2008年03月22日
2008年02月20日
くら寿司-和名ヶ谷店
先日の日曜日は、両親と娘を連れてくら寿司で昼食。
この日のネタはまずまずだったと思います。
しかしサビが利き過ぎて、あちこちで咳が聞こえて来ました。
後ろの席のお母さん、咳が止まらなくなっちゃって辛そうでした。
こういう、作り手によって出来が違ってしまうのは×
4000円弱で2個も当たり、娘も満足(笑)
「小さい子供が居ないと当たらない」という説は嘘です。
余談ですが…
五香店開店という事でオープニングスタッフを募集していたらしい。
知り合いの高校生の娘さん達が面接に行ったらしいが、地元の銀行に口座を作れと言われたらしく、その為には学校を早退しなければならない。
その娘と友達の親からブーイングが出た為、その娘達は全員リタイヤ。
ワリと大きな企業だからそうなのか、社長の性格なのかは解らないが、こういうトコロはいかがなものだろうか。
それに対する店長の言葉は「あっそ」というものだったらしい。
ま、「出来ないならやるな」っていう事なんだろうが。
くら寿司は時間が経った皿を自動的に排除する。
入ってすぐ乾いたイワシが回っていて、その皿は私達が帰るまで回っていた。この理由は2つ考えられる。
・最初から乾いたネタを回した
・何周回ったら排除するという回数を増やしている
どちらにしても印象は良くない。
作り手が「ま、いいか」と流してしまう事も有るだろうし、元々作り手がそこまで気を使わない人間かも知れない。全てチェックは機械任せというのは、危険のような気がする。
最近私のテンションが下がってしまった回転寿司だけど、会計の段階になるとやっぱり安いと思える。4人で行って1人1000円くらい。この金額で寿司屋に行っても、食べた気がしないくらいしかお腹に入らない。
要するに我々お客のスタンスとして、100円寿司には色々な問題が有るという事を頭に置きながら、安ければ良いと考えるしかないだろう。
乾いたネタは取らなければ良い。
良いネタが回っていなければ注文する(私はほとんど注文)。
やって良いか悪いかは解らないけど、注文したネタが酷ければ取らない(これは当然の権利だと思うんだけど…)。
お店側が改善するかというのは微妙だけど、こちら側が勉強しなければ、お店も改善するとは思えない。
この日は開店直後に行ったわけだが、スプーンの入れ物が空だった。
『こういう部分を見逃してしまうお店は商品のチェックも甘い』と考えるのが、極普通だと私は思う。
それはそれとして、サビが強過ぎるのは勘弁して下さいm(__)m
2008年01月22日
さんきゅう寿司の大きさが戻った!
20日に『ゆうさん』からコメントを頂きました。
さんきゅう寿司のネタの大きさが元通りになっているらしい。
こりゃもう行くしかないでしょう。
いや、行かずに居れない(爆)
外装工事も終わり、外観がちょっと変わりました。
基本的には同じだけどね(笑)
2007年8月22日のサーモン
↓
2007年10月29日、あまりにもネタが小さくてサーモンは食べませんでした。
↓
2008年1月21日のサーモン
をぉっ!
元通りになっている!!
全体の大きさや軍艦の盛り付けは85~90%戻っています。
昨年の軍艦は山盛りでしたからねぇ。
握りに関しても、大きいものは皿からネタがはみ出していましたから。
まぐろを見てみましょう。

おっと、厚さもいい感じ♪
私、100円寿司に対して味は期待していません。
100円にそこを期待したら可哀想です。
生臭くなければいいんですよ。
安く・早く・お腹一杯になればそれでいい。
他店では10皿食べないとお腹の具合がまあまあにならない私ですが、この日は7皿で帰って来ました。
さんきゅう寿司の握りが大きいので、この店の7皿分が他の100円寿司の10皿分というわけです。
安い!!
このまま頑張れ、さんきゅう寿司!!
ゆうさん、情報を有難うございましたm(__)m
2008年01月12日
ロックイン~無添くら寿司-新柏店
柏のロックインに行くと、『まきのめぐみミニステージ』が始まっていまして、田舎者の私は「げっ、げっ、芸能人じゃないのぉ!」と、慌ててバッグからデジカメ出して写真撮ってしまいました(爆)

頑張って下さいね~(^^)
ロックインに行ってギターを購入し、エフェクターケースを予約して昼食に。
またもや、無添くら寿司-新柏店(笑)
ほら、続けて行けばスタッフが変わっているかも知れないけど、たまに行ったら同じスタッフの可能性が大きいでしょ(そうとは限らない)。
本日の1皿目はアジ。
そして〆サバ。
次にイカ姿。
それから本日一番のこちら。

それからそれから、お気に入りのこちら。

そして、最後にこちら。

だってさぁ~、安全策取りたいじゃんか~(─ ─;)
冬にしてはネタがイマイチな印象。
というより、本当に105円が限界だと言うならば、126円寿司にしてもらった方がこちらとしては有り難いような気がします。
シャリもネタも小振りにされ、作り方もこんな感じだとすれば(ここは値段→時給が関係しているかどうか不明)、値上げしてもらってもう少し何とかして頂いた方がマシです。
その分、こちらは10皿を8皿くらいに押さえれば良い話ですから。それじゃ売上げは同じだろうという考えは違います。ネットには出ないかも知れないけど、口コミでは私同様の評判で、行く回数も減っています。その人達の足を再度向かせる意味でも、ここは改善が必要なのではないでしょうか。
何年も同価格で商売をするのが辛いのは理解出来ます。
でもそれで品質やサービスを落とすならば、私は値上げの方を取りたいです。
無添くら寿司に限らず、かっぱ以外の100円寿司は皆一緒。
2008年01月11日
無添くら寿司-新柏店
新年初の無添くら寿司観測でございます。
今回一番の作品はこちら。
えびのアボガド添え
マヨのせたら不味いはずは無いけど、このマッチングは素晴らしい。
というか、もう105円という価格に無理が有るのかな?
前回よりは少~し良くなっていたと思います。
とはいえ、やはり作り方が…

足が地について良いのは回転寿司じゃないもんね(^^;
全体がそうだとは言いませんが、やはりこういうガサツな作り手が居る限り、全体がそう思われてしまうのは仕方の無いところでしょう。
まぁこういう皿を取らなければ良いという話。
ビッくらポンという、ガチャガチャみたいなサービス。
これは無添くら寿司にしか有りません。
皿投入口に皿を入れて行くと、5皿おきに抽選。
これ、「一度も当たった事が無いけど、本当に当たるの?子供連れじゃないと当たらないのでは?」という方がいらっしゃいましたので、証拠写真を。

ちなみに、開店して初めて行った日は2個連続で当たりました。
「だからなに?」と言われると、ちょっと困る(;¬_¬)
2007年12月23日
すしおんど
実はここの所体調がイマイチで、そこへ来て昨日あんなに無理してしまった為、
今日は大人しくラーメン中盛りくらいにしておこうかなと野田に車を走らせました。
向かうは『もちもちの木』。
「あれ?こんなに遠かったっけなぁ…」
方向音痴が始まりました。
「いくらなんでも、こんなに遠いわけが無いな」
そうして引き返し、途中で「やっぱりもうちょっと先だったか」と気付く。
これが正真正銘の方向音痴というものでございます(´ー`*)
仕方ないので、少しの間様子をみる事にしていた『すしおんど』に決定。
今日はどうでしょう。


4皿くらい食べた後で、何故か変な汗が出て来ました。
周りを見ると、みんな顔を赤くして汗を流しながら食べている。
そして回っている皿のネタが、ほとんど乾いてしまっているんです。
そうなんです。
室温が高過ぎるんです。

滅多にこういう事は言わない私なんですが、さすがにこの日だけは言いました。
「すいませんが、室温が高過ぎると思うので確認をお願いします」
暫くして室温が戻りました。
あまりにも室温が高過ぎたせいか、ヒカリモノのネタが生臭くてこの日は×
逃げ道は皆さんご存じの通り、こちら。

こういう事って、店長なりフロアの責任者が気付くべき事なので、回転寿司は定期的に食べ歩き、ここに初めて来た時は
「シャリの温度が調度良く仕事も丁寧」と絶賛した私ですが、この16号柏店は当分の間来店を控えたいと思います。
多分あの頃の店長もスタッフも居なくなってしまったんでしょう。
こういう配慮は、飲食店において絶対に無くてはならない部分だと思いますので。
2007年12月22日
立石に行く-栄寿司~串揚100円ショップ編
それは私が立石に初めて降りた日の、午後3時から5時までに起きた出来事である。
宇ち多゛で梅を2杯、それも短時間でやっつけてしまった私は、もう結構いい感じになっている。最初っから焼酎生地で飲むのは、
私のようなお酒の弱い人間にとって、ちょっと辛いかも知れない。
宇ち多゛の前にビール2杯ほど引っ掛け、その後に梅3杯というのが私に合った飲み方か。
そうなると、宇ち多゛に2時に入るとすれば午後イチから飲み始める事になり、2時から飲む事でさえ人間のクズと自分の事を想っている私は、
クズ以下になってしまう。
ま、飲まなくてもクズ以下なんだが(;¬_¬)
そのイイ感じの状態で、今度は寿司を食べるという流れらしい。
入ったのは列びに有る『栄寿司』。

名前の通り本当に栄えているお店で、立ち食い専門店だから当然カウンターのみ。 立ち食いというと何となくランクが下がると思いがちだが、いやいや、どーしてどーして。

このように、値段も100円・200円がメイン(1個)。
私のようなズボラな人間はいちいち旬などという事は考えず「安くて美味しければそれで満足ッス」という考え方なのだが、
B食隊には旬に重きを置いている方が若干名いらっしゃり、その方は必ずサバを食べるという習性を持つ為、この日もサバ(笑)
私は飲み重視で、エビス中瓶を注文。
「寿司には日本酒」という人も居るでしょうが、私はビールの方が合うと思っている。ネタだけ貰うならいいけど、
米を食べるなら断然ビールなんだ。
美味しい生もの&酢飯を頂いて、ビールでクリアにし、次のネタをパクリ。
日本酒じゃ口中がクリアにならず、いくら美味しい辛口を合わせても、次のネタに行く手が止まってしまい、
日本酒ばっかり飲みたくなってくる(そこか)。

奥に有るのは『くらげ』です。
食べた事が無い人は是非食べて頂きたい。
「くらげがこんなに美味しいものだなんて!」と思うに違いないです。
程良い握り加減に、新鮮なネタ。
無口で職人肌だけど、時折見せる照れ笑いが人の良さを感じさせるスタッフ。
こんなに良い雰囲気で美味しい寿司が食べられるなんて、近所の人達が羨ましい。

白子の味が濃い!
こんなに張りが有る白子が200円だなんて…
感激で涙モノですよ、こちらは。

こちらに書かれているように、握りの単位は『1個』で良いんでしょう。
しかし安い。
15時58分
次なるお店は『串揚100円ショップ』という、100円均一の串揚げを提供する立ち呑み屋。開店して間もない時間帯なので、 お客さんは私達のみ。

システム的には北千住の『天七』と一緒で、
こちらの方が安いというのが違いか。
店を出る時には8割方埋まったのだが、天七のような活気は無く、静かな雰囲気で飲む事が出来る。宇ち多゛・
栄寿司は1人分のスペースが狭かった為、ここでホッとしながら肩を前後に回す。開放感という感じ(笑)

ここで気になったのは大根の串揚げ。
これは面白かった。
大根の甘さが上手に表現されており、熱々で旨い(^^)
こういう形式は天七で経験してしまっているので、もう少しスタッフの活気が有れば良かったかも知れない。値段が値段なので 「一度くらい笑顔を見せて下さい」とそこまで期待するのはいけない事かも知れないが、前の2店が良かっただけに、 こちらのぶっきらぼうな言葉遣いがちょっと気になってしまった。
16時54分
ここからちょっと歩き、鶏の半身揚げで有名な『鳥房』へ向かう。
2007年10月30日
最近の回転寿司
やっと明日で決算から解放されます。
今年は長くて辛かった…(>_<)
忙しい時は回転寿司に限ります。
ですが…
先日、サーモン好きな母に食べさせようと『回転すしさんきゅう』
に両親を連れて行きました。到着したのは11時45分。「この店のネタはデカいんだよ~」という話をしていた為、母も期待していました。
席に着いて回転している寿司を見ると、普通なんですよ。
全然デカくない。
前回のサーモンとは比べものにならないほど小さい。
軍艦なんか、こぼれてしまうほど量が多かったのに、この日は1つもそういうものが流れていませんでした。
100円寿司って、普通はネタを工場で切って冷凍して送って来ますよね。この店は現場で切り分けているのかしら。
だとすれば、切る担当のさじ加減で変わるっていうこと?
で、今日は娘の用事に付き合って遅くなり、お腹が空き過ぎてしまったので、ここはハズレないだろうと『すしおんど』へ。
すしおんどは、今年10月からタッチパネルが導入されました。

これ、外れるんですよ(^^)
ですから、通路側の人もタッチパネルを持って注文出来ます。
考えましたねぇ。
それだからというわけでは無いんでしょうけど…
ネタが寂しい(涙)
今日のシャリの温度は『さすがは、すしおんど!』というベストな状態でしたが、
座って最初の2皿くらいはサビが利き過ぎていて食べられないほど。誰かクレーム入れたんでしょうか、
もしくは作る担当が時間で変わったんでしょうか、その後は普通のサビの量になりました。
ネタが寂しいので、またオコチャマにぎりに逃げました(悲)
これは、こういうチェーンの難しさが出る部分です。
マニュアルが有って、最初にその店の店長かその下の人間がバイトやパートに教えるわけですが、その教え方が悪かったり、
教え方が良くても実際のスタッフが守らないと意味が無い。
これだけ回転すしに通っていると、ハッキリと違いが解ります。
くら寿司もスシローも皆同じ。
そこだけ考えれば、100円寿司で一番ブレが無いのは『かっぱ寿司』という事になりましょうか(笑)
今まで数年間食べて来ましたから、もう結論出しても良い時期でしょう。
このブレは直りません。寿司作りをバイトやパートにやらせている以上、この問題は解決しません。
ですから、このブレが嫌な人は100円寿司に行かないことです。
銚子丸・がってん寿司等に行き、ちゃんと握れるスタッフが居るお店に行けば良い。そして5~6皿くらい美味しいトコを食べれば、
100円寿司でお腹一杯食べた時と大体同料金で満足するでしょう。にぎりも大きいしね。
値段が違うから比べるべきではないんですけど。

つぶ貝 105円

つぶ貝 189円
参考までに、上が『スシロー』で下が『がってん寿司』。
同じネタを比べるとよく解ります。
ネタだけでなく、シャリの大きさも全然違う。
勿論食べても違います。
結論。
ブレが有ってもいいから、ネタはともかく、たくさん食べたければ100円寿司。
美味しいネタを少量食べたいなら100円寿司以外の回転寿司。
さんきゅうについては、もう少し結論を延ばします。昼と夜の違いが有るならば、それを確かめたいので。
※実は私、アップしている回数の3倍は回転寿司に行っています(爆)
2007年08月22日
ネタがデカい回転寿司-さんきゅう
先日「さんきゅうという百円の回転寿司はネタがデカい」というコメントを頂き、この日は家族サービスとして外食を考えていた私は、 早速車を飛ばしてヨダレも飛ばして向かいました。
百円寿司研究家(誰?)の私としましては、こう言われちゃ~行かないわけにはいきません。普段はご飯食いの私ですが、
寿司だけはネタのデカい方が良い。ご飯をたくさん食べたきゃ~何皿も食べればいい話です。
最近は百円寿司に行っても、以前より感動しなくなって来ましてね。
たまに浮気して百円寿司以外に行ったりしてました。
さて、この店は本当にネタがデカいのか。

上から見るとシャリがほとんど見えません。
っていうか、ここのサーモンでかっ! しかも分厚い!!
切り方もキレイだなぁ。
この店はサーモンが人気なのか、サーモン関係のベルトコンベア所有率は40%くらいだったと思います。
特にデカいのは特上サーモン(1カン)で、皿の両側からネタが出ていました(笑)
人間は、ちょっとビックリするくらいだと目の上部が持ち上がるくらいのリアクションなんだけど、
あまりビックリすると笑っちゃいませんか?
最近流行の『デカ盛』の店なんかに行くと、出て来た瞬間驚いて、その後笑っちゃいますでしょ。
そういうリアクションて言えば、この店の軍艦は笑います。
にぎりについてはB食データベースを見て頂くとして、
B食blogではこの軍艦に焦点を絞ってみたいと思います。
まずはこちらから。

スクランブルエッグ風の軍艦なんですが、端っこからこぼれています。
他店の軍艦で、ネタがこぼれている軍艦有りますか?
「コノヤロー!」的なノリでしょうかね(^^;

こちらはシーチキン。
ネタに水分があまり含まれていない為、乗せたまんまの形状を保っていますが、かなりの量です。
アート感覚?(笑)
そして極めつけはこちら。

ホッキのサラダ仕立て。
写真には写ってないんですけど、向こう側にもこぼれています。
『こぼれ率』で言うと20%くらい。
ちょっと角度を変えてみます。

こぼれ過ぎ(爆)
この『過ぎ』っていう言葉に弱いんだよなぁ(´ー`*)
完全に乗せられる範囲を越えています。
「これでも喰らえ!」っていう、気合い率120%の軍艦ですね。
悟空で言うと、元気玉。
私の好きなSHUN-DIで言うと、
飲酒4回後の酔歩転身肘(すいほてんしんちゅう)→転宙落脚(てんちゅうらくきゃく)での追い打ち無駄に2回という感じ。
いいんです、解らなくても(笑)

ネタのデカさに僕虎(ぼくこ)を喰らった私は、気付くと25皿完食。
えぇ、この店の為に朝から何も食べませんでした(;^_^A
マイナス点もございます。
ひっくり返ったネタの皿をそのまま回していたり、各テーブルに無いもの(例えばスプーンとか)の補充が遅かったり、
回っている皿の数が少なくて注文する回数が多くなってしまうとか、デザート系が他店と比べて美味しく無いとか…
しかしこれは、全てこちらで気を付ければ良い話です。
足りない物が有ればスタッフに言えばいいし、ネタが流れていなければ注文すればいい。気に入らない皿は取らなきゃいいし、
デザートには期待しなければ良いんです。
要するに、良い意味でも悪い意味でもマニュアル化が完璧ではないという事ではないでしょうか。
スタッフのお姉さん達はホワ~ンとしていて可愛らしく、そこがまた庶民的でいい。
ネタがデカい。
100円で安い。
もう、これだけで満足でしょ。
良いお店をご紹介頂きましたhiromiさん、有難うございました!(^^)
2007年08月19日
自作塩ラーメンと茂夫
朝一番で昨日予約したテーブルをゲットしに行き、それから冷蔵庫探し。
あちこち見てまわるも、日曜なので道路が混んでます(^^;
そういう忙しい時に重宝するのが回転寿司。
座った瞬間に食べる事が出来るのがいい。
中には、着席する前から皿に手が出ている人も居ます(笑)
関係有りませんけどね、旅行なんかでサービスエリアに停まりますでしょ。
トイレタイムっていうやつです。
トイレの入り口から入って空いている小便器を見付け、そこまで歩くわけですけど、まだ小便器まで3メートルは有ろう距離なのに、
もうチャックを下ろして出しちゃっているオジサンって居ますよね。
そのオジサンの名前が『茂夫』だとすると、3メートルの間、茂夫自身を出しっぱなしで歩いているわけです。
まだ、しちゃってないだけいいんですけどね(笑)
散水管じゃないんだから。
準備万端、用意周到。
気が早いと言うか、せっかちと言うか、茂夫自身を出しちゃった茂夫本人は全く気にしてないのかも知れないけど、
こっちはどう対処して良いものやら、こっちも私自身を出して対抗すべきなのか、負けたら悔しいっていう気持ちも無いわけではないし、
そんな事で一生悔やんで生きるのも嫌だし。
3メートルも前から出しているんだから相当自信が有るのかと思いきや…
ま、茂夫自身の詳細はいいとして、たまに女子トイレが混んでいるからと男子トイレに入ってくるオバチャンも居るけど、
そういう人達とすれ違ったら茂夫は一時仕舞ったりするんでしょうか。
余計なお世話ですね、はい。
やるなぁ~、茂夫 (´ー`*)



好きっていうのもそうなんだけど、どの店に行ってもなるべく同じネタを食べています。その方が違いが解るから。
スシロー柏店は最後に行った時よりも良くなっていました。
でも、まだ高塚新田の方が上に感じるんだよなぁ(^^;
先日家族が「美味しくなった」と言ったのは『松戸八ヶ崎店』だったようで、次回はそちらで食べてみようと思います。
でも、同じスシローでネタの鮮度が変わるって事が有るのかしら?
素材が同じだとすると、あとは作る過程で何かが違うとか?
気のせいかも知れませんしね(笑)
10皿程度食べて、また冷蔵庫探しへ。
8店舗行って、結局サトームセンで400Lオーバーを購入。
笑顔の素晴らしいお兄さんが1万円引いてくれたんでね(^^)
夕食の買い物をして帰宅。
テーブル周りを片付け、早速両親を夕食にご招待しました。
6人用テーブル、デカっ!(>_<)
このテーブルを一杯にする為には、どのくらいの料理をしたら良いのでしょ。
我が家の財政では不可能に近いです(;^_^A
今日の献立は、天ぷら各種、イカのワタ炒め、サラダ、ナムル、コハダ、キュウリの浅漬けという、
有る物をただ出したというもの(爆)
そして最後は塩ラーメンでございます。

蒸し鶏の塩ラーメン
天ぷらである程度お腹一杯なので、トッピングはシンプルにしました。
スープは鶏ガラと香味野菜のみで3時間。
塩ダレは魚介系素材を「ゲッ!」というほど入れて1時間かけたものを冷蔵保存。かえし(タレ)は、
フレッシュなものより1日置いたものの方がまろやかで美味しい。作ってすぐのかえしは塩分がとがっていて、
使っている素材がバラバラに感じます。
麺はクセが無い極細麺。
是非、茂夫にも食べて頂きたい(爆)
2007年07月26日
スシロー-高塚新田
先日嫁と母がスシロー/柏に行って来て「スシローのネタが良くなってたよ!」と言うんで、久しぶりに食べたくなり、 スシロー高塚新田店へ。
スシローの中でもこの店はシッカリしたいます。
ただ、黒船-野田のように、お客さんを端からミッチリ座らせるのだけは抵抗があります(^^;
今日もミッチリしたカウンターへ。
隣のおじさまは昼間っからビール飲んでます!
いいなぁ~(爆)
トロカツオもイイ、イカ姿も大振りでイイ、アジもサーモンもイイ!
貝類はちょっと小振りだったかな~。
イワシも脂がノッていてイイ!
ここは前から程度の良いお店ですからね、はい。

うぅむ………
2007年06月03日
夜は志乃多寿司
2007年04月29日
おおたかの森S・C~すしおんど
ここのところ大型ショッピングセンターがあちらこちらに建築され、新しモノ好きの人達はいち早く情報を発信しているわけですが、
一部を除いて平日はガラガラという現状。
その中、おおたかの森S・Cはなかなかだという噂を聞いて行ってみました。
混雑を予想して10時前に行くも、サラッと入店。
ここからは嫁と別行動。
嫁は全体を、私は食べ物関係を中心に見て回りました。
ヨーカドー食品館は他店舗と変わらないと思い、タカシマヤフードメゾンを中心に見ましたが、「ここはいいかな」
という店舗は京漬物を扱っている『西利』くらいで、アイ・ミートも値段は頑張っているんだけど目新しいものは無く、
お総菜関係にしても買ってまで食べたいというものは見付かりませんでした。
見回るのに一番時間が掛かったのはこちら。

私的にはここがイチオシかな。
1時間少し回って嫁の探検終了。
我が家の気になるピンキーアンドダイアン・リズリサ・コムサ等が有るものの、他に「おっ」というお店は無かったようです。
しかし、ここのピンキーアンドダイアンの品揃えと価格帯は良く、「次回は買いに来たい」と申しておりました。
11時過ぎたので3階へ。
最近はカフェ流行りなんでしょうか?
結構な割合で入っていますね。
一番混んでいたのは自然派ビュッフェレストラン『旬菜厨房 奈のは』
。ここは『かつ波奈』や『らーめんながまた』
等を出している波奈グループのひとつで、自然派・
安心というキーワードをウリにしてるビュッフェスタイルのお店です。
B食隊のキーワードに合っているのは『食べ放題』という部分だけ(^^;
全部見て回りましたけど、B食隊的に味・量・値段を満足させると予想されるお店は無かったので、ここでおおたかの森S・Cを出ました。
ここまで気になるお店が無いと感じた原因のひとつは、今まで他の大型ショッピングセンターを見ているからだと思います。
もしもおおたかの森S・Cが一番最初に見る大型ショッピングセンターだとすれば、もう少し何かの感動が有ったのかも知れません。
逆に考えれば、何か圧倒的な個性を出さなければ遠方からの集客は困難だという事になります。そうなると、
人口の多い場所に有る大型ショッピングセンターは若干有利で、人口の少ない場所に有る大型ショッピングセンターは難しいでしょう。
どこに行っても代わり映えしない店舗が並ぶならば、当然私達は近くに行くからです。
新しモノ好きが騒ぐのは最初の3ヶ月。
その期間で、いかに個性を演出し、行く価値の有る場所だと感じさせることが出来るのか。そこが、
大型ショッピングセンターの今後を左右するのではないでしょうか。
2007年04月28日
角上魚類のちらし寿司
本日の昼食は、3人で仲良く頂きましたよ~(o^_^o)

ちらし寿司 700円
は~い、嫌いなサーモンは全部私が頂きますよ~(笑)
ご飯の量が足りないかな?と思ったら、食べ終わった頃には満足。
刺身の量が凄く多いんですよ。
あ、サーモンを頂いたからかな(^^;
700円という値段からすると、これはお得(⌒o⌒)v
2007年01月03日
初詣-すしおんど-マック
3日目は毎年同じ、地元の柏神社へ。

嫁「今は男の子が女の子のバッグを持って歩くのが普通らしい。世も末だよ、まったく」
こういう事を言い出すようになったら歳なんだよね(笑)
その後お気に入りの『すしおんど16号柏店』で昼食。




しかしこの店のご飯の温度は好きですねぇ。
大きさもいい!
まさか『すしおんど』という名前、シャリの温度に関係しているのでは…んなわけないか(笑)
お気に入りのネタをたらふく食べて来ました。
お兄が携帯変えるというので、これまたお気に入りのコジマ電気へ。ワンセグ携帯が欲しいらしい。
携帯でテレビ見てどーすんだか(^_^;
待っている間にお茶しようという話になってマックへ。

まだ食うか!>自分
気のせいかプチパンケーキ、ショボくなったような気が…
ゴミ箱が満タンで溢れておりました(>_<)
忙しいのは解るんですが、そこシッカリ♪
お兄の携帯が出来てテレビ見たら、すっげーキレイ!
ますます勉強しなくなるような予感…(*´д`*)
2006年12月03日
スシロー柏店
昼食は久しぶりにスシロー柏店へ。



時間を置いて行ってみましたが、やっぱり私の好みで言うと『くら寿司』の方が良く感じてしまいますかねぇ。同じネタを食べても、今回だと白子を例に取りますと、くら寿司の方が圧倒的に良いネタです。
高塚新田店はそうでないのに、何故ここだけ?という疑問が出ますね。その店舗によって仕入れが違うのかしら?
くら寿司も寒くなってから鮮度が盛り返していますから、かっぱ寿司が100円切っているので、ここは結構辛いんじゃないかと思いますねぇ。
『松戸八ヶ崎店』も、接客がう~ん…だし(+_+)
2006年11月24日
くら寿司
午前中一仕事終わらせ、それから息子の買い物へ。
時間が無いので昼食はすぐ食べられる回転寿司に決定。




一通り好きなものを食べ、この日は2人で15皿。
今日の当たりはこれでした。

しらこポン酢
基本的に前回と印象は変わらず。
2006年10月21日
がってん寿司
最近、体調不良でロクなものを食べていなかったので、贅沢をしに回転寿司へ。この「贅沢をしに回転寿司へ」というところが泣かせるじゃありませんか(笑)
しかしこの回転寿司をバカにしちゃ~いけません。
調子に乗って飲み食いしていると、すぐに5~6000円になってしまうという、高級な回転寿司なのですから。
11時。
1人目の客として入りました。





この日の『本日のみそ汁189円』は、海老頭汁でした。
「手軽に美味しいトコを少し食べたい」人には100円寿司は辛いものがありますので、この店を選択するのもアリだと思いますね。
小食の人で考えると、ご予算1500円くらいです。
ネタも大きくて鮮度もいいです(^^)
2006年09月22日
スシロー松戸八ヶ崎店
私は『主食星人』なので、ある態度の期間ご飯を食べないと落ち着かなくなってくるんです。『飯が食べたい病』になるんですね。
今日の昼食が調度そういう状態だったので、宿題にしていた『スシロー松戸八ヶ崎店』に入ることにしました。

B食データベースでは★★としていますが…
まず、1人客の座らせ方。
これはマニュアルに書いてあるんでしょうね。1人客には空いていてもキチキチに座らせるようにと。しかしね、11時15分頃入ったんですけど、これから混んで来るのが解るわけです。それならば1つくらい席空けて座らせても良いのではないでしょうか。普段日は満席にならないんですから。
ここスシローの場合は、3人に1つくらいしか注文するインターフォンが無い(1人客用のカウンター)。インターフォンには色が付いていて、その色が来た時は「これは自分の注文だな」と解る仕組みになっています。
じゃあ3人が同じネタを注文して、その3人が別々の客だったらどうするのか。可能性はゼロではないでしょう。
次に作り方。
私は極力、ご飯粒やネギが周りに付いていても取って写真を撮ります。そしてネタがシャリからずれていたとしても直して撮ります。
でも、それがあまりにも酷かった場合は直すのが嫌になっちゃうんですよね。
食べに来たのか、直しに来たのか。
私はいったい何しに来たのかな~って(^_^;
そしてネタ(タネ)。
やはりスシローが出来た当初から比べると、少しずつですが落ちているような気がします。例えば〆さばを例にとると、身がパサパサで固い(回転寿司の場合、旬は考慮しません)。今回良かったのはつぶ貝ですね。あとは、しろとり貝。
国道6号沿いのスシローは、どちらも少し間を空けようかな。
2006年07月22日
無添くら寿司の変化
以前のくら寿司

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
本日のくら寿司

これはネタ(タネ)の違いじゃありません。
一握りのボリュームが、明らかに違いました。
どーした、くら寿司!
2006年06月16日
無添くら寿司-新柏店
機種変した時に変なオプション付けられたので、解除しにドコモショップへ。
こういう携帯屋のやり方は「ドコモでは薦めておりません」って言うけど、ドコモ側にもオイシイ話だってことは間違い無いですよねぇ(^_^;
私みたいに何ヶ月も解除しない(行けない)人間も居るわけだし。
帰りに『無添くら寿司』へ。

食べたのは、これと~

これと~

これと~
って、もういいか(笑)
だって、イワシ好きなんだもの(;^_^A

今日のイチオシはこちらでした。
コリコリした食感が(・∀・)イイ!!
ずっと続いて頂きたいお店です。
