■B食隊忘年会 その3

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ちいちゃんの忘年会レポート第二弾!

 たいちょがよく頑張ったので三ちゃんレポを送ります♪ しっかしねぇ……皆さま、あれから一体何年の月日が流れたと思います?(笑)
 私の精巧であるはずの記憶の回路も、完全にブッチ切れてちゃってるんですが…… (^_^;)

 言っておきますがね、これは私のボケのせいぢゃないですから・・・(笑)
 それもこれもみぃ〜んなたいちょのせいだかんねぇ〜だ!(^0_0^)

 今回はお約束の三ちゃんの人物像にきゅぅ〜んと迫ってみたいんですが、頭が超冴え渡ってるあたしの覚えていますのはあの笑い声とセーターの柄のみ! あっ、もちろん優しくて素敵なお顔は鮮明に覚えとりますわよん♪

 実はね、あまりお話出来なかったんです。ドキドキして近寄れなかったし・・・(大笑い)

 私ってね、凄〜くシャイな人間なのよ(信じられないかもしんないけど)。面と向かっちゃうとあんまりおしゃべりができないの(変な病気かも)(~_~;)
 だから三の字さん、ゆきたん、我妻さん、hideさん、のふじさんとはほとんど言葉を交わしてないかなぁ・・・そう言えばたいちょともあんまり話さなかったよねぇ〜。ナラしゃんとあかとんぼさんのお二人とはべったりんこんとお話しましたが(^。^)

 三ちゃんはね、まず会場となったあの空間に足を踏み入れた時、真っ先に目が合った方かなぁ・・・って記憶してるの。目と目でじぃ〜っと(じっとり)見つめあいました(ほんの数秒間)一瞬、時が止まっちったかな・・私にはそんな感じがいたしましたが、三ちゃんは如何でしたでしょうか?(笑)
 えっ、ぜぇ〜んぜん記憶に無い?
 ありゃま!(@_@)そうどしたか・・・・(ちこっと寂しいかも・・・)

 あまり会話をしなかったわりには視線が合ったよねぇ・・・えっ、こりも記憶に無い?
 ・・・・・・・・・・・・・・(~_~;) すんっごいショックかも・・・

 あたしはね、ちゃんと覚えとりますわよん♪
 三ちゃんがカラオケを歌い終わった後、ちゃんと目と目で会話したぢゃんかー!(笑)
 こんなふうにさ↓(此処からは目と目で交わした会話の一部どす)

「きゃ〜ん!三の字さまぁ〜、お上手お上手〜!ぱちぱちぱちぱち!」
「いやぁ〜、そんな事はないっス!(赤くなってもじもじ)」
「んなぁ〜事ないって事は無いっちぃ〜、す・て・きぃ〜!!」
「いやいやぁ・・・えへえへっえへへへ・・・んじゃ、もう一曲歌っちゃおっかなー(例の笑いを交えて)」

 ねっ、思い出したでしょ?(^_-)

 そうそう私ね、三ちゃんが着てたセーターの柄が好きなんだけんど。あれはどこでお買い求めになったのかちら? もしかして手作り? 実は私、あぁ〜いう柄の編んだ事あるのよ(信じられないかもしれないけんど)

 優しいお目々の三ちゃん、今度長野にスキーに来る時は是非ちいおねいさまに声かけるのよぉ〜!
 美味しいお蕎麦、一緒に食べよぉ〜(もちろん三ちゃんのおごりでね)o(^-'o)♪☆

 最後に衝撃発言を一発!

 三ちゃんは私の初恋の人に似てるんです。あれは小学校5年くらいだったかなぁ・・・田中君っていうんだけどさ(どこにでもある名前だにゃ〜)優しげなお目々がなんとなく似てました(だから何なんだい>自分)

■追記(ここ重要)

 そう言えば・・・はるちゃん隊員はお元気どすか? あたし、ずぅ〜っとはるちゃんからのmail待ってるんだけど・・・ あの時、確かはるちゃんは私の手を握りしめ、目には大粒の涙を浮かべて「ちぃさん、私、mail書きますね(^。^)」そう何度も言ったわよ・・こりだけはいくら痴呆が始まってる私でも覚えてるわ。

 そういえばねぇ・・はるちゃん隊員ってねぇ・・・(笑)・・・すんごく色っぽい女性でした。
 でもってう〜んと若い!(@_@) でね、出るべきところはちゃ〜んと出てるし。
 じぃ〜くりと見ちゃったわん(^o^)えへへ

 まっ、次は叉たいちょが2次会のレポ書くみたいだからそこらへんのところも含めてよろしこねん♪
 あぁ〜た、早くしなさいよ!「MO読み取れないよぉ〜」とか「レポは今世紀中にねぇ〜」なぁ〜んてへらへらしてたらちいおねいさまが許しませんわよぉ〜!お尻ペンペンどすからね(大笑い)

■追記のおまけ(とりあえず)

 あれはいつだったかなぁ・・・あたしはネットしてて、その後ろでおっちゃんパパと娘がテレビを見てたのよ。うたばんだったかなぁ〜、あんまし記憶にないんだけど…。
 桑田佳祐が「白い恋人達」を歌ったのよね。相変わらず素敵よねぇ〜!(うつとり)普段あまりテレビを見ない私も、その時は手を休めて桑田さまのお顔を熱っぽく眺めてたの。
 そしたらおいちゃんが「この歌さぁ・・・こんなふうに歌える人ってちょっと居ないよなぁ〜」そう言ったのよ。

 その時私は、すぐにたいちょの大きなお顔がぼよよよぉ〜んって浮かんだんだけど(笑) あたしが言うより早く、娘がすかさず「あの千葉の黒いおいちゃん、すっごく上手だったよねぇ〜」そう言ってたよ。

 たいちょったらね、「私が歌手(笑)になるのを止めたのは音痴だったからです」。そんな事言ってたけど・・そうじゃないでしょ? やっぱね、歌手になれなかったのは大きいせい(どこがとは言わないけど)よ。
 おわかり?(獏)


 だから、ほめすぎだってば!
 もう二度と歌わないからさ(^-^; (た)