« 2006年09月 | メイン | 2006年11月 »

2006年10月31日

すえひろがり

子猫のミー

最近お気に入りのベッドはここ。
娘が抱くとすぐ寝ます。

しかし、パーして寝ることはなかろう…

more≫ "すえひろがり"

2006年10月30日

こんな顔でも可愛いのか

ミー

20枚以上撮影して、やっとあくびの写真が撮れました。
何やってんだか>自分(^_^;

2006年10月28日

カマキリ

やっと決算処理が終わり、この日は気晴らしに。
車に乗る時、カマキリ発見。
そのまま走ってみたら、到着しても車に張り付いている。

「死んでるんじゃないの?」

おいおい、死んでいたら張り付いてないだろ(^_^;

帰る時もまだ張り付いていて、それから帰宅するまでカマキリのことなんか忘れていました。
で、いつも通りパソコンの前で色々作業し、「そろそろ寝るかな」と時計を見ると…

カマキリ

はぁ???
ということは、車から降りる時に私に飛び移ったっていうこと?

でも、カマキリまでは飼えないからなぁ(^◇^;)

2006年10月27日

ホットカーペットで寝る

猫の本見たら、1日に16時間寝るんですって?
昔のミーはそんなに寝ていたっけかなぁ。

子猫のミー

ホットカーペット出したら、1番に寝ました(笑)

今日も鶏肉と魚食べてお腹ポンポコリン。
快食快便でございます(o^_^o)

2006年10月26日

アグアグムシャムシャ

ミルクをこぼして、首のトコがカピカピ(^◇^;)

子猫のミー

この後、拭いてあげました。
そしたら「ゴロゴロゴロ…」って、おいおい、また寝るのかい(─ ─;)

普通、ブルーアイって外側がブルーなのでは?
ミーは中側がブルーなんですよねぇ。

子猫のミー

白猫じゃないし、今のところは小さな音も聞こえるので大丈夫なんですが、大人になってから段々と…という話も有るので、ちょっと心配。

more≫ "アグアグムシャムシャ"

2006年10月25日

調子にのってすみません

「もっと画像を!」という声がちらほらございますので、調子にのってまたまたミーの画像をアップさせて頂きます。

子猫のミー

ま、こういう寝方は普通です。
私の部屋に来ると、足を引っ掻きながら「上に乗せろ」と鳴きます。
そのままスルーすると、足の肉に爪を立ててよじ登ります(痛!)
最近では「登るのか?」と手を出すと、抱っこの姿勢で待ちます(笑)
人間の子供と一緒だ(;^_^A

子猫のミー

とにかく挟まって寝たい。
いや、パソコンの前だと、挟まって寝ないと落ちてしまうから?
包まれて寝たいんでしょうねぇ。
安心感が有りますから。
「こんなに寝ていいのか?」というほど寝ます。
病気なのかと、心配になったりしますね。

ちなみに夜の寝方は…

子猫のミー

やっぱり猫だと思っていないかも(^◇^;)

さっき娘の友達がミーを見に来ました。
メロメロで帰って行きました(^_^;)

FLIGHTPLAN-フライトプラン(2005年)

FLIGHTPLAN-フライトプラン(2005年)

監督 ロベルト・シュヴェンケ
出演 ジョディ・フォスター、ショーン・ビーン、ピーター・サースガード、エリカ・クリステンセン他

賛否両論な映画でしょうか。
ジョディ・フォスター、この映画、何故出たんでしょうか(笑)
序盤でまず、ラストが見えます。
で、やっぱりそういうことに…
『やっぱり娘は居た』ってことにしなきゃ、どーしよーもないもんなぁ。

2度は観ないかな(─ ─;)

2006年10月24日

ネットエイジかと思ったら

ザ・ネットエンジ

全然違う会社でした(^_^;

≫株式会社ネットエイジ
≫株式会社ザ・ネットエンジ

2006年10月23日

こりゃまた-2

私と子供達はメチャメチャ動物好き。
それを知ってか、この3人にはベタベタです。
完全に無防備。

子猫のミー

女性だからでしょうか、寝ていてもちゃんとしっぽで隠してます(笑)
っていうか、本当に女性なのか?
これ書いていて、ちゃんと確認していないことに気付きました(遅)

昨日は仕事で事務所へ。
昼休みにお風呂に入れ、水分補給。
大分お風呂にも慣れて引っ掻かなくなりましたが、まだドライヤーは恐い様子。
夜もスッカリ布団で寝るようになりました。

やっぱりこの子、自分が猫だと思ってないみたい。
食事も「一緒に食べさせろ」って言うし…(;^_^A

2006年10月22日

どんな姿勢でも寝る

子猫のミー

これ、上を向いてるんじゃありません。
寝てるんです(爆)

この後、頭が下りてきて「カクン」となりました( ̄▽ ̄;)

2006年10月21日

酔拳2

酔拳2

監督 ラウ・カーリョン
出演 ジャッキー・チェン,、アニタ・ムイ、ティ・ロン、ラウ・カーリョン、ロウ・ホイクォン、アンディ・ラウ他

私的に一番ジャッキーらしい作品がこの『酔拳』。
1も2もどちらも面白い。
ジャッキーも好きだけど、まず酔拳が大好きなんですよね。
バーチャファイターでもシュン・ディしか使いませんから(^_^;
シュン的には、非常にラウやパイが腹立つわけですが、映画と関係ないのでやめときます(笑)

やはり私、ジャッキーはカンフー(発音は気にしない)だと思っているわけで、その意味でも酔拳2はベスト版と言えるのではないでしょうか。
というか、勝手にベストだということにしたい。
派手なアクション有り、笑い有り、人情有りと、あっという間に見終わってしまう。面白いです。

出演者を見ると、ジャッキーの次に継母のアニタ・ムイが書かれているんだけど、私的には老武道家のラウ・カーリョンがカッコいいと思います。この人が居なかったらこの映画の良さが半減してしまう。
とにかく渋くていい!この人主演のアクション映画が何本も観たい!と思ってしまうほど好きです。
特別出演のアンディ・ラウもまた良い味出してますね。
ジャッキースタントチームのエース、ロウ・ホイクォンの足技もまた凄いです。

しかし、残念ながら酔拳3ではジャッキーが出ません。
確かにアンディ・ラウもいいんだけど、やはりここはジャッキーで作って欲しかったです。
ジャッキーの映画はほとんど観ていますが、やはりこれを抜くものはないかなぁ(^^)

腕枕

何だか、恐い映画の画像とミーを同じブログで見て頂くのもどうかと思う今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか(笑)

ここのところ部屋の中が暖かいので、ミーは腕枕で寝ています。

子猫のミー

これって腕枕っていうのか?(^_^;

子猫のミー

「ん?」て感じかな。
お腹が空くと起きます。
で、何時でも私を起こします(─ ─;)

昨日ちょっとだけ固形のフードを柔らかくして食べさせたんですが、やっぱりまだ早かったようで…あまり水分取らないから哺乳びんを持ち出したら、ゴクゴク飲んでいました。
まだ子供ですね。
産まれて何週目かハッキリ解らないところがポイントかなぁ。
テストに出されても解らないッス(^◇^;)

人間の子供と同じで、大人になってまで哺乳びんくわえているなんてことは有り得ないですしね。哺乳びん嫌がるまでこれで与えてみようかと思います。
なんてことを書いている間に、すっかり膝で寝てしまいました。
何日振りかの哺乳びんで、お腹ポンポコリンです(;^_^A

パズラー・パズラー2

パズラー・パズラー2
パズラー2の画像

【パズラー】
制作 ヴォルフガング・シュルテ, アレキサンダー・シュテイル
出演 ミヒャエル・カレン, アントニオ・ヴァネック, マリー・ツィールク, ニコル・ブヤード, ウリ・ブヤード他

本当に申し訳ございません。
今まで、これほど期待させてコケた映画は無いと言って良いかも知れません。私の理解力が無いのかと思って見直しもしてみましたが、何回見ても全く同じ評価です。
B級ホラーより酷かった…(涙)

【パズラー2-リターン・オブ・マッドネス】
監督 デヴィッド・カレラス
出演 クリスティーナ・ブロンド、フェオドール・アトキン他

パズラーでかなり落ち込んだ私ですが、この作品はまだ良い方だと思います。ストーリーがしっかりしているだけに良い。
あんまりお金も手間も掛かっていないようですけど、パズラーより内容が濃いですね。普通に観ることが出来る作品ではないでしょうか。
ただ、何でこの2作が同じシリーズなのか、全く理解出来ません。
SAWのファンは2作共がっかりするかも知れませんねぇ…

2006年10月20日

こりゃまた…

いい写真を撮らせて頂きました(;^_^A

子猫のミー

たみぞうさんの仰る通り、爪の先端だけ切ってみました。
前より痛くなくなって良かったです(o^_^o)

犬がお腹を見せるのは普通だけど、猫でもこういう姿勢で寝るんですねぇ。
「眠たくて、辛抱たまらん!」という感じでしょうか(^_^;

パニックフライト-RED EYE

パニックフライト

監督-ボニー・カーティス
出演-キリアン・マーフィー、レイチェル・マクアダムス他

レイチェル・マクアダムスとキリアン・マーフィーが好きなので観てしまいました(笑)
「しまいました」と言うと失敗したようですが、これまた大当たり。初めはラブストーリーか?と思わせておいて、実はサスペンス・スリラーという展開もいいです。

レイチェル・マクアダムスは知的というよりも行動派という感じなので、この人選は良かったのではないでしょうか。
キリアン・マーフィーは魅力タップリですね。『28日後…』『バットマン ビギンズ』、どこに出ていても存在感が有ります。
是非、ずっと悪役方面で活躍して欲しいと思います(^^

しかし…
原題『RED EYE』をよくこんな題名にしたもんだ(爆)

遊星からの物体X(1982年・米)

遊星からの物体X(1982年・米)

監督-ジョン・カーペンター
出演-カート・ラッセル、ウィルフォード・ブリムリー、リチャード・ダイサート他

この作品、ある意味メチャメチャ恐いです。
これってジャンル何? ホラー?
もうジャンル超えて恐いですよ、マジで。

出た当時、仲間内で話題になりましてね。ある友達は、1ヶ月間スパゲッティが食べられなかったそうです(笑)
ゾンビとか、そういう形がある程度解るものではなく、形も動きも予想が出来ないという物体がこんなに恐いということが、この映画で解りました。
何回見ても恐ろしいです(>_<)

そんなトコへ…

とにかく狭いトコがお気に入りのようで…

子猫のミー

今朝は4時に肩を引っ掻かれて起きましたが、そのまましらばっくれて寝たフリをしていたら、また寝てくれました(^^ゞ

そろそろ食事を変えようかと思っています。

more≫ "そんなトコへ…"

2006年10月19日

映画を観る

おかげさまでミーは毎日元気です(^o^)

今夜は帰宅するなり「ミーミー」と鳴き、待ってました!とばかりに飛び付く始末。爪が痛いんですけど…(;^_^A
で、所定の位置に着きます。

子猫のミー

こんな顔されたんじゃ~何でも許しちゃいます(爆)

いつもはすぐ寝るんですが、眠くなるまでは私の作業をずっと見ています。映画を観たりする時も同じです。

子猫のミー

一昨日またお風呂に入れてあげ、その日から部屋に放して一緒に寝るようにしました。
たまに起きたり寝ぼけたりして私を引っ掻きますが、これがまた痛いのなんのって…でも怒れないんですよね~。

寝る場所は、私の布団に一緒に入るか、暑い日は枕の隣。
トイレは一度も間違えていません。
やっぱり猫って楽だわ~(#^.^#)

スーパーサイズ・ミー

スーパーサイズ・ミー

監督・出演 モーガン・スパーロック

1ヶ月の間、マクドナルドを食べ続けたらどうなるのか。
監督のモーガン・スパーロックが体を張って体験し、結果を出すというすさまじい映画です。
それぞれ考え方は違えど、一度見ておいても良いのではないでしょうか。中だるみも無く最後まで見ることが出来ましたので、面白い映画には違い無いように思います。

2006年10月18日

また挟まる

帰宅すると寄って来て「ミー(抱っこして寝る)」と言う。
人間の子供で言う『抱き癖』というやつ?
しかし私は、この『抱き癖』というものは無いと思っています。抱ける時は抱いてやればいいじゃないですか。そんなスタンスで自分の子供達も育てて来ました。

パソコンの前に座って膝の上に乗せると、5分かからずに爆睡状態。

子猫のミー

なにも、こんなに挟まらなくても…
私が力抜くと落ちますんで、微妙な力の入れ具合(^_^;

結局落ちそうになったらしく、体勢が変わります。

子猫のミー

猫って笑っているような寝顔ですね(o^_^o)

more≫ "また挟まる"

SIN CITY-シン・シティ

SIN CITY-シン・シティ

監督-ロバート・ロドリゲス、フランク・ミラー、クエンティン・タランティーノ
出演-ブルース・ウィリス、ミッキー・ローク、クライヴ・オーウェン、ジェシカ・アルバ、ベニチオ・デル・トロ他

フランク・ミラーが描いたコミックの映画版。
数々の俳優が「出演したい」と言った作品です。
モノクロで、一部分の色を残した映像が新しい。

これは素直に面白いと言えます。
ストーリーは書かなくても、バイオレンス色濃い映画が好きな人にはオススメ出来る作品だと思います。

EMILY ROSE-エミリー・ローズ

EMILY ROSE-エミリー・ローズ

監督-スコット・デリクソン
出演-ローラ・リニー、トム・ウィルキンソン、ジェニファー・カーペンター他

19歳のエミリー・ローズが悪魔に憑依され、ムーア神父が必死に悪魔祓いをするが、結局彼女は死んでしまう。
その後ムーア神父は裁判にかけられ、誰が原因で死んでしまったのかを問われることになる。実話。

結局この映画が賛否両論なのは、この話の方向が悪魔なのか裁判なのかはっきりしない部分だと思うんですね。映像でも悪魔vs神父の場面と裁判の場面が半々くらいで、どこを主体に見せたいのかがぼやけているような気がします。

私的には、どちらかに絞って頂けたら良かったかな。

2006年10月17日

DARK WATER-ダーク・ウォーター

DARK WATER-ダーク・ウォーター

監督 ウォルター・サレス
出演 ジェニファー・コネリー、アリエル・ゲイド、ジョン・C・ライリー、ティム・ロス、ピート・ポスルスウェイト他

中田秀夫監督「仄暗い水の底から」のリメイク。
ホラーというよりサスペンスですね。
どちらが恐いかといえば、日本の方が恐いです。でも人間ドラマという点ではこちらの方がよく描かれていたように思います。
ジェニファー・コネリーだったから観た?(^_^;

 

はさまっても寝る

午後からパソコンの前で作業をしていると、ミーが登って来ました。
キーボードを叩く私の指にジャレたな~と思ったら、次の瞬間に寝ていました。しかも、はさまった状態で。

子猫のミー

どうやら今日は私の足と簡易肘掛けの間がお気に入りらしい。
少しするとずり落ちるんですよ。
しょうがないから場所を移動するんです。

子猫のミー

既に半分ずり落ちています(笑)

この後で完全にずり落ちるから、右手の爪を立てて阻止するわけですが、右手が調度変な位置に有る為、痛いのなんのって(笑)

完全にずり落ちた時点でまた別の場所に移動。
寝ながら移動しているから意識は無いんですけどね。
この執念は凄いなと(;^_^A

more≫ "はさまっても寝る"

無防備

猫のミー

この子、自分が猫とは思っていない様子(;^_^A
体重は楽々500超えました。
食欲も有り、順調に育っています。

皆様のおかげですm(__)m

more≫ "無防備"

2006年10月16日

THE INTERPRETER

THE INTERPRETER

監督 シドニー・ポラック
出演 ニコール・キッドマン、ショーン・ペン他

この2人が出ているだけで私は満足だったかも(笑)
国連の通訳と警護のスペシャリスト。
ひとつずつ解けていく謎。
これは是非集中して観て頂きたい映画です(^o^)

毛布で寝る

『memo』という名前から、ミーの話はこちらの方が適しているんじゃないかと思いますので、今日からこちらにエントリーしていきます。
今後とも宜しくお願いしますm(__)m

さて、昨日くらいからトイレの訓練を初め、今朝はすっかりそこでするようになりました。飼い主のレベルが低いので、頭の良いニャンコが来てくれているんだと思います。昔のミーも1日で覚えてくれました。
こういうところ、猫の方が楽かも(^_^;

猫のミー

これは、強く握った為にぐったりしているんじゃありません(笑)
ジャレている時に指で撫でていたら、そのうちに寝ちゃったんです。

猫のミー

最近は私の布団がお気に入り。
どんな格好でも寝ますね、猫って。
私がやったら、起きた時に体中痛くなっているでしょう(^_^;

ささささそぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬふふふふふふ

すいません、キーボードに乗ってしまいました(こういうの、みんなやってますよね)。

2006年10月14日

輪廻

輪廻

監督 清水崇
出演 優香、香里奈、椎名桔平、杉本哲太他

これもTSUTAYAお薦めの1作(^_^;

呪怨の清水崇監督作品。
確かに優香の演技は弾けていて良かったが、呪怨を頭に入れながら見てしまったのは痛かった。
怖さという点ではイマイチかも。
『リメイクの話が殺到』というようなホラーでも無い気がします。

2006年10月11日

THE RETURN OF THE DANCING MASTER-ギルティ

THE RETURN OF THE DANCING MASTER-ギルティ

監督 ウルズ・エッガー
出演 マクシミリアン・シェル、トビアス・モレッティ、ヴェロニカ・フェレ、マシュー・マーシュ他

ナチに絡めたストーリーなんですが、ちょっと全体的に解り辛かった感が有りますかね。
奥が深い内容なんで、もう少し整理されていると見やすかったかも。

2006年10月10日

FREEZE FRAME-フリーズ・フレーム

FREEZE FRAME-フリーズ・フレーム

監督 ジョン・シンプソン
出演 リー・エヴァンス、ショーン・マッギンレイ、イアン・マクニース他

自分の無実を証明する為に、24時間ビデオに収めておくというのは考え付かなかった。でもその奇抜なアイディアをもっと何とか出来なかったのかという部分で、残念だと思いました。

TSUTAYAには未発表の映画が何本か置いてあるんだけど、ざっと見た限りではあまり良い作品は無し。
ついでに言うと、『店長推薦』とか『スタッフ推薦』とか書いてあるものに良いもの無し。
私、それでかなり失敗しています(涙)

ま、好みもありますけどね(^_^;

2006年10月06日

女性もののジーンズを買う

シマムラーのLucyです。
本日仕事の帰りにシマムラに寄り、2本買って来ました。

シマムラでジーンズ

ご存じの通り、私は股上(こういう言い方で良いのか?)が短い方が好きで、残念ながら男性ものが無い。なので今回も女性用を購入。

これね、かなり勇気が要るんですよ。
シマムラは男性ものと女性ものがハッキリと分かれていて、その女性もののコーナーに入らないと見る事も出来ません。 ハッキリと男だと解る私が、ハッキリと区別された女性もののコーナーに入るんです。
「娘の洋服を選んでいるように思ってはもらえないだろうか…」
「この瞬間だけでもいいから女性と思ってもらえないか…」
と、勝手なことを呟いてみますが、そんなわけありません。
誰もがこう思うのです。

『男が女ものを買っている』

もうね、遠くから目を付けていなければなりません。
そして女性用コーナーに入ったら、すぐ70~73のサイズを探し、パパッとカゴに入れる。デザインなんか気にしていたら時間がかかるので、 その間に機動隊を呼ばれるかも知れない。たかがジーパン(この言い方で良いのか?)を購入するだけで機動隊に連行されては、 たまったもんじゃありません。
この日も予め遠くからジーパン置き場を見付け、自分のサイズをパパッと探し、ササッとカゴに入れ、 逃げるように女性ものコーナーから立ち去ります。

これだけで充分怪しい(爆)

男性ものコーナーに戻り、デザインを見る。
ここからがまた大変なんだわ。
もしもデザインが気に入らなかったり、ちょっとホツレていたりすると、それを戻しに行かなければなりません。
これまでの行程だけでもヤセる思いで太っているのに、また行かなければならないのか…
もしかしたら、既に機動隊が到着しているかもしれない。
どうするんだ…  どうするんだ、自分!

大体は、泣きながらそれを購入して来ます。・゚・(ノ∀`)・゚・。