■Happyプッチンプリンを食べる
プッチンプリンには『Bigプッチンプリン』というものは有るが、それなんか問題にならないほど大きなプッチンプリンが有るらしい。
その名も、Happyプッチンプリン!
「で?」って感じでしょうか(笑)
いや、見たらビックリしますから。
というか、こんなデカイのどーするつもりなんでしょ(^^;
2人で食べるには、400gという容量はデカ過ぎ。普通サイズが110gですからね。
割ると約3.6人分。
微妙(;^_^A
今日は2007年2月19日です。
賞味期限は今日。
現在、23時15分。
時間が有りません(爆)
慌ててお皿と商品とカメラを用意しました。
とにかく大きさを見てみたいと思います。

比較するのは私の携帯。やっぱりデカいですよね(笑)
早速お皿にひっくり返してみたいと思います。

まだプッチンしていません。
していませんが、写真のように半身がお皿に着地しそうです。
もしかすると、このまま待てばプッチンしなくても良いのではないでしょうか(笑)
待っている時間が無いのでプッチンします。

これ、プッチンしただけです。
中のプリンがプラスチック容器を押し上げるという、私には解らない物理的現象が…

ネットで見た限りではもっと広がるのかと思っていたのですが、意外にキレイな座り方ですね。
賞味期限ギリギリなワリには若々しい(^^)
大きさを見て頂く為、隣に爪楊枝を(もっと気の利いたものは無いのか…)。
食べます。

この辺までは数秒。
何せ子供の頃は昼食がプッチンプリンだった私ですからね、もうお袋の味になっていますから。

范文雀… いや、半分弱食べた所。
このコンマ1秒後にこうなりました。

連写機能による有難い写真です(^^;
あっ!
という感じですね。
あと何分かで賞味期限過ぎてしまうプッチンの仕業とは思えません。

キレイに横たわっておられます。
死んでいるんじゃないでしょうか…
ちょっとこの棒で突っついてみたいと思います(知ってる人にしか解らない)。
ここからスプーンやめて『吸い込み方式』に変更しました。
まどろっこしいんですよ、小さなスプーンが。
どうしても何か使いたかったら、レンゲをオススメします。
タコチュウのような口で、最後一気に吸い込みました。

完食です(汚い写真でスミマセン)。

食べ終わってみると、そんなにビックリする量じゃありませんでした。
まぁ好物ですからね。
これが「きなこ400g食べなさい」なんて言われたら、きっと日付変更線越えていたことでしょう。
実はですね、食べる前から心配は無かったんですよ。
きっと完食出来るなと。
私が心配しているのは、次の日の朝ですから(爆)
【プリンはお吸い物】 |