2008年07月16日

タイタンズを忘れない(2000年)

タイタンズを忘れない

【タイタンズを忘れない】
監督
ボァーズ・イェーキン
キャスト
デンゼル・ワシントン
ウィル・パットント
ウッド・ハリス
ライアン・ハースト
ドナルド・ファイソン
クレイグ・カークウッド
イーサン・サプリー
キップ・パルデュー
ヘイデン・パネッティーア
ニコール・アリ・パーカー
ケイト・ボスワース
アール・ポイティアー(アール・C・ポイティアー)
ライアン・ゴズリング
バージス・ジェンキンス

※差別問題を抱えたフットボールチームが監督を中心にして徐々にうち解け、力を付けていく様子を描いた作品。ノンフィクション。デンゼルらしさが出た秀作。泣けます。

★★★★★

2008年07月14日

最近のイチオシ女優さん

オールド・ボーイの頃から気になっていたんですが、歯の矯正をして顔が変わってから余計に良くなりました。

カン・へジョン

悪いトコ無し!(o^_^o)

出演作品、見まくってます(笑)

2008年03月13日

愛しの…ドナルド?

リサイクル好きな私は、たまにオフハウスに出掛けます。
「何かいいの無いかな~」って見て回るのが好き。
オフハウスとハードオフがくっついているとラッキー。
あ、そうだ。
こういうリサイクル関係の店って、会社で査定表みたいなものが有ってそれを見て査定するんだけど、その店によって開きが有るようなんですよ。
腕はショボショボでもギター触って30年ですからね。
腐っても30年。

そんな私の腐った目で見てみると(笑)
今までで一番売値が安く感じたのは『ハードオフ佐倉志津店』でしょうか。ジャンク品でも、たまに「え?」っていう掘り出し物が有ったりします。
『オフハウス柏豊四季店』や『ハードオフ市川大野店』、そして16号沿いにも有りましたね。現在改装中です。そこと比べると、若干ではありますが『ハードオフ佐倉志津店』は安い。
それに、カメラの量が半端じゃない。

あ、オフハウスの話でしたか。
先日、『オフハウス鎌ヶ谷店』に行ったんです。
ここは特別品揃えが良いわけではありませんが、店内は広いですかね。
そこで、ドナちゃんの後ろ姿を発見したんですよ。それもかなりデカイ。
近付いてみますと、後ろに値札が付いています。

1050円!!

ひゃ~~、これは買いでしょ~~~~!
こんなにデカイドナちゃんが1050円なんて、考えられません。
どこに飾ろうかな~。
猫達にイジメられない所に置かなくっちゃ♪
なんて、ウキウキしながら前に回ってみました。

前から見ると…

ドナルドダック

こっ、これは………

2008年01月01日

世界のナベアツ

最近、これにハマって抜けられません。

 

We're sorry,this video is no longer available.

すみません、このビデオはもう利用可能ではありません。

 

著作権か何かの問題で削除された模様。
ここには、以下の事が影響しているかも知れない。

著作権に触れる動画をアップロードする事が違法なのはほとんど知られている事だが、2007年12月18日の『私的録音録画小委員会』では、ダウンロードに関しても違法とする方向で決定した。

全く持って、日本のお偉方の考える事は中途半端で、自ら無知をさらけ出していると感じます。

2007年10月17日

Yes - Going For The One

Yesとの出会いは、うちのドラマーから。
私がハードロック好きなので、一番ハードロックっぽい曲を選んでこれを聴かせてくれました。

Yes - Going For The One

ファンになってから聴くと「何故これを選んだ?」と突っ込みたくもなりますが(笑)
『Yours is no Disgrace』の方がハードロックっぽくない?
スチールギターを使っている所が、どうも私にはピンッときませんで…

Yessongsの『Roundabout』も相当ハードだと思うんですがね。
この頃のメンバーは絶好調でした。
Steve Howeのギターも「これでもか!」っていうほど弾きまくっていて、初っぱなからはしることはしること(笑)
LED ZEPPELINの『Achilles Last Stand』くらい忙しく弾いてます(;^_^A

Roundabout

ということで、私は知らないうちにYesファンになってしまったのでした。
変拍子っていう所がカッコイイし、それを当たり前のように曲に組み込んでいるのがイイ!
その頃はプログレ=変拍子みたいな部分もあって、変拍子を取り入れているLED ZEPPELINも、プログレなんて言われている時代も有りました。

続く

2007年09月23日

Rush-Limelight

千春さんからRushの話が出たので、私が好きな曲を。

【Limelight】

これはライブバージョンで、次はスタジオ版。
『スタジオ版』って今でも言うのかな?

何故私がこの曲が好きかと言うと、曲のアレンジも変拍子でいいんだけど、中でもアレックス・ライフソンのギターが一番好きなんです。
ソロの最後はロングトーンで終わるんだけど、その後ろでバッキングが鳴っていて、それをディレイ処理でライブでも完璧に表現しているっていう所が感動モノなんですよ。
楽器やらない人向けに簡単に言うと、2人分を1人でこなしちゃっているというわけ。
それを言えばゲディー・リーだってベース・キーボード・ボーカルを1人でこなしているわけだし、ニール・パートも3人分くらいのドラムを叩いている(笑)
実力の有る3人だと、倍の人数の音の厚みが出るんだよねぇ。

ちなみに他で好きなのはこれら。

【YYZ】

ニール・パートの出だしがあまりにも速いもんで、たまに全体のリズムが合わなかったりなんかして(笑)
それに加えてアレックス・ライフソンのギターが走るもんだから、ゲディー・リーのベースソロが追い付かなそうになるのが面白い。
元々ゲディー・リーのベースはゴリゴリ系で、サスティンのきいたものではないのだから、ある程度の速度でないと一番最後の掛け合いのベースは巧く聞こえないんだなぁ。巧いんだけどさ。

しかし、やっぱりここでドラムソロ持ってくるんだよね。
ニール・パートのドラムパーツはモーレツに多いわけだけど、あれ全部使っていて、ムダなものは何一つとして無いんだよね。
イアン・ペイスとは違って叩き方が硬いのに、何故あんなに動きが速いんでしょ。やっぱり練習の成果なんでしょうけど、もう力ずくで叩いちゃっているような感じ。
でも、いいドラマーだよなぁ。

これから歳とって全体的に太っていくわけだけど、あるライブでアレックス・ライフソンがレスポールで弾いているライブが有るのね。
その時のギターソロの時に、普段アーム使う所でアームに手が行くんだけど、レスポールだからアームが無いっていう所が有ったりして面白い(笑)
ホント、この3人は練習の虫と言われているようにみんな巧い。
で、色々なタイプのギター&ベースを弾く。
ライブの度に違ったりして。

【Tom Sawyer】

この頃はまだ痩せてます(^^;
「これぞプログレ!」っていう曲だと思いますでしょ~?
ニール・パート、そんなにたくさんドラム叩かなくても…
譜面見ると凄いです。
もう真っ黒け(爆)

なんか、定番の曲ばかりですみません orz

こういう話をすると寝る時間無くなっちゃうので、今日はこの辺で寝ます。

2006年07月19日

インディーズ系のラム酒

同じく作ってもこんなに色が違っちゃうものなんですねぇ。

ラム酒

ま、好きだからいいんですが(*´∇`*)

2006年06月14日

LUMEN

LUMEN

お試し価格250円で販売されていました。
ニコチンが好きなんじゃなく煙だけが好きなので、そんな私にはピッタリかも?
ガッツリ吸いたい人には向きません。

6ミリも売っています。