2009年7月21日
2009年7月17日
お店で揚げた唐揚げとおにぎり(梅・昆布)-その2
昨日のブログでお話をしたセブンイレブンの『お店で揚げた唐揚げとおにぎり(梅・昆布)250円』。
今日は違うお店で購入し、その違いを確かめてみました。
前回は松戸千駄堀店、今回は市川曽谷店。
曽谷店もよく使わせて頂いております(^^)
まず消費期限。
この商品の凄いところは、製造時間から消費期限まで3時間しかないところ。
1個作るっていうことはまず無いでしょうから、例えば20個作ってそれを容器に詰めてステッカー貼って並べるまでに30分かかるとすると、購入してから食べ始めるまでを30分として、店頭に出てから最低でも2時間で売り切らなければなりません(短っ!)。
ここでお復習い。
賞味期限というのは「この時間までに食べれば美味しく食べられますよ~、でも賞味期限が切れてもすぐに傷むわけではないですよ~」という意味。
消費期限というのは「この時間までに食べれば安心して食べられますよ~、賞味期限が切れたら食べてはいけませんよ~」という意味。
となれば、この2時間で売れなかった商品というのは廃棄しか有りません。
で、今回はこの商品全ての消費期限を拝見しました。
私が見た時間は11時07分。
商品の中には、消費期限が11時01分と表記されているものが有り、これは消費期限切れという事になります。
厳密に言えば、もう食べてはいけない商品を店頭に並べているわけですね。
今回私が購入したのは消費期限11時11分という、このお店で消費期限が一番遅い表示のもの。レジを通したのは11時09分。
あと2分で食べなければいけません(^^;
実際私が食べたのは移動時間が有った為11時30分過ぎ。
今の所異常はみられません。
ただ、見てお解りの通り、この商品には添加物が使われていますよね。
これは予想ですが、この消費期限、もっと長いんじゃないでしょうか?
我々が家庭でこのお弁当を作った場合、添加物(調味料に含まれるものを除く)を使わないでも昼までもちますよね。
朝6時に作って昼12時に食べた場合、6時間の間が有ります。
それでもほとんどが腐ったりしません。
ここは企業と家庭料理という差が有りますけれど。
食中毒でも出したら大変ですから、企業の場合はギリギリの線まで添加物を使っているでしょう。
しかしこのお弁当、お店のオーナーが可哀想だわ(^^;
2009年7月15日
セブンイレブン宿題の2品
をぉっ!
シンデレラ!!
(またもや大ネタ… ということは、ネタに困ったか…)
ここんトコ、メンマ宅急便に凝っております(笑)
朝一でシンデレラにメンマを配り、その後デート その後仕事へ。
仕事が忙しくて痩せたんじゃないかな?
そのわりに今年は焼けていませんねぇ。
私なんかド○タ焼けで真っ黒ですから(^^;
皆さん、熱中症にはお気を付けを。
あ、今回はセブンイレブンの気になる2品だった。
まずは中華蕎麦とみ田の冷しつけ麺。
富田さん、かっこい~ぃ(o^_^o)
松戸のスターですね、ホント。
460円というお値段は別にして、スープの完成度が高い!
でも、もうちょっと麺の量が欲しい。
柚子が利いて美味しい!
でもメンマが2本、チャーシューが細かくて寂しい。
スープがトロトロしていてよく絡みます。美味しい!
スープと一緒に食べるつけ麺という感じ。
掲示板にも書きましたが、つけダレの容器の下にも麺が有って、その麺が潰れちゃっているのが残念だったかな~。
でも、お店に行かなくてもとみ田テイストなつけ麺が味わえるのはイイですね!
生麺の方はどうかな?> シンデレラ
セブンイレブン、気になるもう1品はこちら。
『お店で揚げた唐揚げとおにぎり(梅・昆布)』です。
「お店で揚げた」というコンセプトは、手作りを強調していてイイ!
作りたて感が有りますもんね。
2009年6月23日
Unwritten Rule
仕事が忙しくなると「今日はどこで何を買って食べようか」と考えたり、そこまで行って選んで購入する時間が勿体ない。
そこで、久しぶりにお弁当を持って行くことにしました。
お弁当に文句を言っちゃーいけません。
喧嘩のモトです。
お腹がちょっと満たされれば何でもいいんです。
贅沢なんかしなくていい。
どうせ我々世代のお弁当なんて、たいした弁当じゃなかったんだから。
(うちは父子家庭同然だったので、自分の弁当なんてどうでも良かった)
それを考えたら、今のお弁当なんて満漢全席のようですよ。
お弁当には、文句なんて言いません。
「どんな弁当にする?」と嫁。
我が家の食事は夫婦両方が担当なので、相手のリクエストに応えるというのが最も楽だということは互いに承知している。
私が担当の時も「何が食べたい?」と必ず聞き、それを作る。
それが双方にとってベストだから。
そしてそれは、我が家の暗黙の了解となっている。
冷蔵庫の中身を確認し、出来そうなものを考えてから答えてみた。
「私はご飯食いだから、おかずは少なめでいいからね。例えば唐揚2個くらいに、つけあわせでスパゲッティをマヨネーズかケチャップで味付けしたやつと、ご飯にお新香ちょっと有れば充分」
というわけで、当日のお弁当はこちら。
やっ、やきそば?
ま、確かに焼そばは大好物なんだが…
帰宅して嫁に聞いてみた。
勿論、やんわりと聞いてみた。
「昨日さ、どんな弁当にするかと聞かれて答えなかったっけ?」
「あっ、聞いてなかった」
我が家の暗黙の了解が崩れ落ちた瞬間(爆)
(2009.6.25訂正)
2009年6月19日
ダイエットかぁ…
2009年6月18日
爆飲の翌日は休肝日
いつもは、爆飲→爆食と繋がるわけですが、まこちゃん→北海食堂カムイと爆飲したのに、何故かいつもとは違う経路を進んでしまった為、大人しく帰宅。
そのまま駐車場まで行ったものの、何となくお腹が空いてしまったので引き返してコンビニまで行き、朝食を購入。
自分でもよく解らないんだけど、チャーハンを買っていました。
汁物も欲しいので、こちらも。
カップヌードルって、新しくなったコロ・チャーよりも、海老の力に頼る部分が大きいと思うのは私だけでしょうか(^^;
確かにチャーも味が濃くて影響力が大きいんだけどさっ。
お腹が脹れたら急に睡魔が来て、2時間爆睡。
その後、仕事へ。
久しぶりに朝食を食べてしまったので、きっと胃がが動いたのでしょう。
12時になったらお腹が空いて、お気に入りのスーパーベルクへ。
「朝食を食べたので、お昼は抜き」と決めていたのに、特製かつ重とおにぎりを買ってしまう。
おにぎりを足したのは、このかつ重の配分だと、ご飯の量が少なすぎるから。
本当はこのカツ煮で倍のご飯が適量なんです、私の場合(^^;
午後の仕事も頑張ったんだけど、帰宅してもお腹が減らない。
珍しぃ~~。
明日の工事はメッチャ大変なので、今夜はご飯もお酒も抜くことにしました。
休肝日も、珍しぃ~~(;^_^A
※「酒酔い運転?」というご指摘を頂きましたので、文章を訂正致しました。
実際はカムイラストからカラオケに行き、私は爆睡してしまいました。実際にハンドルを握ったのは8時頃です。
いつものネタの延長で誤解を生じる文章を書いてしまった事をお詫び致します。
2009年6月 6日
今日も焼鳥テイクアウト-浜あげ吉田屋
以前シューテンさんからお話を頂いた『浜あげ吉田屋』というお総菜屋さん。今回はコメントも頂きまして、タイミングが良かったので急遽行って参りました。
タイミングというのはこういうこと。
この日は嫁の職場でイベントが有り、帰って来る頃には激疲れだろうと。
で、きっと何もしたくないだろうと。
そういう時に「焼鳥」という響きはヨダレものだろうと。
(嫁は、焼鳥・カニ・ウニと聞くと機嫌が良くなる)
機嫌が良くなれば、自分の財布から払うだろうと。
常々思っていたんだけど、うちのように、こんなに旦那の小遣いを食費に使っている家は有るんでしょうかねぇ(ノд`)
嫁の仕事が終わった頃に迎えに行き、職場での「本日の出来事」を聞きながら流山方面に向かう。何も言わずに向かう。
嫁は大声で「本日の出来事」を喋っているので、家に向かっていない事に気付くのが遅れる。
途中で「どこ行くの?」と聞く頃には、既に流山市内。
『浜あげ吉田屋』は目前。
と、こういうシナリオがドンピシャと的中するわけです。
お店に着くと、ハンサムなご主人がにこやかに対応してくれました。
今回購入した焼鳥はこちら。
1本100円しません。
ちょっと小振りだけど、90円台ならば無問題です。
タレの具合も、しつこくなく、さっぱり過ぎず丁度いい。
焼鳥売り場の隣に可愛いテーブルが有り、そこに唐揚小パック210円というものが有りました。
いつもならばすぐ手に取る私ですが、その前に「ミニ串カツ」という文字を発見してしまったので、本日は串カツ。
夕方近くなって晴れ間が出ましてね。
こうなれば、「今夜はビールいってみっかな♪」と誰もが思うでしょう。
飲み物がビールと決まれば、アテは何?
枝豆?
おじいさんじゃないんですから(笑)
まだまだ脂っこいものが欲しい歳ですからねぇ。
唐揚?
確かに私は、サービスエリアでも「唐揚棒」を空腹でないのに必ず買って食べてしまう人間ですけれど、それは「串カツ」が無かった場合。
串カツが有るならば、サービスエリアでも串カツなんです。
カリッと揚がった串カツにカラシをタップリ撫で付け、その上から好きなだけお気に入りのソースをかけ回す。
ソースが衣に浸透しないうちに先っちょを前歯で噛むと、「サクッ」と音がする。
何度か噛むうちに「サクッ」から肉と玉ねぎの「ニュゥッ」というネロネロ感がやって来て、カラシの辛さとソースの奥深い味、そして脂が口中に広がる。
そこで間髪入れずビールを流し込むと…
考えただけで口中に生唾が溜まってしまう人は「串カツ道初段」です。
「串カツ道2段」の人は、想像しただけで咀嚼までしてしまいます。
「串カツ道3段」の人は、更に飲み込んで喉を鳴らします。
それらを、ジェスチャーまで加えて数時間もの間繰り返してしまう人は、「串カツ道名誉4段」ということにしましょうか。
それ、人間的に危ないです(笑)
そんなわけで、ミニ串カツと焼鳥を購入して帰宅。
勿論ニコニコしながら嫁が支払いました(しめしめ)。
帰宅してすぐ風呂に入り、冷やしておいたビールを冷やしておいたジョッキに注ぎ、串カツを準備して一口サクッと囓り、そこへ間髪を入れずビールをグビグビグビグビグビグビグビグビグビ…
プハー! \(≧∇≦)/
オレは生きてるぞ~~~!!
こう叫ばない人は、当然破門です(笑)
