!」
もうこれは好み以外何ものでも有りませんが、我が家が「このくらい」と思っている調度良い甘さが有り、それもくどい甘さではなく、
絶妙なバランスなんです。
我が家もケーキは好きですが、あちこちに食べ歩くほど好きというわけではなく、それこそ一般の人と同じ程度。
その我が家の頭の中には『ケーキ=甘い物』であって、
小さくても大きくても1個で期待した甘さが無いと物足りなく感じるんです(一般の人はそうじゃないですか?)。
この店のケーキは、そういう我が家の期待を、1個のケーキで見事に完結させてくれました。
一般人にとって、ケーキはやっぱり贅沢品。
そして、甘いデザートなんです。
たまに食べるものだからこそ、1個食べて「いや~、甘いもん食べちゃった~、美味しかった~」と思いたいんです。
あまりにも甘いケーキは1個食べられないものも有りますが、それはまた論外ですけどね。
今のライト感覚と言いますか、優しい甘さのケーキの流行からは、
我が家はすっかり取り残されちゃっているなぁ~と感じた今日この頃(^^;
今回は4種類のケーキを頂きましたが、久しぶりに「もっと別のケーキを食べてみたい」 と思えるケーキ屋さんに出会いました(^^)
はたちが風邪! ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
あ、顔文字間違えた!
ガ━━(;゚Д゚)━( ゚Д)━( ゚)━( )━(゚; )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━ン!!!!!
あの働き盛りで萌え萌え盛りのはたちが風邪??
いや、リエゾンの話ですよ、アキバ行ったんじゃありません。
りえぞん日記に書かれているように、店内冷え冷えの萌え萌え(違)
「(・∀・)イイネ!!」なんて言いながら奥へ進むと、なんとそこにはたちが倒れているではありませんか!
可哀想に思い、私作詞作曲のムード歌謡を歌おうと思いましたが、あまりにもはたちがダルダルなので急遽予定を変更し、
美味しいケーキを買って帰りましたとさ。


このパン、ヤバイほどトマトが合っていますq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p
で、ムーディも好きなんだけど、一番好きなのはこれです。
もっと出て来て欲しいなぁ(^^;
前々から食べに行くと約束していた『鶏ふじ』のラーメン。
やっと昨日シューテンさんと行く事が出来ました。
その時に話が出た『13湯麺BLACK』に翌日シャッターしようという事になり、13湯麺流山の堀江さんから聞いていた
「私が早朝担当になると思いますよ」の言葉を信じて、4時起きでシューテンさんの家へ向かう。
奥様、朝っぱらから連れ回してすみませんm(__)m
実は家を出る時に営業時間を調べていて、『13湯麺BLACK』は早朝やっていないという事が解った。
シューテンさんを迎えに行ったはいいが、さてどこに行こうかという話になり、とにかく市場構内なら何か良い店が有るだろうと考えたわけだが、
ここら界隈の市場はどこも古い定食屋さんしかなく、私達が想像している市場ならではの新鮮な魚介類が出て来そうなお店は無かった。
そこで船橋へ向かい、途中で船橋市場に毎日通っている人にメール。
「何か良いお店は有りませんか?」
「う~ん、確か蕎麦屋くらいしか無かったような気が…」
もうどこでもいいから何か食べさせてくれ!という気になって来て、某市場まで移動し、その並びに有る定食屋さんに入る。
そこの女将さんが裏のドアを開けっ放しで仕事をしているので、店内は蒸し風呂のように暑い。「この状態で食事をするのは辛いものがあるなぁ」
と思っていたら、女将さんが裏を閉めてくれたのでようやくエアコンが効き出す。それでも暑い…

刺身盛り合わせ定食 1000円
船橋は地元と言っても良いほどよく知っています。
小~高校まで船橋市民でしたから(^^)
細かい事は書きませんが、ここら辺の実力は昔からこんな感じですかね。
ほとんどみそ汁とホタテで丼飯を食べた私は、いい時間になったので宿題だった印西のケーキ屋さんに向かいました。

とりがみの兄貴さん、西船駅前にも有りましたよ!
100円自販機、あちこちに出来ると有難いなぁ~(^^)
向かったのは『菓子工房もわんしぇる』
というケーキ屋さん。
何故宿題だったかと言うと、この近くにはボンアトレという本格的な人気のケーキ屋さんが有り、わざわざその近所に作ったというのは、
ある水準以上の自信が有るお店なのだろうと期待したからです。



どれも300円前後という事で、値段はリーズナブルに思えました。
フリードリンクが設置されていて、イートインが出来るなど、イマドキのお店という印象。
やはり新店というのはキレイで気持ちが良いですね(o^_^o)
5つほど購入して帰宅。
箱を受け取った時にも感じたのですが、持った感じが軽いです。パン5つ持った感じに近いでしょうか。
お皿に移動する時にも、スポンジ部分が多いせいかロールケーキが非常に軽い。一度お仕事でご一緒した横山さんのお店『ル・パティシエ ヨコヤマ』のロールケーキと比べると、
本当に軽いです(私の中のデータが少ないので余計にそう感じるのかも知れません)。
みんなで少しずつ食べてみました。
スポンジも生クリームも、全体的にライト感覚と言いましょうか、口に入れるとスッと無くなる感じです。甘さも、非常に優しい。
ケーキ事情に詳しくない私は「なるほど、今はこういうライトなケーキが流行っているのか」と勉強になりました。
ケーキ5個を3人で食べ終え、その足で『無添くら寿司』 へ行って昼食。


私は12皿ほど平らげて、その後マックに行き、8/3新発売のマックフルーリー『キャラメル&オレオ』を。

食べた後に水分を欲しがってしまうイイ歳こいた私ですが、 やっぱり新製品が出ると食べてしまうんですよねぇ(^^;
ここでお腹の具合も良くなり、午後の仕事を終えた18時~爆睡。
さすがにこのスケジュールは疲れました(;^_^A
午後からお姉さんの所に行くので、お土産にボングーのぶたまんとカスタードデニッシュを購入。
しかしこの店、本当にご夫婦2人で作っていらっしゃるの?
それにしては考えられないほどパンが並んでいます。よっぽど働き者のご夫婦なんでしょうねぇ。
そこもお気に入りです(^^)

このフォカッチャ240円、色々な野菜が入っていて歯応えも(・∀・)イイ!!
白パンにサンドしてあるカツの味付け良し、プチドックは小さく見えてもお腹にガツンときます(200円・130円)。
えっと、今日までの昼食代。
9日までが2344円。
10日はセーブオンのカップ麺2個で176円。
11日はサクティのセットで750円。
12日は忙しくて昼抜き。
そして今日のボングーのパンは570円。
合計3840円÷13日=1日約295円。
ここんとこ忙しくて昼食の時間が無いからなぁ…

おやつに自家製おかきを頂きました。
これ、作るの難しいんですよ。
中までサクサクで、モーレツに美味しかったです(o^_^o)
trvさんからご紹介頂きました『ボングー』。
ここの所あまりパン屋で当たってないので、この場所に有るのは気付いてはいたものの、なかなか入る勇気が出ませんでした。
しかしtrvさんの
「ボングーのパンなら(好みに)合うかも知れません」というお言葉により、腰が急に軽くなったという次第。
軽くなったのはお尻じゃないのでご注意を(笑)
それよりも、私のお尻が軽くなったらどうなるんだか、私自身が知りたい今日この頃…
厨房に男性1人、女性1人。
無駄口は一切無しで、モクモクと作っていらっしゃる。
目が真剣。
男性は売り場を見つつ、しかし手はずっと動いています。
女性は細かい作業に没頭。
売り場の女性スタッフ1名は接客・パンの補充等、常に動いています。
3名共に全く止まる様子無し。
作っているのは2名なのに、パンの種類が多い。
仕事が丁寧です。
「こういう店にはハズレ無し」と、経験から予想出来ます。
初めに目に飛び込んで来たのは白いパン。
パン通の人達から見ればどうなのか解りませんが、私はこの白いパンがメチャクチャ好きなんです。
パンの味を感じさせながらモチモチとした食感を出す。
そこがたまらないんですよ(o^_^o)
この白いパンが4つ入って170円(データベース参照)。
これはドッグパンという名で、ホットドッグ用に売られているパンですが、このまま何も付けないで食べても美味♪
その他に購入したパンはこちら。


写真上の真ん中は『ぶたまん150円』で、これがまたツボにハマりました。表面が程良くカリッとしていて、中はシットリモチモチ。
豚の風味を上手に残している為、名前の『ぶたまん』に恥じない仕上がりです。
一見カレーパンのようですが、食べると「おぉっ!豚だっ!!」という感じでしょうか。このバランスって難しいと思いますねぇ。
そして写真上の手前『ベーコンと自家製ローストチキンのソフトフランスバジル風味190円』は、ワイン・ビールと一緒に食べたい1品。
うわ~、凄く美味しいや(*⌒▽⌒*)
甘い系もくどい甘さではないので、次から次へとパクパク食べてしまいます。とにかくバランスですね、バランス。
なんか、私の好みに合わせて作って頂いたようなパンばかりで(そんなわけないけど)、非常に気に入りました。
パンでもケーキでもそうなんですが、作り手の気持ちの中に有る「どうだっ!」っていうものは、商品に表れてしまうと思うんですね。
『押し付けがましさ』って言うんでしょうか。そういう気持ちが出ている商品は、どんなに良い素材を使っていても、
食べていて息苦しくなるんです。トゲトゲしさが有るんですね。
しかしこの店のパンは、非常に心を優しくさせます。
作り手の性格がそのままパンに出ているんでしょうね。
とっても癒されるパンです。
いや~、良いパン屋さんを紹介して頂きました。
有難うございましたm(__)m
Zopfが混んでいた時の第一候補は『ボングー』に決定(⌒o⌒)v
当然ですが、私はおじさんです。
どちらかというと、田舎寄りのおじさん。
『長靴』を履かせたら誰よりも似合うし、『麦わら帽子』のリボンは可愛いものでなくて、黒一色が似合います。
そんなおじさんには、カタカナが辛いんですよ。
「はぁ?アントルメ?なんだそりゃ」
「ほら、バースデーとかに食べるでしょ」
「あぁ~、誕生日に食うでっかいケーキね」
「それをアントルメって言うのよ」
「シャレこいてるでねぇ!!」
バゲットって、フランスパンじゃないのかよ…(´・ω・`)
大体ですね、うちの母は魚焼く網でパンを焼いていたんですよ?
そこにバターを切らないで棒のまんまパンに擦り付け、バターにパンくず付いた状態で冷蔵庫へしまう。
次に食べるパンには何日前のか解らない前回のパンくずを一緒に擦り付けて食べるわけです。
そんなオチャメな母に育てられ、給食では『作って3日も経っちゃって消費期限ギリギリのようなボソボソのクソまずいパン』
を毎日食わされて来た私に、パンの美味しさなんて解るはずがないじゃ~ありませんかっ!
パンが美味しいものだと知ったのは、成人になってからなんです。
前にもどこかで書きましたけど、マルミヤ(現在はZopf)のシャノンヨークを食べた時、「これはパンじゃなくって何か新しい食べ物だ」
と思ったくらい感動しましてね。それまでは1年間1つもパンを食べなくても良かった人間が、毎月、
ときには毎週マルミヤのパンを食べるようになったわけです。
ですから『パン歴』で言うと20年くらいのもの。
ちなみに『ラーメン歴』は35年くらい。
一番少ないのは『家庭料理歴』(爆)
なもんで、その程度に見てね(言い訳かよ!)。
昼食は皆さんから紹介して頂いた『'OHANA TABLE-おはな てーぶる』へ。

お店の造りが可愛い(o^_^o)
リエゾンのケーキがエレガントならば、こちらのケーキはキュートな感じです(カタカナ苦手だっつーのっ)。
パンは今日だけなのか、硬い系が多い…というか、大体が硬い系。
ベーグルが何種類も有りました。
ベーグルが苦手な私は何を選んだら良いか。硬い系のパンで唯一好きなものはフランスパン系と、
サフランでいうところのクランベリーノアみたいなパン。今日のこの店はフランスパン系しかないので、そちら系のパンを購入。
ここ数年‘パン通’の人達に人気の、いわゆる『PAO』のようなハード系パン屋さんが好きという方には良いのかも知れません。
ケーキは小さいサイズで値段は普通。
プリティなケーキが好きで、ハード系パンが好きな人にはオススメ出来ると思います。
並びに有った『けやき通りのだんごやさん』が気になったので入ってみました。

ずんだで塩味は有りませんかね。
私の田舎ではずんだは塩味なんですよ。
だからご飯の代わりになる。
でもここのずんだはあまり甘くなくて、団子はモチ~~~って延びて、私の好みでした。
この店、安くていいッス(⌒o⌒)v
昨日からモツ煮込みを仕込んでいて、夕食は両親と。

三の字さんから書き込み頂きました通り、ハナマサでテッポウ(直腸)を購入して作りました。2日間煮込んだモツはトロトロで旨い!
ハナマサで聞いたところによると、牛のテッポウ(直腸)はハナマサでは無いそうです。でも今回作ってみて、
豚でも充分美味しいことが解りました。
いや~、マジで旨い!
汁が余っているので、明日はモツ煮込みラーメンにしたいと思います(^^)
あまりに休みが無い状態なので、今日は朝一の仕事を終わらせたあと、ぐるっと千葉…いや、回って来ることにしました。
最初に寄ったのは石丸電気のリニューアルオープン。
光ヶ丘を目の前にして大渋滞(>_<)
渋滞が苦手なので、石丸は後にして先に洋服やらバッグの買い物を済ませ、380Fさん(DAIさん)ご推薦の『手打ちラーメン太郎』
へ。
水槽のちっちゃな魚がメチャメチャ可愛かったので観ていると、奥さんが説明してくれました。メダカだと思っていた魚はタナゴの子。
そこから暫くタナゴ談義(^^)
大盛ラーメンを食べて満足し、2度目の買い物。
バッグは良いものが見付からず、洋服2枚とジーンズを1本購入。
石丸電気に戻ったらさすがにもう渋滞はなくなり、店頭に猿が居たが、今時猿の着ぐるみ自体は珍しくないのでみんなスルー(笑)
ばざーるでござーるなんだけどね、こういうのってメーカーからのサービスだろうけど、何の効果もないので無駄な気がするなぁ。
それだったらリニューアルオープン特価としてメーカーからの仕入れを安くしてもらった方が、お店にも私達客にもいい。
石丸電気はコジマとかに比べると価格が中途半端なので期待はしていませんでしたけど、今回も特別な値段を出している商品は有りませんでした。
お得だと思ったのは外のテントの充電式電池セットくらいかな。
DVDメディアも外国産だから手を出せないし。
結局様子を見ただけで石丸をあとにし、先日オープンしたパン屋さん『ぱん工房桜道(おうどう)』
へ。
オープンして間もなく家族が行くと、13時頃に行ってパンが数えるほどしか無かった模様。これには2つの理由が予想出来、
1つは売れすぎて無くなってしまった、もう1つはスタッフが少なくて品数が確保出来ない。
品数が少ないからといって、『カトウパン』
のように‘パン通’の人達に気に入られるお店も有るのでそこだけで判断するのは難しい。今日は品数が多いかも知れないし。
とにかく行って買って食べてみなきゃね(^^)
外から拝見しただけで品数は少なく、お客さんは入っていない。まだ開店したばかりで認知されていないせいだろう。
入ってぐるりと見回す。数えるくらいの品数。
さて何を買ったらよいものか…
とにかく有るものから4品選んで購入。
見た目は小振りで値段は普通なので、ちょっと割高感有り。
帰宅してすぐ食べてみる。
デニッシュ系は小振りで180円。厚みも無く味も濃くないので高く感じます。クロワッサンの味のバランスは良かったが、
これも小振りで150円。バゲットは小が100円。
何か、この店ならではのモノがひとつでもいいから欲しかった…
近くに『Zopf』
という素晴らしいパン屋さんが有る以上、何か大きな変化がこの店に無ければ、今後我が家が購入しに行く可能性は低い気がします。
特に私はパンに関して全く知識が無く、ただ値段と美味しさに満足すればいいので、私のような考えを持つ人達は、
同じように感じるのかも知れません。
夜は外出。
嫁の仕事が1時30分まで掛かるというので、お昼にBAKERY MALL(ベーカリーモール)のパンを購入。この店は『Zopf』 が激混みの時に回避する為のパン屋さんだったのですが、最近はこちらで買う方が多くなって来ました。

嫁は調理パンが好きらしいです。
甘いのを食事にしたくないんだって。
ま、確かに。

私の好みからするとちょっと焼きすぎですけど、中はバツグンに美味しくて、 これが265円で食べられるのはとっても嬉しいです(^^)

こういう調理パン、大体160円です。
ワンコインで3つ食べられることを考えれば、これは安いですよね。
モールの前は知り合いがやっていたパン屋さんで、元々お新香屋さんだった店主がどうしてもパン屋がやりたくて始めた店でした。
しかしパンの美味しさとしてはイマイチだったんですよねぇ。スタッフもピリピリしていて、お店の雰囲気も何となく暗かった。
で、モールが入ってから格段に美味しくなり、今ではスタッフも増えて活気が出て来ました。もうただ近所のパン屋さんではなく、
『美味しいパン屋さん』と紹介しても良いと思います。
店頭で、残ったパンを激安販売しているところも嬉しいです。
たくさん購入して余ったら、どうせ次の日にチンして食べますよね。
午前中買って、夜に食べるのもたいして変わりは有りません。
だったら前日のパンを買っても同じ。
それも、激安で販売してくれるんですから良心的じゃないですか(^^)
パン好きな嫁は、かなり通っています。
ナイススティックに、新バージョンが出ています。

確かにイチゴ味なんだが…微妙(;^_^A