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2006年04月01日

The Shawshank Redemption

ショーシャンクの空に

ティム・ロビンスも好きですが、私はモーガン・フリーマンが最高に好き。何であぁいう演技が出来るのか不思議です。どんな役でもOKですね、あの方は。
ストーリーは不倫している妻と愛人を殺したという理由で刑務所に入る銀行家アンディ(ティム・ロビンス)が、脱走するまでの様々な話を描きます。特に友人で調達屋のレッド(モーガン・フリーマン)との友情が見所。
何回観ても飽きません。
とっても良い映画を紹介して頂きました。

スティーヴン・キングの『刑務所のリタ・ヘイワース』の映画化。

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コメント

娘はこの映画の主役はレッドだと言います。
彼女にとっては、誰かの影響を受けて一番大きく変わった人物がその物語の主役なんだそうです。

そういう見方もあるのか・・・。

同じ映像を見ているのに、十六歳の目を通して見る映画は、また違った味わいです。

しいの実さん>
> 娘はこの映画の主役はレッドだと言います。

ショーシャンクはこんなに良い映画なのに、知ったのは数年前。
私がただの『映画好き』であって、同時に無知である事の証明です…

レッドがモーガン・フリーマンで良かったですよね~。
吹き替えの池田勝もメチャメチャいいし。
レッドのナレーションで進行していくのと、あの存在感が『主役』と思わせるのかも知れません。いや、主役でいいですよね。

> 彼女にとっては、誰かの影響を受けて一番大きく変わった人物がその物語の主役なんだそうです。

なるほど(^^)
だとすると、映画『ターミナル』の主役はほぼ全員ですね♪

クラコウジア~!!

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