2008年05月08日

B食バンドちょっとだけ

B食バンド

「写真希望」という方がおりましたので、ちょっとだけね(^^;

新郎、カッコイイ~~♪

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2008年05月06日

隠れ家ごはん月の宴柏東口駅前店~Dining bar やっつけ~吉野家~マクドナルド

すっげー長い題名になってしまいました。
そうです。
先日『人間のクズ』になった私、この日は人間バキュームカーと化してしまったのです。

ボンバと飲むのは年に数えるほど。
これだけ長く付き合っていて、それも親友という仲なのに、一緒に飲む回数は少ない。お互い仕事が忙しいからとはいえ、何故なんだろ。
親友ってそんなもんかも知れないなぁ。

まず向かったのは「デートに使えるかも」という目的で行った『隠れ家ごはん月の宴柏東口駅前店』。
まず、店内の雰囲気が良い。『庭園』という文字が頭に浮かびます。
全席個室風になっていて、大騒ぎしている人はあまり居ません。
ビックリなのが、この店は豆腐を手作りしているんですよ。

隠れ家ごはん月の宴柏東口駅前店

スタッフのお姉さんが大きな手作り豆腐を持って来て、取り分けてくれます。
それを3種の塩で頂くのですが、出来たてなので温かい(^^)
濃度はそれほど高くありませんが、温かいので程良い濃度を感じます。
その他の料理は、チェーンとして考えればレベルが高い方でした。
ここはデートに使えます♪

5時間ほどボンバと話し込む。
今回は色々な話をしました。出会った頃の事、数年間会わずにブランクが有った事、今までの友人や家族の事、○○の事(笑)
これだけ長く親友やっていて、初めて聞く話も有ったりして。
性格的にはあまり似ていないかも知れない。
でも気付けば25年以上の付き合い。
どちらかが死ぬまで親友のままなんだろうなぁ。
いや、どちらかが欠けてしまっても親友は親友。私にとってボンバの代わりは居ないし、ボンバにとって私の代わりは居ない。
というような事を二人とも言葉にはしないけれど、きっと相手はそう思っているとお互いに信じているんだと思う。

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二店目は非常に懐かしい知り合いが居るこのお店。

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2008年05月05日

麻辣鍋醤

B食隊シューテンさんより、こういうものをお裾分け頂きました。

麻辣鍋醤

辛い物が大好きなシューテンさんが、オコチャマ舌の私にくれるわけですから、きっと何か罠が仕込まれているはず(笑)

試しに、Big-A塩ラーメンネギ玉子入りにトッピングしてみます。
初回なのでちょっとだけよ(茶)

麻辣鍋醤

まずは、まだ侵されていない領域のスープを一口。
なるほど、Big-Aの塩ラーメンだ(当たり前)。

次に、少し侵されている領域を。
むむっ! これは…

めんどくせーや、全部溶いちまえっ!!

辛旨~~~~~~~~~(>_<)

「ラー油入れた」なんてもんじゃ~ございません。
花椒(ホアジャオ)が利いていて複雑な味です。
1袋数十円のラーメンが、いきなり472円に上がりました。
この値段は私のさじ加減ですが(笑)

クソうめ~~~~~~~(ね)

ちなみに、NAOさんじゃ~食べられません。
耳かき1杯でダウン確定。

これで担々麺作ったら美味しいだろうなぁ(´ー`*)

2008年05月01日

MOANA~鈴木商店~みよ枝

皆様、『酔わせて下町』というページをご存じでしょうか。
千葉しか知らない田舎者の私は昨年まで知らなかったのですが、B食隊NAOさんの話によると、下町の飲み歩きをする上でのバイブルとなっているらしいのです。私は一年前にそれを聞き、それから見させて頂くようになりました。
飲み仲間のシューテンさんも、勿論昔から参考にさせて頂いているようです。
このホームページを作っていらっしゃる方、お名前を出して良いか許可を頂くのを忘れてしまったので、ここでは「下町さん」と呼ばせて頂きます。
この下町さんは今年、本もお出しになるらしいです。

で、今回この下町さんが、我々を食べ歩きに招待して下さるという事なんです。
なんと光栄なお話でございましょうか。
メンバーは下町さん、会計士のSさん、B食隊からは仲介して頂いたNAOさん、シューテンさん、そして私の5人だそうです。
私のような下町の素人がご一緒して良いのでしょうか(^^;

牛田駅19時集合という事で、ちょっと早めの25分前に到着。
初めてお会いする方で、それも本まで出してしまう方ですから、もうこちらはドキドキものですよ(;^_^A
19時ジャストに下町さんとS氏が到着。
我々3人が想像していた感じではなく、まだ子供のような素敵な笑顔をお持ちになっている方で、ちょっと安心?(笑)

早速、予約を取って頂いていた『MOANA』へ。
こちらの店主さんは、ホッピー注ぎの達人なんだそうです。
ご挨拶を済ませてホッピーで乾杯。
モツを数種類注文して頂きます。
(データベースに使っていない写真を主に使用)

MOANA

MOANA

ネットで検索すると、この『シビレ(膵臓)』と『シロモツ』が人気らしい。
シビレは「おっ」という感じでしたが、シロモツはプルプルで絶品。
思わず「千住ホルモン?」とか思ってしまいました(^^)

MOANA

煮込みに入っているお肉がまた柔らかいんですよ。
味付けも濃いめで美味。

MOANA

こちらは下町さんが感激しながら食べていた、カレー雑炊。
下町さんはとっても人なつっこい方でして、初めての私でもすぐうち解けてしまうという、そういう雰囲気を持った方です。
そして、とにかく感動しながら食べる。
料理を指差して「これっ!これだよこれこれっ!」と言い、モーレツに感動しながら食べる。
いいことですよねぇ。
日頃あれこれと考えながら食べてしまう私にとって、料理を食べる為の基本的な姿勢を再確認させられたような気がしました。
反省m(__)m

その他にもカレーとモツの融合というメニューが有りました。
カレーはシャバシャバ系でクセの無いスパイス感。雑炊のスープは我々がラーメンに使う牛骨スープとは取り方が違うのか、アッサリとした印象でした。
トッピングの揚げネギは、確実に有った方が美味しいです。
いい仕事をしています。

この日は、下町さんと仕事でお付き合いの有る保険関係の女性が2人同席しまして、その方達とも色々な世間話をさせて頂きました。
皆さん同学年くらいの子供さんを持っていて、ワリと家庭的な話に終始しましたでしょうか。お二方とも保険屋さんという尖った感じではなく、優しいお母さんという印象で、とても和やかなひとときを堪能しました。

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2008年04月30日

ライブ告知

B食隊コペ吉さんのトリオバンド『BLUEDOGS』のライブが有ります。

BLUEDOGS

日時 5月18日 18:00開場 18:30スタート
場所 渋谷道玄坂 KABUTO
http://livehouse-kabuto.com/

演奏はセッティング込みの50分。
Char の曲をやります。
今回は復活LIVEということで、チケットは無料です。
当日、KABUTO の受付で「BUEDOGS見に来ました」と
言っていただければ入れるようにします。(ドリンク別)
ご都合宜しければ、是非いらっしゃってください。

私も都合が付いたら是非見に行きたいです!

2008年04月29日

涙腺の推移

11時。
チャペルでの結婚式。
既に20%くらいは泣く体制になっている自分(笑)
目蓋に涙を溜めるものの、何とかこらえて式が終了。

フラワーシャワー・ブーケトスは、隣にB食隊なべさんが居てくれたので、小ネタを飛ばしながら拝見。
「あの神父さん、日本語と英語の切り替え方が微妙でいいですねぇ」
「そういえばあの神父、先日裏の工事現場でヘルメット被っていましたよ(笑)」

ウェルカムパーティー

12時。
披露宴が始まり、主賓挨拶。
途中グッと来ながら、それでも何とかここを乗り切る。
挨拶の時点で新郎が号泣したので、相当ヤバかった。
もう顔は泣き顔になっている私。

乾杯・ケーキ入刀。
B食隊シューテンさんの乾杯で、飲まないと言っていたビールをちょっと飲んでしまった。
ケーキ入刀後にファーストバイトが有り、楽しみながら水を頂く。しかしたまに間違えてビールを飲む(笑)

披露宴のケーキ

ドレスチェンジ。
退場の前に、新婦が考えた『新郎当てクイズ』。
新婦が目隠しをし、新郎を含めた5人の右手を握って当てるというもの。
2度握ったが、結局新婦は違う人の番号「3番」を言ってしまう。
新婦が振り返る前に、みんなで新郎を3番目に移動させ、当たったと思わせる。
司会者の配慮により、2人同時にドレスチェンジへ。

ビデオアルバム。
2人がドレスチェンジをしている間に、2人手作りのビデオアルバム上映。
ここまでに間違えてビール3杯ほど飲んでいる私は、途中で涙がボロボロ出てくる。この涙は、自分でも本当に気付かないうちに流れてしまった。
ハンカチを3枚ほど用意して行たけれど、この時点で『ハンカチ1』が業務完了。

再入場。
ここで私達バンドのメンバーは着替える為に更衣室に移動。

バンド演奏。
泣く暇なし。

デザートビュッフェ。
B食隊リコさんにケーキを取ってあげ、席に戻って料理をつまみながらビールを一本分程度ガブ飲み(笑)
バンド演奏が終わってホッとした。

祝電披露・ご贈呈。
祝電披露時には、まだ飲んでいる(爆)
緊張からやっと解放されたせいか、いつものペースよりちょっとスピーディー。

両家代表挨拶。
これは新郎が担当し、途中で泣きながら皆さんに感謝の気持ちを。
親戚、両親、友達、B食隊と、溢れる涙と格闘しながら全員にお礼を言う新郎の姿に、私の涙腺ゆるみ度数90%へ。
まさか来ないだろうと思っていたら、「最後にたいちょ」と新郎。
この先に出てくる言葉は想像に易しかった。
ここで涙腺ゆるみ度数マックスを超えて200%へ突入。
滝のような涙が次から次へと出て来て、顔がクシャクシャになりました。

やられた( ̄▽ ̄;)

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マーブルデニッシュ~主賓の挨拶

今回の引き出物の中に、こちらの商品が入っていました。

マーブルデニッシュ
マーブルデニッシュ&マーブルクルート

【GRAND MARBLE】
京都市南区上鳥羽北島田町93番
電話 075-682-3900
FAX 075-682-3933
http://www.grandmarble.com

このデニッシュ、美味し~~~~(#^.^#)

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2008年04月28日

素晴らしい日をありがとう

感動しまくりの結婚式でした。
これは今回結婚した二人がB食隊隊員だからではなく、そうでなかったとしても、本当に素晴らしい結婚式だったと思います。

私が『香味拉麺はな乃』という期間限定のラーメン店をやっていた時、お二人は常連さんでした。新婦は元々隊員であったわけですが、新郎はまだ隊員ではなく、二人はお店で会っていたけれど、まだお互いが誰なのか解っていませんでした。
その後、新郎は隊員になり、オフ会に参加するようになります。
お二人は、どちらかというと『ホヨヨン』としたタイプ。リアクションも、他の人とはワンテンポ遅れるという、非常に雰囲気が似た二人でした(笑)
笑いのツボもよく合い、二人が列んでいる事に全く違和感がない。
そして二人とも、人間的にとっても温かい人です。

となると、私としてはこのお二人をどうにかしたくなって来る。仲人好きなお節介ジジイのようになるわけです(^^;
オフ会の時はなるべく二人を近く座らせたり、二人共通のネタで盛り上げようと試みます。
新郎と一緒の時は「○○さんは可愛らしい女性だよね。放っておくのは勿体ない女性だなぁ」などと、わざとらしく聞こえないように、毎回そっちに話を持って行ったり(笑)
新婦には「○○さんは今時の男にしちゃ~素晴らしい好青年だ」などと、こちらもわざとらしくないように、何かにつけて話したり(爆)
新婦が引っ越す時も「○○さんの近くにすれば、何かの時に頼りになるから良いのでは?」などと、今から考えれば実にわざとらしい(^^;

それから数年後、B食隊のあるイベントが有りました。
私はそこで二人にお手伝いをお願いし、そこで何とかならなければ、もう私のお節介はやめようと、そう心に誓いました。
しかし私の願いは見事に撃沈。
二人の仲は、全く進展しなかったわけです。

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2008年04月27日

無事に終了

披露宴が終了し、機材を撤収して帰宅しました。

披露宴

主賓の挨拶もまあまあだったかな。
しどろもどろにならずに済みました(^^;

バンドは初っぱなにトラブルが有ったものの、素人にしては上出来だったと思います。イントロのリハが出来ていればトラブルが無かった事を考えると、ちょっと悔いが残りましたかね。

披露宴バンド

近年稀に見る結婚式で、今まで出席した中では最高の結婚式だったと思います。
詳細は後日。

ほとんど寝ていない状態なので、今日は早めに休みたいと思います。

2008年04月26日

最後のスタジオ

BUCK-TICK-披露宴バンド

あとは本番を待つばかり。
短い期間だったけど、やれる事はやりました。
新郎は頑張った。
バンドも、ベースも、ボーカルも初めて。
それで、ここまで出来れば無問題でしょう。 
皆さん、きっと新郎の気持ちは理解してくれると思いますよ。
我々も非力ながら、一生懸命バックアップします(^^)
新郎、頑張れ!!

2008年04月09日

もう、祈るしかない

毎回豆腐とイカリ豆の話題もどうかと思うので、バンドの状況なんぞ載せてお茶を濁すという練習(笑)
ダイエットの方ですが、現在の体重は65.8キロ。
止まってしまった…(T∇T)

残すところ2回となったスタジオ練習。
不安を消せないままの本番になりそうな予感(笑)

テクがショボければ見た目で何とかしようと「お前、40後半になってこれ着るのか?」というようなスーツを購入し、先日は「カラコンでもしてやろかっ!」とも思ったんだけど、こういう問題が出ているので止めました(^^;
テクをカバーする為に演出するというのは非常に有効で、例えば目から光が出るとか(そんなの無理か)、演奏している人間が空を飛ぶとか(え?)、そういう部分を見てお客様が「すっげー!」とか思っているうちに演奏が終了すると、ごまかしがきくというものです。
それじゃ~色物になっちゃうかな(爆)

ま、所詮素人バンドですからね。
きっと出席者の皆様も温かい目で見てくれるんじゃないかと思います。
と、書いておくと、余計に温かい目で見てくれるんじゃないかという期待というか、お願い(笑)
B食隊の中にも披露宴に出席される方がいらっしゃいますので、是非『過度の期待』はしないようにお願いしておきます。
えぇ、言い訳ですけど…(;¬_¬)

当日は、こいつに頑張ってもらおうかと思います。

PRS

今回の為に安物ギターを購入したんだけど、最初はいいと思っていたこのギター、弾いているうちにどうもシックリ来なくなり、細かい話は抜きにして初期状態の各部の調整がバラバラだった事が判明。
リペアに出すのもバカバカしいし、かといってストラトやレスポールメインで使っていた私は、このPRSについてほとんど知らない。
ネットで検索してみても、大体PRS SEの中でも台数が限られているからこのギターを購入したわけで、ほとんどデータが無いんだね。
弦高の調整やフレットの研磨等、あらゆる部分に手を付けたんだけど、トレモロユニットのフローティング調整に莫大な時間が掛かってしまった。
でもギリギリ間に合って良かった。
もうこの歳になると飛躍的なテクの上達は見込めないので、こいつが当日イイ音を出してくれる事を祈るのみ。

あと、演奏が途中で止まらない事を祈るのみ(爆)

当日ピックを落とさない事を祈るのみ。

2008年04月07日

ダイエットとバンドの経過

あちらこちらのセブンのイカリ豆が無くなっているようで(^^;
やはりダイエットは一生の課題ですよね。

現在の食事はこんな感じ。
朝食は抜き(もう何年も抜きです)。
昼食はスーパーで買った生野菜と出前一丁豆腐一丁。
夕食は野菜と、豆腐や納豆のような豆系。有ればお魚。
その後お酒の友としてイカリ豆100g~150g。

体重は66キロと65キロを行ったり来たりしています。
69キロから4キロ程度痩せても、見た目変わりません。
特に私は、顔重(顔の重さ)が30キロ有りますから(笑)
顔が痩せて見えるのは、62キロ位からですかね。
披露宴まで1ヶ月切りました。
それまでにあと3~4キロ減は辛いかもなぁ(;^_^A

5日はスタジオ入り。

スタジオ

若い2人は元気ハツラツなんだけど、私とドラマーのジジイ2人組は、演奏するのがやっと。私はギター持って立っているのが精一杯だし、ドラマーは体が追い付かずに、たまにオカズの部分でリムショットになったりする(笑)
本当に、人前で演奏するようなバンドになるのかね(^^;
まぁB食バンドなので「演奏もB級でいいやね」と思って始めたのだが、現在のところC級。B級まで持って行く為のスタジオ入りは残り2回だ。

2回では、ちょっと辛いか…( ̄▽ ̄;)

2008年01月23日

ハナちゃんのパン

B食隊ハナちゃんが高島屋に居るという情報を得たのは数日前。
しかしセンター試験や嫁の寝込み攻撃も有って、今回は断念しようと思ったのですが…「たいちょに美味しいパンを食べてもらいたい!」というメールを読み返して、吸い込まれるように高島屋へ。
『ハナちゃんのパン』という言い方は変かな。
『ハナちゃんが高島屋で売っている日光金谷ホテルのパン』を略したと思って頂けると助かりますか?(質問なの?)

地下に潜るなり、見付けたのは『玉ひで』の文字。
「げっ! たっ、たっ、玉ひでぇ?!」
っていうほど関心が無い私(^^;
あの時間であんなに大量の売れ残りかぁ…
てか、あの店ってそんなに美味しいですか?
昼の800円は軍鶏じゃないんですよね?
ウリである軍鶏の親子丼食べるなら1300~1500円でしょ。
その値段分美味しいかなぁ。
ま、私は差が解らないんで売れ残っていてもパス(笑)

グルッと回って、ハナちゃん発見。
可愛らしいオバチャマと一緒に頑張っていました~(≧∀≦*)

こちらがゲットしたパン達。

日光金谷ホテルのパン

どれもこれも美味しそ~~♪

で、早速夕食に。

日光金谷ホテルのパン

そのままでも充分に美味しいパンだけど、夕食なのでハンバーグやタルタルソースをサンドしてパクリ。
柑橘系の好きな私には、オレンジマーブルが特に美味しかったです。

ハナちゃん有難うね~(人´∀`)

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2008年01月14日

DAI那の会

B食隊DAIさんが仕入れてくれる『大那』を味わう会を、略して『DAI那の会』という事にしたいと思います(略すのが好き)。
という事で、今回はDAIさん主宰のDAI那の会。

主役はこのお二方。

大那

特別純米&純米吟醸、初しぼりでございます。
この純米吟醸、うすにごりでございまして、これまた最高(o^_^o)

DAI那の会-料理

奥に有る『ますずし』と『柿の葉寿司』はももちちさんより頂きました。
大好物なんですよ~。
感激ヾ(≧▽≦)ノ

その他は全部シューテンさんの料理です。
スモークの加減が調度良く、とっても美味しかった~。

DAI那の会-おでん

とにかく何でも大盛(笑) 
おでんは、この5倍の量を用意しました。

エスカルゴ 
炎のエスカルゴ by DAIさん

画像がピンぼけで… m(__)m
軟らかくて美味!!
あっという間に完食(^O^)v

DAI那の会-柚子
大那-ゆずこ

陰のMVPはこちらです。
大那という素晴らしいお酒を、柚子のお酒にしています。
飲みやすくて女性に人気が出そうですねぇ。

DAI那の会-つけ麺

内緒のつけ麺(ぼかし適用)。

麺は西山製麺。
つけダレは、モツを2日間煮込んだ八丁味噌風味。
モツを食べないで、汁だけを使います。
…のつもりが、モツもちょっと入れました(笑) 

その他、サトパパさんから朝採り野菜を(新鮮で美味しい~)、三の字さんから自家製糠漬けを(漬かり具合が最高!)を差し入れ頂きました。

ちなみに、本日の裏MVPはももちちさんの寝○ロ話(爆)

ワケ解らんくらい飲んで終了。

DAIさん、皆さん、有難うございましたm(__)m

≫短角牛を食べながら大那を飲む会はこちら

2007年12月22日

立石に行く-千住ホルモン~麺あさひ編

それは私が立石に初めて降りた日の、午後9時から12時までに起きた出来事である。

もうね、ジャック・バウアーはヘベレケですよ(爆)
飛行機が墜落しても木が足に刺さっただけで済んでしまうジャックですけど、この状態じゃ、とてもじゃないけどニーナ・ マイヤーズに勝てません。

という事で、お次は立石から離れ、超お気に入りの『千住ホルモン』へ向かいます。
「まだ何か食べるのか!?」
「これだけ飲んでまだ飲むのか!?」
そうお考えの方も、ニーナには勝てませんm(__)m

お店に到着すると、やっぱり行列。
外は「雪になるのか?」と思わせるほど寒くなっています。
でも店長さん、こんな嬉しいものを出してくれるんですよ。

千住ホルモン

このお茶、熱々で旨い!!
瞬く間に体が暖まります。

千住ホルモン

店頭に有るこの七輪も温かいけど、何より店長さんの気持ちが温かい。

暫くして入店し、お気に入りのだいちゃん・しょうちゃん・千住ホルモンを頂きます。 もうこの3つさえ有れば幸せイッパイ胸イッパイですから(o^_^o)

千住ホルモン

バカ旨~~~~~~!!

あれだけ食べてもまだまだ食べられます。
本当に美味しいものって、いくらでも入るんだなぁ。

ここでもかなり飲み、帰る方向によって2手に別れました。

10時43分

私は新松戸で降りて、シューテンさんと麺あさひへ。

麺屋あさひ

ここのラーメンはしょっぱめなんだけど、飲んだ後には最高の塩加減です。
こちらも完食し、長くも短く感じた立石ツアーは終了。
何店行ったのか解らないほど行き、どのくらい食べて飲んだのか解らないほどお腹に入れました。
でも財布の中身はそれほど減らない。

やはり凄いトコでした、立石は(`・ω・´)

来年は『酔わせて下町』 を主宰している方との立石ツアーに招待されておりますので、またその時にレポートしたいと思います。
ご静聴、有難うございました<(_ _)>

≫千住ホルモンのデータはこちら
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立石に行く-鳥房~ホルモン道場編

それは私が立石に初めて降りた日の、午後5時から9時までに起きた出来事である。

串揚100円ショップを出て『鳥房』へ向かう。
ここの鶏半身揚げは、シューテンさんが「たいちょに一度食べさせたい」と昔からお話を頂いていて、今回やっとその運びとなった。

鳥房

行列しています。
そして鶏の良い香りがプンプン(^^)
こりゃ~期待出来るなぁ~とサイドに有る入り口に向かうと…

鳥房

という事なんだそうだ(^^;

クリスマス用のチキンの予約がもの凄くて、お店まで手が回らない模様。
列んでいる人達は既に予約をしたお客さんで、予約以外は購入する事も出来ないらしい。
それにしても、ここの鶏でクリスマスとは贅沢だ。
羨ましくて、羨ましくて…(T∇T)

17時35分

予定を変更し、今度は『ホルモン道場』に向かう事になった。
外観は、千葉県内にも有るような普通の飲み屋さんという雰囲気。
中に入ると、常連さんがお二人。
カウンターの中では人の良さそうなおばちゃんが1人で切り盛りしている。
テーブルが4人用なので、カウンターとテーブルに別れて着席。

まずはガツサシ・レバサシ・タンサシを注文。

ホルモン道場
ガツサシ 430円

肉刺しは全て盛りが良く、ちょっとイッパイやるなら1品だけで充分満足出来る量だ。値段も全ての肉刺しが430円と安い。

ホルモン道場

肉刺しに満足したので、自家製のつくねタレ焼きを注文。
焼き具合もベスト、味も旨い!

結果的にはこの店に一番長居したわけで、何故かと言えば、「これぞ下町!」という雰囲気だからかも知れません。実は私は下町生まれで、 父もその雰囲気が好きで結婚当初下町に住んだわけです(商売も下町で開業)。

ホルモン道場

私がお店に行って、自分から席を立って初めて会う人の所に話に行くというのはまず無い。仲間と一緒に飲んで話し、 それで終了というのが普通。
しかしこの日は、どういうわけかこの店の常連さん達と意気投合し、大爆笑大会となったわけで、 やはりそこは下町の人の良さにうち解けていたからでしょう。

後から考えれば結構キツイ冗談を飛ばし合っているわけだけど、それが有るからこそ相手の中にどんどん入り込んで行くという、 非常に良い会話が成り立っている。
常連の中でも毎日顔を出しているような、ボス的なおじちゃんがまたイイ味出している。「くまちゃん」と呼ばれる常連さんも、 これまた人の良さがにじみ出している表情をしている。

そういう人達とバカ話をしているうちに、この店に以前から来ているような錯覚をした。みんな、 とても今日初めて会った人達には思えない。ボスのおじちゃんなんか、子供の頃からお世話になっていたように感じる。 くまちゃんと会って一時間も経たずに、もう「くまちゃん」と呼んでいる自分に気付く。話をしながら肩を組んでいるのが不自然に感じない。

みんな良い人なんだ。
でもやっぱりこれは、この店のおばちゃんが良い人だからなんだろう。
良い人には良い人達が集まる。
ここのおばちゃんは、もう顔を見ただけで人をホッとさせる雰囲気を持っている。おばちゃんの前で飲んでいるだけで、心が癒される。
「千葉から来たんです」という話でも盛り上がった。
ボスは「オレはよ、銚子に居たんだよ。だからこの辺の刺身なんかマズくて食えねぇんだ、ガハハハ!」と笑う。それがちっとも嫌味に感じずに、 逆に粋な気がする。

これが下町の雰囲気なんだ。

面白かった。
みんな好きな事を喋り、ガハハと笑う。
下町パワーは、それによって保たれているんだ。
下町万歳なんだ!

ホルモン道場

どれもこれも安いです。
安いだけじゃなく、美味しいです。

また行きますよ。絶対に行きます。
ボスにも、くまちゃんにも会いたい。
そして何より、おばちゃんに会いたい。
本当に面白かった。美味しかった。

皆さん、有難うございました!

≫ホルモン道場のデータはこちら

立石に行く-栄寿司~串揚100円ショップ編

それは私が立石に初めて降りた日の、午後3時から5時までに起きた出来事である。

宇ち多゛で梅を2杯、それも短時間でやっつけてしまった私は、もう結構いい感じになっている。最初っから焼酎生地で飲むのは、 私のようなお酒の弱い人間にとって、ちょっと辛いかも知れない。
宇ち多゛の前にビール2杯ほど引っ掛け、その後に梅3杯というのが私に合った飲み方か。
そうなると、宇ち多゛に2時に入るとすれば午後イチから飲み始める事になり、2時から飲む事でさえ人間のクズと自分の事を想っている私は、 クズ以下になってしまう。
ま、飲まなくてもクズ以下なんだが(;¬_¬)

そのイイ感じの状態で、今度は寿司を食べるという流れらしい。
入ったのは列びに有る『栄寿司』。

立石に行く-栄寿司編

名前の通り本当に栄えているお店で、立ち食い専門店だから当然カウンターのみ。 立ち食いというと何となくランクが下がると思いがちだが、いやいや、どーしてどーして。

立石に行く-栄寿司編

このように、値段も100円・200円がメイン(1個)。
私のようなズボラな人間はいちいち旬などという事は考えず「安くて美味しければそれで満足ッス」という考え方なのだが、 B食隊には旬に重きを置いている方が若干名いらっしゃり、その方は必ずサバを食べるという習性を持つ為、この日もサバ(笑)

私は飲み重視で、エビス中瓶を注文。
「寿司には日本酒」という人も居るでしょうが、私はビールの方が合うと思っている。ネタだけ貰うならいいけど、 米を食べるなら断然ビールなんだ。
美味しい生もの&酢飯を頂いて、ビールでクリアにし、次のネタをパクリ。
日本酒じゃ口中がクリアにならず、いくら美味しい辛口を合わせても、次のネタに行く手が止まってしまい、 日本酒ばっかり飲みたくなってくる(そこか)。

立石に行く-栄寿司編

奥に有るのは『くらげ』です。
食べた事が無い人は是非食べて頂きたい。
「くらげがこんなに美味しいものだなんて!」と思うに違いないです。

程良い握り加減に、新鮮なネタ。
無口で職人肌だけど、時折見せる照れ笑いが人の良さを感じさせるスタッフ。
こんなに良い雰囲気で美味しい寿司が食べられるなんて、近所の人達が羨ましい。

立石に行く-栄寿司編

白子の味が濃い!
こんなに張りが有る白子が200円だなんて…
感激で涙モノですよ、こちらは。

立石に行く-栄寿司編

こちらに書かれているように、握りの単位は『1個』で良いんでしょう。
しかし安い。

15時58分

次なるお店は『串揚100円ショップ』という、100円均一の串揚げを提供する立ち呑み屋。開店して間もない時間帯なので、 お客さんは私達のみ。

串揚100円ショップ

システム的には北千住の『天七』と一緒で、 こちらの方が安いというのが違いか。
店を出る時には8割方埋まったのだが、天七のような活気は無く、静かな雰囲気で飲む事が出来る。宇ち多゛・ 栄寿司は1人分のスペースが狭かった為、ここでホッとしながら肩を前後に回す。開放感という感じ(笑)

串揚100円ショップ

ここで気になったのは大根の串揚げ。
これは面白かった。
大根の甘さが上手に表現されており、熱々で旨い(^^)

こういう形式は天七で経験してしまっているので、もう少しスタッフの活気が有れば良かったかも知れない。値段が値段なので 「一度くらい笑顔を見せて下さい」とそこまで期待するのはいけない事かも知れないが、前の2店が良かっただけに、 こちらのぶっきらぼうな言葉遣いがちょっと気になってしまった。

16時54分

ここからちょっと歩き、鶏の半身揚げで有名な『鳥房』へ向かう。

≫栄寿司のデータはこちら
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立石に行く-宇ち多゛編

それは私が立石に初めて降りた日の、午前7時から午後3時までに起きた出来事である。

「たいちょ、忘年会が無いのなら、立石に付き合って下さいよ~」
私の仕事は土曜休みでない為、このクソ忙しい時期に午後を休まないと行けない。急いで7時頃家を出て、仕事場に向かうことにする。

9時02分

立石という場所は、今まで何人もの人達から勧められていた。
古くは15年前。
近所に住むIさんのご主人に「是非ご一緒したいお店が有るんですよ。店自体は古くてキレイじゃないんですが、そこのモツ焼きが絶品で、 焼酎にちょっと入れてくれる梅がたまらなく美味しいんです。でも3杯しか飲めなくて、 それ以上飲もうとすると追い出されちゃうんですけどね(笑)」と言われていて、それが実現しないうちにIさんは引っ越し、 その絶品と言われている梅割りを飲む事は無く、私の記憶からも消えかかっていた。

しかし「東葛地域から近いという事で都内も紹介圏内とします」と発表してからというもの、 立石という名前がよく耳に入って来るようになる。
私のような呑兵衛にとって、立石は相当ヤバイところらしい。
ハマったら抜けられないほどヤバイそうだ。
北千住や金町のように常磐線1本というわけにはいかず、何回か乗り換えが必要という事で調べてみた。

「一度東松戸に出てから羽田空港行きで1本ですよ。 たいちょは逆方向に乗っちゃう人だからその乗り換え方ならまさか間違えないでしょう」とシューテンさん。
確かに前回は逆方向に乗ってしまい、大幅に遅刻した人間である。
反論の余地ゼロで「じゃ、その乗り方で行きます」と返答。

12時48分

午後2時に到着しなければならないのに、仕事が終わったのが1時間ちょい前。
急いでシャワー&歯磨きをして出たのが40分前。
新松戸までタクシーを飛ばし、どっちに乗るんだっけ?と不安ながらも東松戸到着。 もしもここで間違えなければ待ち合わせ時間ギリの状態で到着するはずである。
「やったぞ、完璧だ…」

1時59分

高砂でメールを出そうと携帯を出しながら考えた。
「これって快速なのか、各駅なのか」
「快速だったら、もしかすると京成立石は停まらないんじゃないのか」
もしも停まらなかった場合、「もう着きます」とメールしたんじゃ~このクソ寒い中長時間待たせてしまう事になる。 京成立石を過ぎて違う電車に乗り換えたとしても、それがうまいこと立石に停まる電車で、かつ各駅だとは限らない。
私の場合の成功率は20%くらいだと思って良いだろう。
いいや、着いたらメールしよう。

2時04分

着いた。
良かった…ε-(´∀`*)ホッ

シューテンさんにメール。
「着きました。どこに居ますか?」

「宇ち多゛って駅前でしたよね?」

返事が無い。
そこでサトパパさんにメール。

誰も携帯を気にしていない模様(爆)

自力で宇ち多゛を探すが、「うちだ」だと思っていた為に前を通っても気付かず。
もう15分歩いて、体が冷え冷え。
ここは交番で聞くしかないと判断し、「うちだという有名なモツ焼き屋さんが駅前に有ると聞いたのですが…」と言ってみた。
「うちだ? 聞いた事無いですねぇ」
「地図では駅前になっているんですけど…」
交番で地図を見てもらうも解らず仕舞い。
仕方ないのでまた歩く。

有った!

暖簾を持ち上げて中を見回すも、それらしき人は居ない。
全員知らない人。
っていうか、この店だけ人口多すぎ(笑)
「この店に何人入れるか」ってギネスに挑戦してるんじゃないんだから、こんなにギュウギュウに詰めなくたって(^^;

2時25分

待てよ…
あんなに有名なお店を交番が知らないはずがない。
もしかして駅を間違えたのかも?
とにかくもう体が凍りそうなので、宇ち多゛で合流は断念するか、どこか一か八かで入るしか手がないような気がして来た。
この日の為に昨日の夜から絶食していた為、目がかすんでくる。
「このまま寝たら確実に死ぬな…」
そう思った所でサトパパさんから電話。
「駅までシューテンさんが行ったよ」

救助隊の到着を待たずに宇ち多゛へ直行(マテ
暖簾を上げると、奥に知り合いの顔が有った。
「なんだ、居るじゃん(;^_^A」
先程居ないと思ったのは、中に人が多すぎて隠れてしまっていたから。
出入り口が両方有るのでどっちが奥か解らないけど、こっちからは一番奥にみんなが座っていたのである。

「奥に座って」と、限りなくスキンヘッドに近いお兄さん(多分私よりは若いと思われる)が言う。奥に行くと、 1人分無いくらいのスペースが有って、その半人前の場所に体を無理矢理納める。
どう考えても入らないと思われる電車の席に、グリグリとデカイケツをねじ込むおばちゃんの心境だ。
ねじ込むとすぐに、飲み物が到着。
をぉっ!
これがあの梅割りなのか!!

立石に行く-宇ち多゛編
梅割 170円

限りなくスキンヘッドに近いお兄さんが、まず入れ物(グラス&受け皿)に焼酎をナミナミに入れてくれ、 その後に梅味のシロップのようなものを注いでくれるので、当然受け皿には焼酎がこぼれる。いわゆる日本酒っぽい注ぎ方なんだね。
この限スキヘ兄さん(限りなくスキンヘッドに近いお兄さん)が凄いんだ。
宇ち多゛は両サイドに出入り口が有るんだけど、両側にお客さんが列んでいて、その列んだ順番を記憶している。 誰が何時に入って何杯飲んだかも全部把握している。
これはもう『プロの技』のひとつと言って良いでしょう。

よぉ~く味が染みているモツ煮込みをつついていると、レバ塩生焼きが到着。

レバ塩生焼き
レバ塩生焼き 2本で170円

生で食べられる豚レバを、塩味で超レアに焼いたもの。
この店の言い方には独特のものが有り、このように超レアに焼いたものを「生焼き」、一生懸命焼いたものを「よく焼き」と言うそうです。
レバが甘くて旨い!
梅割(単に『梅』と呼んでもいいらしい)がグイグイいけちゃいます。

立石に行く-宇ち多゛編
アブラタレ 2本で170円

このアブラ、通はお酢だけで食べたりするそうです。
うんうん、サッパリして美味しそう。
ここのタレがまた美味しいんだ、これが。
タレだけでご飯3杯はイケますね。
『アブラ生』というのも有るようで、これは生ではなく一度茹でたもの。
焼いた方も一度サッと茹でてあるようです。

もう気付いたと思いますが、値段がほとんど170円。
値段表はこちら。

立石に行く-宇ち多゛編

下に170円の倍数が書かれた値段表が有りますね。
梅3杯+皿2枚=850円と、非常に解りやすい計算方法になっています。

3時00分

こんなに魅力的な店ですが、長居させてはくれません。
現在は5杯までと決まっていて、その時点で終了。絶対にそれ以上は飲ませてもらえないそうです。 スキ兄(限りなくスキンヘッドに近いお兄さん)が完璧に覚えていますからね。
我々も3時を過ぎた所で「そろそろ入れ替えお願いしますよ~」とスキ兄に言われ、私は梅2杯で次へ向かう事にしました。
スキ兄は勿論、店員さん全員が粋!
直線的な会話の中にも優しさが有り、皆さん面白いです。

初宇ち多゛、大満足でした(o^_^o)

≫宇ち多゛のデータはこちら

2007年12月09日

B食隊忘年会

思ったより多くの皆様より忘年会についての問い合わせを頂きましたので、こちらに決定事項を記します。

先日も少し書きましたが、今後はオフラインでの活動は休止にし、今までのオンラインの情報を中心にやって行こうかと考えています。
理由は色々ございますが、我が家は来年度まで受験体制で、お店の選択や皆様への連絡が難しくなって来たというのが一番かも知れません。

毎年悩むんです。
『B食隊忘年会』とするならば、普段活動している人達に出来るだけ多く参加して頂きたい。そして初顔合わせの人達もご一緒に楽しみたい。
しかしながらB食隊はまだまだ小さなサイトです。10人集まれる日も有れば、30人以上集まる日も有る。 その人数を確認しつつお店の選択をするという作業が、年末の忙しい時期には難しくなって参りました。

「うちのお店、貸し切ってもいいよ~」という有難いお店が見付かった時には、また忘年会・新年会を企画するかも知れません。ただし、 どのお店もかき入れ時です。無理にお願いして貸し切るわけにもいきません。2時間ずつ移動するのも、何となくB食隊らしくない。
そんな事を考えていると、やっぱり「難しいなぁ」と思ってしまうんです。
性格ですかねぇ。
せっかく皆さんに参加して頂くのですから、出来るだけ安く、何か他の忘年会と違う趣向で楽しんで頂きたいんです。

私の勝手な都合により、このような事になりまして申し訳ございません。
暫くは、様子を見させて下さい。

楽しみにして頂いていた皆様、すみませんでした。

2007年12月01日

ハナちゃんに会いにいく~浅草編

【ハナちゃんとご対面】

さてハナちゃんの居る駅に到着し、ハナちゃんに向かってまっしぐら!

シューテンさんには何故かハナちゃんが解るようで、「手分けして探すぞ~!」 と張り切った私が一番遅いご対面となる(笑)
ハナちゃんは自分で「丸い」とか「天然ボケ」とか言っていましたが、とんでもございません。 楽しい会話が出来てとってもシッカリとした方でした(⌒o⌒)v
「丸い」というのは形でいうと『○』という事で、走るより転がった方が早い体型を言うのですよ、ハナちゃん。
全然違うじゃん(^ー^;

休憩時間を奪ってしまってすみませんでした。
お仕事頑張って下さいね~(^^)

≫ハナちゃんのブログはこちら

【牛にこみ正ちゃん】

今朝4時過ぎまでカラオケに居たシューテンさんは「女房が恐